お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 112件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-10
09:30
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 日常生活支援サービスのためのイベント駆動形VUI制御システム
三浦鷹将山崎 託三好 匠シルバーストン トーマス除村健俊芝浦工大)・井上雅裕慶大CQ2021-113
VUI(Voice user interface)は,対話を通じてユーザの主観的な情報を取得できるため,日常生活支援への... [more] CQ2021-113
pp.72-75
KBSE, SC
(共催)
2021-11-05
13:50
ONLINE オンライン開催+現地(KBSE:盛岡市,SC:なし)
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
有効性・効率性に関するUIパターンのカタログ化に向けた定量的評価
齋藤 侑小形真平岡野浩三信州大KBSE2021-25 SC2021-24
Webアプリケーション開発において,開発者は設計時に製品の有効性や効率性を高めるため,Auto CompleteなどのU... [more] KBSE2021-25 SC2021-24
pp.1-6
ICM, IPSJ-CSEC, IPSJ-IOT
(連催)
2021-05-14
14:35
ONLINE オンライン開催 システム自動操作のための対象抽出とマッピング方法の提案と評価
小矢英毅小宮山真実片岡 明大石晴夫NTTICM2021-8
近年,システムの画面を様々な手段で自動操作することにより,業務の改善や効率化を実現する技術が提案されている.従来技術では... [more] ICM2021-8
pp.41-46
WIT, IPSJ-AAC
(連催)
2021-03-05
13:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]肢体不自由者の支援技術研究の歩み(追記版) ~ 将来展望と課題について ~
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターWIT2020-29
2010年1月に開催された第51回WIT研究会において,「肢体不自由者支援技術研究のレビューと将来への展望」と題して当時... [more] WIT2020-29
pp.1-6
ICM, LOIS
(共催)
2021-01-21
15:30
ONLINE オンライン開催 [奨励講演]エンドユーザが作成可能な音声コマンドシステムに関する一検討
小矢英毅小宮山真実片岡 明大石晴夫NTTICM2020-41 LOIS2020-29
近年,音声認識技術の飛躍的な向上により音声ユーザインタフェース(VUI)が注目されている.特にスマートホームにおける音声... [more] ICM2020-41 LOIS2020-29
pp.39-44
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2020-12-15
- 2020-12-17
ONLINE オンライン開催 外食店舗での作業発生予測に基づく時系列ラベル付与ツールの開発・評価
加藤狩夢三浦貴大一刈良介大隈隆史蔵田武志産総研
教師あり学習で用いる訓練データ作成の作業コストが問題視されている.特に時系列データを対象に訓練データを作成する場合,人手... [more]
MVE 2020-10-13
13:00
ONLINE オンライン開催+Gスクエア(函館)
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
没入型VRのWebブラウジングに適したコピー&ペースト手法の提案
西澤佳祐磯山直也酒田信親清川 清奈良先端大MVE2020-29
将来HMDを装着する生活が身近になったとき,VR空間内でWebブラウジングを日常的に行うことが想定される.そこで,我々は... [more] MVE2020-29
pp.41-45
WIT, IPSJ-AAC
(連催)
2020-03-14
13:30
茨城 筑波技術大学春日キャンパス講堂
(開催中止,技報発行あり)
[招待講演]肢体不自由者の支援技術研究の歩み ~ 将来展望と課題について ~
伊藤和幸国立障害者リハビリテーションセンターWIT2019-57
2010年1月に開催された第51回WIT研究会において,「肢体不自由者支援技術研究のレビューと将来への展望」と題して当時... [more] WIT2019-57
pp.103-107
KBSE 2020-01-25
11:20
東京 機械振興会館 視線追跡内蔵VRデバイスを用いた仮想空間におけるユーザインタフェース
小森谷和城櫻井大雅関 勇介神林 靖日本工大KBSE2019-40
手や足を操ることができない重度の障がい者がマウスやキーボードを操作することは困難である.前論文では,視線追跡機能付きVR... [more] KBSE2019-40
pp.13-17
TL 2019-03-18
11:45
東京 早稲田大学 8号館3階303/304/305会議室 ウェアラブルデバイスを用いたリアルタイム行動認識に関する研究 ~ 手指動作センシングによるジェスチャ認識 ~
中田 慶伊藤 篤羽多野裕之宇都宮大TL2018-55
近年のIoTの発展により, “スマートホーム”に代表されるような, 身の回りの様々なモノがネットワークに接続される時代が... [more] TL2018-55
pp.27-31
IMQ, IE, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2019-03-14
09:55
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス Satellites Window:仮想空間上でのウィンドウマネジメントユーザインタフェースの提案と実装
林 広幸濱川 礼中京大IMQ2018-24 IE2018-108 MVE2018-55
本論文では,仮想空間上のウィンドウマネジメントシステムSatellites Window の提案と実装,その評価について... [more] IMQ2018-24 IE2018-108 MVE2018-55
pp.7-12
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2019-01-18
10:00
京都 京都テルサ 頸コミュニケーションのための動作伝達様式の選択 ~ 複数様式の併用と腕時計型デバイスによる選択 ~
井藤隆秀近藤一晃中村裕一京大)・ジョナサン ロシターブリストル大)・秋田純一金沢大)・戸田真志熊本大PRMU2018-106 MVE2018-48
介護等を想定した動作の見守り・伝達システムとして,我々は頸コミュニケーションを提案している.被観測者の動作状態に伝えるた... [more] PRMU2018-106 MVE2018-48
pp.115-120
WIT, HI-SIGACI
(連催)
2018-12-05
16:15
東京 産総研臨海副都心センター(東京) オンスクリーンキーボードを用いた視線入力による文字入力作業における視線の運動解析
加藤 奏林 豊彦棚橋重仁新潟大WIT2018-43
近年,重度肢体不自由者が支援機器を用いるときの入力法として,視線入力が一般化してきている.現在の視線入力のユーザインター... [more] WIT2018-43
pp.53-58
CNR 2018-06-14
14:10
東京 首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス(東京) パーソナルモビリティ搭乗時におけるマルチモーダルな割り込み情報提示による人のタスク支援手法に関する検討
矢野裕季石原達也倉橋孝雄布引純史NTTCNR2018-1
高齢化社会の到来に伴い,歩行空間における移動支援を目的とした電動車いす等のパーソナルモビリティの利用シーンは今後拡大され... [more] CNR2018-1
pp.1-6
PRMU, MI, IE, SIP
(共催)
2018-05-17
16:15
岐阜 岐阜大学 皮膚引っ張り型デバイスによる行動・動作状態の伝達と見守り
井藤隆秀近藤一晃中村裕一京大)・ジョナサン ロシターブリストル大)・秋田純一金沢大)・戸田真志熊本大SIP2018-5 IE2018-5 PRMU2018-5 MI2018-5
本稿では,介護等を想定した動作の見守り・伝達システムとして,頸部の筋電位計測と皮膚を引っ張る呈示デバイスを組み合わせる設... [more] SIP2018-5 IE2018-5 PRMU2018-5 MI2018-5
pp.17-22
KBSE 2018-03-01
11:10
沖縄 石垣市民会館 中ホール RFIDと無線LANを用いたタンジブルユーザインタフェースの設計と実装
富田遼大芳賀博英同志社大KBSE2017-42
本論文ではシリアスゲームで使用するタンジブルユーザインタフェースについて提案する. この目的は,主に幼児がシリアスゲーム... [more] KBSE2017-42
pp.19-24
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2017-12-13
- 2017-12-15
石川 金沢歌劇座(金沢) 頸コミュニケーションの提案 ~ 頸部の計測と刺激による行動・動作状態の伝達手法の検討 ~
井藤隆秀近藤一晃中村裕一京大)・ジョナサン ロシターブリストル大)・秋田純一金沢大)・戸田真志熊本大
頸部の筋電位計測と皮膚を引っ張る刺激を組み合わせたデバイスとそれによる頸(くび)コミュニケーションを提案する.これは,デ... [more]
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2017-12-13
- 2017-12-15
石川 金沢歌劇座(金沢) 複数モダリティを用いた身体動作に連動する身体拡張デバイス
西野正基秋田純一金沢大)・伊藤精英岡本 誠公立はこだて未来大)・小野哲雄北大
本稿では, 我々が持つ感覚の拡張による新たなユーザインタフェースとして空間認知の手法を提示する. 我々は視覚や触覚などか... [more]
WIT, HI-SIGACI
(連催)
2017-12-06
13:50
東京 産総研臨海副都心センター(東京) 重度運動障害者にとって使いやすいユーザインタフェースに関する心理学的研究
嚴 筵景苅田知則柴田 論八木良広伊勢本 大愛媛大WIT2017-53
最近,視線入力技術は,次世代のユーザインタフェースとして開発や普及が進んでおり,障害者福祉の分野でも注目されている.特に... [more] WIT2017-53
pp.43-46
WIT, HI-SIGACI
(連催)
2017-12-07
13:00
東京 産総研臨海副都心センター(東京) 視覚障害者によるアイコン探索に適したタッチスクリーン端末サイズの検討
朝倉 黎渡辺哲也新潟大WIT2017-57
視覚障害者がスマートフォンなどのタッチスクリーン端末を使用する際は,スクリーンリーダソフトを用い,音声フィードバックのみ... [more] WIT2017-57
pp.101-104
 112件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会