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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MW, WPT
(共催)
2024-04-18
15:50
神奈川 神奈川大学 横浜キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]無線電力伝送型ミリ波帯5G無線機
白根篤史東工大WPT2024-7 MW2024-7
本稿では、24GHz帯の無線電力伝送と28GHz帯の無線通信を同時に行う無線電力伝送型ミリ波帯5G無線機について紹介する... [more] WPT2024-7 MW2024-7
pp.30-31
SeMI, IPSJ-UBI, IPSJ-MBL
(連催)
2024-03-01
11:10
福岡 福岡大学 周波数シフト型WiFiバックスキャッタータグによる宅内行動認識の実現可能性の検討
伊勢田氷琴安本慶一奈良先端大)・内山 彰阪大)・東野輝夫京都橘大SeMI2023-82
近年,電波を用いた宅内行動認識技術が数多く提案されている.例えば,人間の行動に伴って現れる電波環境の変化をWiFiチャン... [more] SeMI2023-82
pp.66-71
MW, EMCJ, EST
(共催)
IEE-EMC
(連催) [詳細]
2023-10-19
10:50
山形 山形大学(米沢市)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
スイッチングレギュレータからのバックスキャッタリングに着目したサイドチャネル攻撃に関する基礎検討
北澤太基鍛治秀伍藤本大介林 優一奈良先端大EMCJ2023-40 MW2023-94 EST2023-67
電磁波照射によりアクティブなサイドチャネル攻撃が成立した場合、電磁波解析攻撃 (Electromagnetic anal... [more] EMCJ2023-40 MW2023-94 EST2023-67
pp.28-31
SR 2022-11-08
14:00
福岡 福岡大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[技術展示]Wi-Fiバックスキャッタを用いた5 GHz帯簡易ビームフォーミング無線IoT通信
古市朋之枝松航輝ジャン テンガ本良瑞樹亀田 卓芝 隆司末松憲治東北大SR2022-63
Society5.0 や Industry4.0 では無線 Internet of Things (IoT) 技術の適用... [more] SR2022-63
pp.97-100
EMCJ, MW, EST
(共催)
IEE-EMC
(連催) [詳細]
2022-10-14
11:15
秋田 秋田大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
シングルキャリヤ変調信号を用いたセンサノード検出用Wi-Fiバックスキャッタ受信機における通信距離に関する検討
藤谷雄紀芝 隆司末松憲治東北大EMCJ2022-56 MW2022-102 EST2022-66
Society 5.0やIndustry 4.0では無線IoT(Internet of Things)技術の適用によるス... [more] EMCJ2022-56 MW2022-102 EST2022-66
pp.108-112
AP, MW
(併催)
2022-09-16
13:50
愛媛 愛媛県美術館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
センサノード検出用Wi-Fiバックスキャッタ受信機における送信信号キャンセラを用いたセルフミキシングノイズの低減
藤谷雄紀枝松航輝芝 隆司末松憲治東北大MW2022-78
Society 5.0やIndustry 4.0では無線IoT(Internet of Things)技術の適用によるス... [more] MW2022-78
pp.52-56
ICD, SDM
(共催)
ITE-IST
(連催) [詳細]
2022-08-10
11:45
ONLINE オンライン開催に変更 現地開催(北海道大学百年記念会館)は中止 [招待講演]ビーム角制御型24GHz無線給電を用いた5G向け再帰反射型フェーズドアレイ無線機
井出倫滉湯浅景斗加藤星凪Dongwon YouAshbir Aviat FadilaJian Pang白根篤史岡田健一東工大SDM2022-51 ICD2022-19
無線給電型送受信機は大規模配備に適したメンテナンスフリーな中継器を構成でき、5G通信のエリア拡大に貢献できる。本研究では... [more] SDM2022-51 ICD2022-19
pp.77-82
MWPTHz, EST, MW, EMT, OPE
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2022-07-19
10:10
北海道 旭川市民文化会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ブロードサイドカプラで構成したバトラーマトリクスを用いた5.2GHz帯反射型レトロディレクティブアレー
本間優作ジャン テンガ古市朋之芝 隆司末松憲治東北大EMT2022-19 MW2022-43 OPE2022-22 EST2022-20 MWPTHz2022-17
バックスキャッタシステムでは,通信距離の延伸を可能とするタグ側アンテナの高利得化が課題となっている.しかし,タグに入射す... [more] EMT2022-19 MW2022-43 OPE2022-22 EST2022-20 MWPTHz2022-17
pp.62-65
RCS, SR, SRW
(併催)
2022-03-02
13:55
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]5 GHz帯Wi-Fiバックスキャッタシステムにおける回線設計と受信電力測定
町井大輝枝松航輝本良瑞樹亀田 卓末松憲治東北大SR2021-94
これまで,5 GHz帯Wi-Fiベースの,ビームトラッキングのためにバックスキャッタ通信を用いた簡易ビームフォーミング機... [more] SR2021-94
pp.42-47
MW 2021-11-19
11:00
鹿児島 鹿児島大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
WiFiバックスキャッタ受信信号のサイドローブ改善方法の提案
芝 隆司藤谷雄紀末松憲治東北大MW2021-77
Society 5.0やIndustry 4.0では無線IoT(Internet of things)技術の適用によるス... [more] MW2021-77
pp.58-63
MW 2021-11-19
11:25
鹿児島 鹿児島大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Wi-Fiバックスキャッタ通信における送信Wi-Fi信号の変調方式に関する一検討 ~ シングルキャリヤ/マルチキャリヤ変調の違い ~
藤谷雄紀芝 隆司末松憲治東北大MW2021-78
Society 5.0やIndustry 4.0ではInternet of Things(IoT)社会の実現が期待されて... [more] MW2021-78
pp.64-68
MW, AP
(併催)
2021-09-09
13:00
ONLINE オンライン開催 バトラーマトリクスを用いたビーム反射回路の基本検討
本間優作末松憲治東北大MW2021-33
Radio Frequency Identification (RFID)などのバックスキャッタシステムでは,通信距離の... [more] MW2021-33
pp.1-5
RCS, SR, NS, SeMI, RCC
(併催)
2021-07-15
14:10
ONLINE オンライン開催 [招待講演]5Gから6Gに向けたネットワーク技術進化の方向性 ~ 次の時代の勝者は誰か? ~
猿渡俊介藤橋卓也渡辺 尚阪大RCC2021-32 NS2021-48 RCS2021-90 SR2021-30 SeMI2021-24
本講演では,2030 年代に登場することが予想される 6G [1] に向けて,筆者らが研究している RoF のネットワー... [more] RCC2021-32 NS2021-48 RCS2021-90 SR2021-30 SeMI2021-24
p.49(RCC), p.87(NS), p.67(RCS), p.54(SR), p.63(SeMI)
RCS, IN, NV
(併催)
2021-05-28
14:45
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]6Gにおいて無線電力伝送・ワイヤレスセンシング・バックスキャッター通信は来るのか
猿渡俊介藤橋卓也渡辺 尚阪大IN2021-9 RCS2021-28
本講演では,2030年代に登場することが予想される6Gにおいて筆者らが研究している無線電力伝送,ワイヤレスセンシング,バ... [more] IN2021-9 RCS2021-28
p.47(IN), p.69(RCS)
SeMI 2021-01-21
14:10
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]主成分分析を用いたバックスキャッタ信号位相角の高精度な推定 ~ シミュレーションと実験実証 ~
岩崎友哉三次 仁慶大SeMI2020-56
バックスキャッタ信号の復調や位置推定に用いるキャリア位相角推定では,これまで線形回帰をベースとした推定量が用いられてきた... [more] SeMI2020-56
pp.75-83
SR, NS, SeMI, RCC, RCS
(併催)
2020-07-09
10:25
ONLINE オンライン開催 小型アンテナモジュールを用いた5 GHz帯Wi-Fiバックスキャッタシステムにおける回線設計と受信電力測定
町井大輝枝松航輝本良瑞樹亀田 卓末松憲治東北大SR2020-11
これまで,5 GHz帯の無線LANに注目して,工作機械の基部に設置された複数アンテナ素子を備えるアクセスポイント(Acc... [more] SR2020-11
pp.13-17
MW 2020-03-06
14:25
高知 高知市立中央公民館
(開催中止,技報発行あり)
Wi-Fiバックスキャッタを用いた5GHz帯簡易ビームフォーミング無線IoT通信の提案
末松憲治枝松航輝町井大輝本良瑞樹亀田 卓東北大MW2019-161
Society5.0やIndustry4.0では無線Internet of Things (IoT) 技術の適用によるス... [more] MW2019-161
pp.117-121
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-03
16:15
沖縄 沖縄産業支援センター
(開催中止,技報発行あり)
宛先ポート行列の低ランク性を用いたポートスキャン検出法
農宗弘貴山岸昌夫山田 功東工大EA2019-167 SIP2019-169 SP2019-116
ポートスキャンはサイバー攻撃の前兆になるため、その検出法の実現はネットワークセキュリティの重要な課題となっている。ポート... [more] EA2019-167 SIP2019-169 SP2019-116
pp.385-390
ICD, CPSY, CAS
(共催)
2018-12-21
13:50
沖縄 ホテルアトールエメラルド宮古島 バックスキャッタリングによる低消費電力64QAM無線送信回路の設計法の検討
宮内 楓石原 昇伊藤浩之東工大CAS2018-79 ICD2018-63 CPSY2018-45
IoTの普及により将来的に数メートル程度の近距離通信においても周波数がひっ迫する事態が生じると考えられる一方で,無線通信... [more] CAS2018-79 ICD2018-63 CPSY2018-45
pp.7-9
ICD, CPSY, CAS
(共催)
2017-12-14
15:10
沖縄 アートホテル石垣島 直交バックスキャッタリング回路技術の高スペクトラム効率化に関する研究
宮内 楓伊藤浩之石原 昇道正志郎益 一哉東工大CAS2017-93 ICD2017-81 CPSY2017-90
IoTの普及により将来的に数メートル程度の近距離通信においても周波数がひっ迫する事態が生じると考えられる一方で,無線通信... [more] CAS2017-93 ICD2017-81 CPSY2017-90
p.131
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