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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SIP, BioX, IE, MI
(共催)
ITE-IST, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2022-05-20
14:00
熊本 熊本大学工学部黒髪キャンパス南地区
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
四元数領域におけるアダマール符号離散ハッシング
末安 学北九州市大)・○京地清介工学院大)・上瀧 剛熊本大SIP2022-23 BioX2022-23 IE2022-23 MI2022-23
本論文では,実数値カーネル変換(Real-valued Kernel Transform: $mathbb{R}$KT)... [more] SIP2022-23 BioX2022-23 IE2022-23 MI2022-23
pp.117-122
PRMU 2020-09-02
16:15
ONLINE オンライン開催 疑似Perfect codeを用いたクロスモーダルハッシングの検討
増田雄介上瀧 剛熊本大PRMU2020-16
近年,画像処理の分野でクロスモーダルハッシングが注目されている.この方法により,異種メディア同一クラスのデータを同一のハ... [more] PRMU2020-16
pp.53-57
SIP, EA, SP
(共催)
MI
(併催) [詳細]
2018-03-20
10:40
沖縄 石垣島 ホテルミヤヒラ [招待講演]クロスモーダル情景分析の展開
柏野邦夫NTTEA2017-166 SIP2017-175 SP2017-149
情景分析とは,センサ情報に基づいて,周囲に存在する様々な事物,及びその時空間的な配置や動向を把握することを意味し,心理学... [more] EA2017-166 SIP2017-175 SP2017-149
p.353
ICD, CPSY
(共催)
2014-12-01
15:15
東京 機械振興会館 [ポスター講演]類似検索を行うLocality-Sensitive Hashingのスケーラブルなハードウェアアーキテクチャ
定久紀基山本佳生金 多厚福田 エリック 駿浅井哲也本村真人北大ICD2014-83 CPSY2014-95
Locality-Sensitive Hashing(LSH)は、従来のハッシュ法とは異なり、類似したデータが近いハッシ... [more] ICD2014-83 CPSY2014-95
p.45
NS 2014-04-17
12:55
沖縄 石垣市民会館 キーの要求頻度偏りを考慮した汎用な分散KVSアクセス方式の検討
栗田弘之高田直樹山下高生本野智治NTTNS2014-6
データ量や要求量に対してスケールアウト可能なデータストアとして分散KVSが普及し、Webアプリケーションだけでなく、認証... [more] NS2014-6
pp.27-32
NS 2014-04-17
13:20
沖縄 石垣市民会館 Zipf分布型の処理要求に適したスケールアウト手法のラウンドロビン・コンシステントハッシング複合型負荷分散との比較
山下高生栗田弘之高田直樹太田賢治NTTNS2014-7
我々は,これまで,WWW(World Wide Web)やネットワーク装置の制御に用いられるデータ処理において,少量のデ... [more] NS2014-7
pp.33-38
NS, IN
(併催)
2013-03-08
09:00
沖縄 残波岬ロイヤルホテル Zipf分布型の処理要求に適したスケールアウト手法における負荷分散と記憶域近似的最小化
山下高生栗田弘之高田直樹南 拓也太田賢治NTTIN2012-177
本論文では,WWW(World Wide Web)やネットワーク装置の制御に用いられるデータ処理において,少量のデータに... [more] IN2012-177
pp.137-142
PRMU 2013-02-21
15:30
大阪 大阪府立大 空間インデクシングに基づく距離推定を用いた高速かつ省メモリな近似近似最近傍探索
佐藤智一岩村雅一黄瀬浩一阪府大PRMU2012-142
本稿では,高次元かつ大規模なデータセットを高速かつ省メモリで扱うための近似最近傍探索手法を提案する.近似最近傍探索は,入... [more] PRMU2012-142
pp.73-78
IN 2012-04-12
13:55
京都 京都府中小企業会館 要求頻度の偏りを考慮したスケーラビリティと負荷の平準化を両立する負荷分散手法の検討
栗田弘之高田直樹南 拓也山下高生阿川雄資NTTIN2012-2
大規模な要求を複数のサーバで処理するサーバ負荷分散方式の一つとして、コンシステントハッシュ法を用いた方式が知られているが... [more] IN2012-2
pp.7-12
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