お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 41件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SANE 2023-11-13
15:45
千葉 千葉大学 (西千葉キャンパス)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
SARトモグラフィにおける走査条件の違いによる埋設パイプのイメージング能力の比較検証実験
植松明久西堀俊幸JAXASANE2023-58
航空機や衛星に搭載された合成開口レーダ(SAR)によるトモグラフィ観測への応用を念頭に,2次元走査型SARを活用した室内... [more] SANE2023-58
pp.64-69
SANE, SAT
(併催)
2023-03-03
13:30
沖縄 宮古島市中央公民館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
送信周波数多重化合成開口レーダに向けたソフトウェア無線機による多周波マルチビーム指向実験
植松明久西堀俊幸JAXA)・川口則幸国立天文台SANE2022-119
衛星搭載合成開口レーダの観測幅拡大方法の一方策として過去の発表で提案した送信周波数多重化方法について,観測幅内の異なる領... [more] SANE2022-119
pp.113-117
PRMU, IPSJ-CVIM
(連催)
2022-05-13
10:00
愛知 豊田工業大学 レイヤーとアテンションを追加したYOLO-v4による小さな目標に頑健な物体検出
李 越東中大PRMU2022-1
抄録:リモートセンシングは元々、従来の深層学習モデルでよく用いられるようなオブジェクト検出や分類のためではないだろう。著... [more] PRMU2022-1
pp.1-5
SAT, SANE
(併催)
2022-02-25
11:20
ONLINE オンライン開催 送信周波数多重化合成開口レーダによる観測幅拡大
植松明久西堀俊幸JAXASANE2021-102
衛星搭載合成開口レーダの観測幅拡大方法の一方策として,送信周波数の多重化方法について提案する.複数の開口面を束ねたアンテ... [more] SANE2021-102
pp.26-30
SANE 2022-01-19
09:45
東京 電子航法研究所
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
遺伝的アルゴリズムを用いた地上観測用衛星コンステレーションの軌道設計最適化
髙橋進介岩佐まもる山崎弘祥防衛装備庁SANE2021-88
地上観測用途に用いる低軌道の衛星コンステレーションの軌道設計について,遺伝的アルゴリズムを用いて最適化する手法を検討した... [more] SANE2021-88
pp.31-36
SANE 2021-12-16
11:00
千葉 千葉大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
合成開口レーダの複素干渉画像の時間軸方向の重ね合わせによる浸水検知
西館嘉郎廣瀬 明夏秋 嶺東大SANE2021-67
我々は,合成開口レーダ(SAR)の浸水地域の検知手法について新たな手法を提案する.本手法では,SARの複素干渉画像の時間... [more] SANE2021-67
pp.23-28
SANE 2021-11-11
13:00
ONLINE オンライン開催 合成開口レーダによる走査本数の違いによる様々な埋設物のイメージング性能
植松明久西堀俊幸JAXASANE2021-34
Detection of buried targets has been conducted with ground p... [more] SANE2021-34
pp.12-15
SAT 2021-10-07
17:50
ONLINE オンライン開催 A potential cause of pulsive noises in receiving BS signals
Ryouichi NishimuraByeongpyo JeongHajime SusukitaTakashi TakahashiNICTSAT2021-46
The level of receiving BS signals is affected by various fac... [more] SAT2021-46
pp.17-22
SANE, SAT
(併催)
2021-02-18
15:55
ONLINE オンライン開催 合成開口レーダによる複数埋設物の識別
植松明久西堀俊幸JAXA)・有馬卓司東京農工大SANE2020-64
高分解能2次元走査型合成開口レーダによる室内実験において空間的に稠密な走査を行うことで,異なる位置及び深度における複数個... [more] SANE2020-64
pp.36-39
LOIS, IPSJ-DC
(連催)
2019-07-18
10:25
茨城 筑波大学計算科学研究センター スマート養殖システムの実現へ向けた遠隔水中自動給餌システムの試作
今井哲郎荒井研一小林 透長崎大LOIS2019-5
浮沈式生け簀を用いた沖合養殖における課題は,労働力コストおよび餌コストの削減である.本稿では,給餌の自動化を含む養殖作業... [more] LOIS2019-5
pp.37-40
ASN 2017-11-17
13:30
山形 鶴岡市先端研究産業支援センター [招待講演]日立グループにおける農業の取組み ~ 農業関連事業及び研究ご紹介 ~
軽部 勲日立ASN2017-79
日本の農業において,「高齢化」「後継者不足」「耕作放棄地の増加」「低収益性」等の課題が顕在化している.これらの課題を解決... [more] ASN2017-79
pp.167-171
SP 2017-01-21
10:00
東京 東京大学 ブレイン・マシン・インタフェースが応用された音声対話システム
小池 誠MKマイクロ波研SP2016-65
本稿は音声対話システムの出力インタフェース,入力インタフェースの双方にブレイン・マシン・インタフェースを応用することを提... [more] SP2016-65
pp.1-9
SP, IPSJ-SLP
(連催)
NLC, IPSJ-NL
(連催)
(併催) [詳細]
2016-12-20
15:10
東京 NTT武蔵野研究開発センタ リモートセンシングを入力インタフェースに応用した音声対話システム
小池 誠MKマイクロ波研SP2016-60
音声対話システムの入力インタフェースにリモートセンシングを応用することを提案する.このリモートセンシングは自動追尾レーダ... [more] SP2016-60
pp.59-64
MICT 2016-11-04
15:50
大阪 大阪国際交流センター リモートセンシングによる脳波計測
小池 誠MKマイクロ波研MICT2016-54
通常,脳波は頭皮に設置された電極を介して計測される。これに対して,本稿は,頭皮など身体に近接した位置に電極を設置すること... [more] MICT2016-54
pp.35-42
ICM, LOIS
(共催)
2016-01-21
13:30
福岡 福岡工業大学 光の反射スペクトルを用いた農作物に関する成分分析指標の探索
峰友佑樹村上幸一香川高専)・佐鳥 新北海道科学大)・伊藤那知北海道衛星)・中西 充香川県農試)・三崎幸典香川高専ICM2015-26 LOIS2015-48
本論文では,露地栽培における生産管理・品質評価のために破壊検査およびサンプリングを必要としない成分分析指標の探索を行った... [more] ICM2015-26 LOIS2015-48
pp.1-6
AP, SANE
(併催)
2014-08-29
10:25
新潟 新潟大学(ときめいと) 四成分散乱モデル分解法に基づくスペックルフィルタリングの検証
落合拓也山口芳雄山田寛喜崔 一新潟大SANE2014-56
POLSARイメージにおけるスペックルノイズは,観測ターゲットの識別・分類精度を低下させ,画像の解析を困難にする原因の1... [more] SANE2014-56
pp.47-52
SCE 2013-10-02
14:00
宮城 東北大学・電気通信研究所 衛星・探査機に搭載するサブミリ波帯ヘテロダイン受信機の開発
菊池健一落合 啓笠井康子佐川英夫NICT)・黒田剛史東北大)・西堀俊幸JAXA)・真鍋武嗣阪府大SCE2013-21
サブミリ波帯は気体分子の回転遷移のラインに富み,高感度なヘテロダイン観測で得られるスペクトルから,地球や惑星大気に含まれ... [more] SCE2013-21
pp.13-16
SANE 2013-08-23
15:20
新潟 新潟大学(五十嵐キャンパス) L-バンドPOLSAR画像分解における様々な散乱モデル分解法の特性評価
佐藤大輔渡邉卓磨山田寛喜パク サンウンツィ イー山口芳雄新潟大SANE2013-50
近年,地上観測のために多くの散乱モデル分解法アルゴリズムが提案されている.それらのアルゴリズムは電力成分の分解を行うため... [more] SANE2013-50
pp.31-36
SANE 2013-06-21
17:15
茨城 JAXA 筑波宇宙センター A-Trainからの雲観測
中島 孝永尾 隆東海大SANE2013-35
現在、複数の地球観測衛星が地上高度約705kmの太陽同期極軌道をそれぞれ数分差で運行する、A-Trainコンステレーショ... [more] SANE2013-35
pp.117-121
SAT, RCS
(併催)
2012-08-31
13:00
高知 高知市文化プラザ かるぽーと 並走衛星取得データの符号化による情報削減
河東晴子諏訪 啓若山俊夫三菱電機SAT2012-29
並走する二衛星に合成開口レーダを搭載して地表面の移動目標検出を行なう際には、二衛星の大量な観測データを地上に伝送すること... [more] SAT2012-29
pp.67-72
 41件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会