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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MWPTHz 2023-11-01
13:45
ONLINE オンライン開催(Zoom) [招待講演]SiCプラットフォームを用いたフェルミレベル制御バリアダイオードによる低雑音テラヘルツ波検出
伊藤 弘東大)・永妻忠夫阪大)・石橋忠夫WavepacketsMWPTHz2023-59
広帯域で雑音特性に優れ,無バイアスで動作するテラヘルツ波検出器,「フェルミレベル制御バリア(FMB)ダイオード」に「Si... [more] MWPTHz2023-59
pp.5-8
MW, AP
(併催)
2023-09-28
10:10
高知 高知城歴史博物館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
周波数選択性並列帰還回路を有する C-Ku 帯 GaN MMIC 低雑音増幅器
久樂 顕神岡 純桑田英悟山口裕太郎加茂宣卓新庄真太郎三菱電機MW2023-81
マイクロ波送受信モジュール向けのC-Ku帯広帯域GaN低雑音増幅器( LNA)について報告する.広帯域化と低雑音化を両立... [more] MW2023-81
pp.7-10
NLC, IPSJ-ICS
(連催)
2022-07-08
13:05
ONLINE オンライン開催 言語的知能の自己増殖オートマトン ~ 外部言語と内部言語の自律的ネットワーク ~
得丸久文研究者NLC2022-1
音声,テキスト,バイナリ電子データを外部言語とする場合,脳内の記憶のネットワークが内部言語を構成する.正書法によって音声... [more] NLC2022-1
pp.1-6
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2022-05-19
16:15
ONLINE オンライン開催 進化の情報理論 ~ 跳躍進化の原動力 ~
得丸久文研究者COMP2022-6
原核生物から真核生物への進化や,脊椎動物の 誕生 は 跳躍進化 である.それ は, 大量絶滅の時代に新たに低雑音組織をつ... [more] COMP2022-6
pp.39-44
COMP 2022-03-06
17:30
ONLINE オンライン開催 人類共有知ゲノム ~ ゲノムと受け入れ手順の構築 ~
得丸久文著述業COMP2021-39
ヒトの言語は 複雑な デジタルシステムであり,生命のデジタル進化との驚くべき相似を示す.音節 --> 文字 --> bi... [more] COMP2021-39
pp.42-48
ED, THz
(共催)
2021-12-20
13:40
宮城 東北大学・電気通信研究所
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]フェルミレベル制御バリアダイオードを用いた低雑音テラヘルツ波検出
伊藤 弘北里大)・石橋忠夫NELテクノED2021-49
広帯域・低雑音特性に優れ,ゼロバイアスで動作するテラヘルツ波検出器,「フェルミレベル制御バリア(FMB)ダイオード」を開... [more] ED2021-49
pp.6-9
NLP 2021-12-18
16:05
大分 J:COM ホルトホール大分 言葉のデジタル性 ~ ホモサピエンスを生み出す原理 ~
得丸久文著述業NLP2021-68
一般に「現生人類」は「知恵ある人 (ホモサピエンス )」と呼ばれる.しかし 6万 6千年前に喉頭降下
が起きて,母音ア... [more]
NLP2021-68
pp.114-119
CAS, NLP
(共催)
2021-10-15
11:15
ONLINE オンライン開催 進化と信号雑音比 ~ ヒト知能進化は生命進化の一部をなす ~
得丸久文著述業CAS2021-33 NLP2021-31
言語的人類の知能進化は,トバ火山灰の冬の寒冷期をきっかけとして始まり,喉頭降下が起きて,音節・文字・bit という物理信... [more] CAS2021-33 NLP2021-31
pp.90-94
AP 2021-06-17
13:00
ONLINE オンライン開催 回線伝搬におけるエントロピー効果 ~ 情報理論エントロピーの熱力学的解釈 ~
得丸久文著述業AP2021-19
消えない音節である文字と対話する音節である b it のおかげで,言語的人類は時空を超えて著者とコミュニケーションできる... [more] AP2021-19
pp.1-6
QIT
(第二種研究会)
2021-05-25
11:40
ONLINE オンライン開催 情報と熱力学的エントロピー ~ フォン・ノイマンの講演分析 ~
得丸久文著述業
一個の受精卵は遺伝子情報にもとづいて細胞分裂を繰り返して生命体になる.そこで情報とは「自動的かつ正確に複雑なものを生みだ... [more]
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2021-05-08
10:30
ONLINE オンライン開催 言語情報受け入れ手順(2) ~ 低雑音環境の重要性 ~
得丸久文著述業COMP2021-5
我々は検索エンジンによって「きわめて大量だが信頼性の保証のない言語情報」を入手できる.これを使って人類共有知を発展させる... [more] COMP2021-5
pp.31-38
R, LQE, OPE, CPM, EMD
(共催)
2020-08-28
16:35
ONLINE オンライン開催 [招待講演]テラヘルツ波検出素子の新展開:フェルミレベル制御バリアダイオード
伊藤 弘北里大)・石橋忠夫NELテクノR2020-18 EMD2020-17 CPM2020-10 OPE2020-30 LQE2020-10
広帯域で低雑音な動作を実現するための新たなテラヘルツ波検出器,「フェルミレベル制御バリア(FMB)ダイオード」を開発した... [more] R2020-18 EMD2020-17 CPM2020-10 OPE2020-30 LQE2020-10
pp.43-46
AP, RCS
(併催)
2019-11-21
09:50
佐賀 佐賀大学 増幅器の利得変動に対処した自己干渉キャンセラの部分的再学習
石井建至小松和暉宮路祐一上原秀幸豊橋技科大RCS2019-215
帯域内全二重は,周波数利用効率とスループットの改善が期待されるが,その実現には自己干渉の除去が必須である.これまでに提案... [more] RCS2019-215
pp.73-78
SDM, ICD
(共催)
ITE-IST
(連催) [詳細]
2019-08-08
11:00
北海道 北海道大学 情報科学院 3F A31 [招待講演]雑音低減デジタル技術を適用した低雑音低電力MEMS型加速度センサ
古林優希大島 俊鎌田雄大礒部 敦日立SDM2019-43 ICD2019-8
次世代の資源探査やインフラモニタリングなどを可能にする、超低ノイズ(22ng/√Hz)かつ低電力(17mW)のMEMS(... [more] SDM2019-43 ICD2019-8
pp.35-40
MW, ED
(共催)
2019-01-17
13:50
東京 日立中研 [特別講演]サブミリ波帯高感度受信機の広帯域化に向けた超伝導ミキサおよび導波管技術の研究
小嶋崇文国立天文台ED2018-74 MW2018-141
超伝導ミキサを用いた高感度ヘテロダイン受信機は量子雑音限界に迫る低雑音性能が実現されており,電波天文学だけでなくリモート... [more] ED2018-74 MW2018-141
pp.31-36
ICD, CPSY, CAS
(共催)
2017-12-14
15:10
沖縄 アートホテル石垣島 ゲート接地MOSFETを利用して並列負帰還を形成した低電力化雑音打ち消しLNAの小面積化
下川直樹和田和千明大CAS2017-79 ICD2017-67 CPSY2017-76
ゲート接地増幅回路とソース接地増幅回路を組み合わせた,雑音打消しLNAの内部に並列負帰還を用いた回路が知られている.低雑... [more] CAS2017-79 ICD2017-67 CPSY2017-76
pp.79-84
EMCJ, MW, EST
(共催)
IEE-EMC
(連催) [詳細]
2016-10-20
11:20
宮城 東北大学 5Gにおける高SHF帯・広帯域Massive MIMO向けRFフロントエンド増幅器モジュール
中谷圭吾新庄真太郎小松崎優治神岡 純幸丸竜太中溝英之宮脇勝巳山中宏治三菱電機EMCJ2016-64 MW2016-96 EST2016-60
3段送信用増幅器(PA),2段低雑音増幅器(LNA)およびスイッチ(SW)の各チップを集積・実装した第5世代移動通信(5... [more] EMCJ2016-64 MW2016-96 EST2016-60
pp.25-30
SAT, SANE
(併催)
2016-02-16
14:35
広島 広島工業大学 小型衛星でXバンド合成開口レーダーを実現するための高出力RF送信機等の開発
渡邊宏弥東大)・齋藤宏文JAXASANE2015-109
齋藤宏文研究室ではX帯合成開口レーダー(SAR)を100kg級の小型衛星で実現するべく,様々なサブシステムを研究している... [more] SANE2015-109
pp.13-18
EMT, MW, OPE, MWP, EST
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2015-07-16
13:00
北海道 釧路市生涯学習センター 400MHz-6GHz高線形GaN低雑音増幅器の一検討
山口 陽加保貴奈川島宗也上原一浩NTTEMT2015-12 MW2015-50 OPE2015-24 EST2015-16 MWP2015-15
周波数高度利用のためには、当該周波数がその場所、その時間帯に他システムで利用することが可能かどうかを把握する必要があり、... [more] EMT2015-12 MW2015-50 OPE2015-24 EST2015-16 MWP2015-15
pp.23-27
MW, ICD
(共催)
2015-03-05
10:00
福井 福井大学 高利得かつ広帯域なCMOS多段低雑音増幅器の設計
前田健吉水草真一高野恭弥片山光亮天川修平吉田 毅・○藤島 実広島大MW2014-203 ICD2014-116
ミリ波帯の低雑音増幅器には、高利得、広帯域、低雑音であることが求められる。ミリ波帯ではMOSFETの利得が小さいため、高... [more] MW2014-203 ICD2014-116
pp.7-11
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