お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 7件中 1~7件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLP, MSS
(併催)
2021-03-15
09:40
ONLINE オンライン開催 2つの異なる区分定数スパイキング発振器のパルス結合系 ~ 拡大振動型と収縮振動型の相互結合について ~
山田丞真松岡祐介米子高専NLP2020-56
区分定数スパイキング発振器(PWCSO)は簡易なモデルでありながらカオス現象を呈する。本研究では、特性の異なる2つのPW... [more] NLP2020-56
pp.5-10
NLP 2015-03-04
14:50
兵庫 兵庫県民会館 一方向結合された2つの異なる区分定数スパイキング発振器
松岡祐介米子高専NLP2014-157
本稿では一方向結合された2つの異なる区分定数スパイキング発振器について考察する。一つの発振器は単体ではカオス現象とカオス... [more] NLP2014-157
pp.79-83
NLP 2013-03-14
16:05
千葉 千葉大学 西千葉キャンパス 3つのスパイキングニューロンによるリング結合時のダイナミクスについて
柴田 翔松岡祐介米子高専NLP2012-157
本稿では3つのスパイキングニューロンによるパルス結合系を考察する。同ニューロンのダイナミクスは自己発火と強制発火を繰り返... [more] NLP2012-157
pp.67-72
NLP, CAS
(共催)
2012-09-20
14:55
高知 高知県立大学 永国寺キャンパス 3つのスパイキングニューロンによるパルス結合系の基本ダイナミクス
柴田 翔松岡祐介米子高専CAS2012-35 NLP2012-61
本稿では3つのスパイキングニューロンの結合系について提案をする。ニューロンの状態は積分-発火のダイナミクスをくり返しスパ... [more] CAS2012-35 NLP2012-61
pp.31-36
NLP 2007-04-25
12:30
長野 上智大学軽井沢セミナーハウス デジタルスパイクニューロンとそのスパイク列近似能力について
鳥飼弘幸阪大)・斎藤利通法政大NLP2007-1
デジタルスパイクニューロン (DSN) はシフトレジスタで構成され、様々なスパイク間間隔を有するスパイク列を発生できる。... [more] NLP2007-1
pp.1-6
NC 2006-11-11
14:40
佐賀 佐賀大学 デジタルスパイクニューロンの学習アルゴリズム構築へのアプローチ
鳥飼弘幸斎藤利通法政大
デジタルスパイクニューロン(DSN)は様々なスパイク間間隔(ISI)系列を有するスパイク列を発生できる。
DSNはシフ... [more]
NC2006-69
pp.41-46
NLP 2006-01-24
14:00
徳島 四国大学 デジタルスパイクニューロンが発生する様々なスパイク列の基本特性について
清水義明鳥飼弘幸斎藤利通法政大
デジタルスパイクニューロン(DSN)は離散時間と離散状態を有する超離散系である。
DSNは様々なスパイク間隔からなる周... [more]
NLP2005-112
pp.81-86
 7件中 1~7件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会