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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
DC 2021-12-10
15:45
香川 国民宿舎小豆島(ふるさと荘交流センター)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
機械学習による踏切遮断かん折損検知に関する考察
志田 洋NESCO)・白石倫之JR四国)・高橋 寛愛媛大DC2021-62
踏切道は鉄道と道路が唯一交差する部分であり,踏切遮断機は列車接近時に鉄道と道路を遮断し,踏切を通行する一般公衆・自動車及... [more] DC2021-62
pp.38-43
DC 2020-12-11
14:40
兵庫 洲本市文化体育館 (淡路島)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
NS形電気転てつ機の状態基準保全に関する研究
志田 洋JR西日本)・三﨑友樹JR四国)・高橋 寛愛媛大DC2020-64
我が国の鉄道で広く使用されているNS形電気転てつ機について,状態基準保全(CBM)の実現に向けた研究を行っている.本稿で... [more] DC2020-64
pp.27-32
DC 2019-12-20
15:40
和歌山 南紀くろしお商工会 機械学習による鉄道信号設備の状態基準保全に関する研究
志田 洋JR西日本)・田村晃裕二宮 崇高橋 寛愛媛大DC2019-83
公共性の高いシステムはディペンダビリティが求められる.ディペンダビリティを維持するためシステムの構成部品の劣化傾向を把握... [more] DC2019-83
pp.25-30
IBISML 2017-11-10
13:00
東京 東京大学 マージン最大化距離学習におけるセーフスクリーニング
吉田知貴名工大)・竹内一郎名工大/物質・材料研究機構/理研)・烏山昌幸名工大/物質・材料研究機構/JSTIBISML2017-64
分類問題において,最適な距離尺度をデータから推定する枠組みとして距離学習が知られている.本稿では特に,マージン最大化原理... [more] IBISML2017-64
pp.219-226
CPSY, RECONF, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2017-01-24
16:55
神奈川 慶大日吉キャンパス ストリームデータに対するマハラノビス距離に基づく外れ値検出手法のFPGA実装
荒井悠人若林真一永山 忍稲木雅人広島市大VLD2016-91 CPSY2016-127 RECONF2016-72
本研究では,ストリームデータ内の外れ値をマハラノビス距離により検出する手法に着目する.マハラノビス距離の計算では,行列演... [more] VLD2016-91 CPSY2016-127 RECONF2016-72
pp.141-146
ITE-ME, ITE-IST
(共催)
BioX
(連催) [詳細]
2016-06-20
14:40
石川 石川四高記念文化交流館 歩行時の床振動特徴による個人識別
杉本涼輔眞野悠磨金 主賢中島一樹富山大BioX2016-1
疾病の早期発見・治療のため,家庭内のトイレや浴槽から生理情報を自動取得するセンサシステムが研究・開発されている.しかし,... [more] BioX2016-1
pp.15-18
VLD, CPSY, RECONF
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2016-01-19
14:20
神奈川 慶應義塾大学 日吉キャンパス 外れ値検出に対するMSD法のGPU実装と実験的評価
浅野翔太郎稲木雅人永山 忍若林真一広島市大VLD2015-83 CPSY2015-115 RECONF2015-65
近年,情報通信技術やセンシング技術の進歩によって,世の中に流通するデータ量は増加の一途をたどっている.このような膨大な量... [more] VLD2015-83 CPSY2015-115 RECONF2015-65
pp.37-42
IBISML 2015-11-26
15:00
茨城 つくば国際会議場 [ポスター講演]Q統計量における0値の母固有値に当たる主成分項の従う近似分布
小林靖之帝京大IBISML2015-52
マハラノビス距離は母共分散行列の固有値がすべて0より大きい必要がある.しかし,実際には学習サンプルの従う確率分布の母共分... [more] IBISML2015-52
pp.1-7
IBISML 2015-03-05
16:45
京都 京都大学 標本マハラノビス距離における数値誤差の影響
小林靖之帝京大IBISML2014-90
標本共分散行列Sの標本マハラノビス距離T^2=y^' S^(-1) yにおける数値誤差が抑制できる詳細条件が次の2条件で... [more] IBISML2014-90
pp.39-46
IBISML 2014-11-17
17:00
愛知 名古屋大学 [ポスター講演]標本マハラノビス距離の主成分要素の確率分布の近似モデル ~ 個々の主成分要素とその部分和について ~
小林靖之帝京大IBISML2014-37
標本マハラノビス距離(標本MD)を標本共分散行列の固有値・固有ベクトルで展開する際の主成分要素やその部分和の従う分布はF... [more] IBISML2014-37
pp.17-24
IBISML 2014-03-06
14:30
奈良 奈良女子大学 標本マハラノビス距離における過学習現象の考察
小林靖之帝京大IBISML2013-70
学習サンプル数nが次元数pに近い少数学習サンプルの場合の標本マハラノビス距離において,学習サンプル自身の距離D_i^2が... [more] IBISML2013-70
pp.23-30
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2013-09-02
10:00
鳥取 鳥取大学 デルタ法による標本マハラノビス距離の簡便な補正法の提案
小林靖之帝京大PRMU2013-37 IBISML2013-17
統計的機械学習において学習サンプルから推定して標本マハラノビス距離を求める場合,母マハラノビス距離との誤差が無視できない... [more] PRMU2013-37 IBISML2013-17
pp.25-30
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(併催) [詳細]
2013-01-24
10:40
京都 京都大学 歪度最大基準に基づく特徴選択法による低品質手書き文字認識手法の検討
鈴木雅人北越大輔東京高専)・松本章代東北学院大PRMU2012-110 MVE2012-75
マハラノビス距離は,手書き文字の高精度な認識に有効な2 次識別関数で,各主成分軸における分布を正規分布で近似している.し... [more] PRMU2012-110 MVE2012-75
pp.251-256
MBE 2011-10-13
13:50
大阪 大阪電気通信大学 データマイニングを利用した血液検査項目からの膵がん診断支援の検討
田中達規佐藤哲大湊 小太郎奈良先端大)・松村泰志阪大医学部附属病院MBE2011-52
本研究の目的は血液検査データを利用し、膵がん疾患に関連する項目の抽出と膵がん患者と非膵がん患者との判別分析の精度を高める... [more] MBE2011-52
pp.13-17
IN, NS
(併催)
2011-03-04
10:20
沖縄 沖縄コンベンションセンター TDOA距離測定のための重み因子を用いたNLOS軽減アルゴリズム
李 明媚今井尚樹吉原貴仁KDDI研IN2010-198
屋内位置情報測定システムにおける,障害物やマルチパス等の影響により生じる誤差(NLOSエラー)の減軽が重要である.従来,... [more] IN2010-198
pp.325-330
DC 2010-02-15
09:00
東京 機械振興会館 統計的手法による微小Iddq変動外れ値の検出
中村芳行田中正史NECエレクトロニクスDC2009-65
プロセスの微細化に伴いIddqのばらつきが増大しており、Iddqテストが困難になっている。このため、Iddqの変動を観測... [more] DC2009-65
pp.1-5
MBE 2009-09-14
09:15
新潟 新潟大学 マハラノビス距離を用いた判別分析によるアシスト付自転車におけるペダリングスキルの定量的分類
稲田浩明木竜 徹前田義信林 豊彦新潟大MBE2009-38
本稿では,ペダリング運動の主働筋である外側広筋とその拮抗筋にあたる大腿二頭筋の筋活動様式から,ペダリングスキルを評価し定... [more] MBE2009-38
pp.1-6
SP 2008-07-17
- 2008-07-19
岩手 岩手県大 合成音声と評価スコア統合に基づく英語のイントネーション評価
今野智明伊藤 仁東北大)・鈴木基之徳島大)・伊藤彰則牧野正三東北大SP2008-49
本報告では,CALLシステムにおける合成音声を用いた英語のイントネーション評価システムについて述べる.学習者発話のイント... [more] SP2008-49
pp.37-42
PRMU 2007-12-13
11:40
兵庫 神戸大学 [特別講演]サポートベクトルマシンとファジィシステムの融合方式
阿部重夫神戸大PRMU2007-139
サポートベクトルマシン (SVM) は広い応用分野で高い汎化能力を持つことにより大いに注目されている.しかしながらもとも... [more] PRMU2007-139
p.25
PRMU 2007-12-14
15:30
兵庫 神戸大学 付加情報の誤りと誤認識率の関係
古谷嘉男岩村雅一黄瀬浩一阪府大)・大町真一郎東北大)・内田誠一九大PRMU2007-152
通常のパターン認識とは異なる,付加情報を用いるパターン認識という新しい枠組みが提案されている.これは,通常のパターンと同... [more] PRMU2007-152
pp.95-100
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