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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MVE 2020-10-12
16:40
ONLINE オンライン開催+Gスクエア(函館)
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
企業施策における「不便益」構造の分析 ~ 「不便益」発想法の企業施策立案への活用における一考察Ⅱ ~
野坂泰生博報堂)・川上浩司京大)・小北麻記子玉川大MVE2020-26
「不便益」とは,不便であるからこそ得られる益を意味する.顧客やユーザに不便益を与えるシステムの設計方法論を構築する一環と... [more] MVE2020-26
pp.25-30
MW, ED
(共催)
2019-01-17
15:25
東京 日立中研 ノーマリオフ型GaN MOS-HFETにおけるバイアスアニールの効果
南條拓真小山英寿今井章文綿引達郎山向幹雄三菱電機ED2018-78 MW2018-145
GaN系半導体は、高周波デバイスだけではなく、高出力スイッチングデバイスに用いる半導体材料として近年注目を集めており、ノ... [more] ED2018-78 MW2018-145
pp.55-58
ED, MW
(共催)
2010-01-14
15:30
東京 機械振興会館 閾値電圧制御性に優れたノーマリオフAlGaN/GaN HFET
大田一樹遠藤一臣岡本康宏安藤裕二宮本広信嶋脇秀徳NECED2009-189 MW2009-172
パワーエレクトロニクス応用に向け、閾値制御性に優れたノーマリオフ動作リセスゲートAlGaN/GaN HFETを開発した.... [more] ED2009-189 MW2009-172
pp.81-85
SIP, SIS, SP
(共催)
2007-09-28
09:55
愛知 名古屋工業大学 6号館11階会議室(1115号室) DCTとEMDに基づく帯域分割型ソフト閾値法による音声エンハンスメント
エルハン デゲルイモデ カデムル イスラム モラ啓吉広瀬信明峯松東大SIP2007-96 SIS2007-32 SP2007-58
離散コサイン変換(DCT)とEmpirical Mode Decomposition(EMD)による2段階ソフト閾値法に... [more] SIP2007-96 SIS2007-32 SP2007-58
pp.7-12
CPSY, DC
(共催)
2007-04-20
13:45
東京 産総研臨海副都心センター 遅延故障テスト容易化耐ソフトエラーラッチの設計
池田卓史難波一輝伊藤秀男千葉大CPSY2007-1 DC2007-1
近年,LSIの微細化,高集積化に伴い,回路の臨界電荷量が減少し,また,動作周波数が増加している.臨界電荷量の低下はソフト... [more] CPSY2007-1 DC2007-1
pp.1-6
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