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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
VLD, CPSY, RECONF
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2012-01-25
10:25
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス シフトレジスタを用いた音声合成回路における声道形状の決定
眞鍋慧太上垣利果田向 権関根優年東京農工大VLD2011-92 CPSY2011-55 RECONF2011-51
発声器官の形状は筋肉により複雑に変化し,その違いによって,言葉として認識できるような様々な音声が生まれる.本研究では,音... [more] VLD2011-92 CPSY2011-55 RECONF2011-51
pp.7-12
NC, NLP
(共催)
2011-01-24
11:20
北海道 北大 百年記念館 動的に再構成可能なパルス論理回路の設計
長井啓一山崎優作関根優年東京農工大NLP2010-129 NC2010-93
パルス列を保存するためにメモリではなく閉ループ回路を用いることを提案する.閉ループ回路の設計規則として,一般的な群論であ... [more] NLP2010-129 NC2010-93
pp.25-30
NC 2010-10-23
14:55
福岡 九工大(北九州学研都市) パルス論理による閉ループ回路を用いた状態機械の設計
山崎優作長井啓一関根優年東京農工大NC2010-47
パルス信号を論理変数として扱うパルス論理を提案している.
パルス型神経素子を模擬したパルス論理素子を提案し,パルス論理... [more]
NC2010-47
pp.29-34
EA, US
(併催)
2010-01-26
10:00
大阪 関西大 パルス密度で口腔部音声波形をモデル化した音声合成回路
小瀧 浩野中 淳眞鍋慧太田向 権関根優年東京農工大EA2009-107
発声器官の形状は筋肉により複雑に変化し,その違いによって,言葉として認識できるような様々な音声が生まれる.
本研究では... [more]
EA2009-107
pp.49-54
SP 2009-01-30
10:25
奈良 奈良先端大 調音モデルによるパルス密度を用いた音声合成回路
小瀧 浩野中 淳田向 権関根優年東京農工大SP2008-133
発声器官の形状は筋肉により複雑に変化し,その違いによって,言葉として認識できるような様々な音声が生まれる.そこで本論文で... [more] SP2008-133
pp.43-48
SCE 2005-07-27
11:35
青森 弘前大学 SFQ回路の自動論理合成手法提案とツール実装
亀田義男萬 伸一橋本義仁超電導工学研
単一磁束量子(SFQ: Single-Flux-Quantum)回路は高速・低消費電力特性から高速情報処理システムの実現... [more] SCE2005-17
pp.27-32
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