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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS, IN
(併催)
2022-03-10
11:00
ONLINE オンライン開催 深層学習を用いた侵入検知システムにおける分散化による分類精度や説明可能性への影響の実験的評価
沖 綾華小川祐紀雄太田 香董 冕雄室蘭工大IN2021-33
近年のIoT機器の普及による流通データ量増加に伴い,攻撃リスクは今後増加すると予想される.そのため多数の侵入検知システム... [more] IN2021-33
pp.13-18
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-09
09:55
ONLINE オンライン開催 (Zoom) IoTデバイスに適用可能な能動的侵入検知手法
大谷孟宏山本 嶺大坐畠 智電通大CQ2021-101
近年,Internet of Things(IoT)の急速な普及に伴い,IoTデバイスに対する攻撃の脅威が顕在化している... [more] CQ2021-101
pp.5-10
VLD, DC, RECONF, ICD, IPSJ-SLDM
(連催)
(併催) [詳細]
2021-12-01
10:10
ONLINE オンライン開催 シストリックアレイによる多層パーセプトロンの学習アクセラレータについて
妹尾豪士神宮司明良倉持亮佑中原啓貴東工大VLD2021-23 ICD2021-33 DC2021-29 RECONF2021-31
ニューラルネットワークは多様な用途で用いられ, ネットワークの攻撃検知のような高速な学習を必要とする需要がある. 誤差逆... [more] VLD2021-23 ICD2021-33 DC2021-29 RECONF2021-31
pp.37-42
IN, NS, CS, NV
(併催)
2021-09-09
14:05
ONLINE オンライン開催 異なるアルゴリズムを多段階適用させた機械学習型ネットワーク侵入検知システム
佐々誠一鈴木裕幸小山明夫山形大NS2021-63
近年,ICT技術の急速な発展により多種多様なネットワークサービスが提供されるようになってきた.それに伴って,これらのサー... [more] NS2021-63
pp.36-41
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-01
09:10
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) NIDSアラートに対する原因通信の抽出手法の提案及び考察
石橋亮典後藤大輝九大)・韓 燦洙班 涛高橋健志NICT)・竹内純一九大ICSS2020-26
ネットワーク上におけるサイバー攻撃は多様化し,その数も増加している.
サイバー攻撃を検知,対処するための一般的なプロセ... [more]
ICSS2020-26
pp.1-6
CPSY, RECONF, VLD
(共催)
IPSJ-ARC, IPSJ-SLDM
(共催)
(連催) [詳細]
2021-01-26
10:55
ONLINE オンライン開催 FPGA/GPU協調によるネットワーク型不正侵入検知システムの構築
菊地駿太産総研/東大)・池上 努Akram ben Ahmed産総研)・工藤知宏東大/産総研)・小林諒平藤田典久朴 泰祐筑波大VLD2020-59 CPSY2020-42 RECONF2020-78
近年,CPUの性能向上が鈍化していることなどにより,複数種類のプロセッサを組み合わせて処理を行うヘテロジーニアスコンピュ... [more] VLD2020-59 CPSY2020-42 RECONF2020-78
pp.113-118
SeMI, IPSJ-ITS, IPSJ-MBL, IPSJ-DPS
(併催)
2020-06-18
13:00
ONLINE オンライン開催 防鹿柵監視用の振動検知システムの試作と評価
加藤拓也KDDI総合研究所)・横田浩之都立産技研センター)・屏 雄一郎野垣内 出宇都宮栄二KDDI総合研究所SeMI2020-1
シカなどの野生動物による深刻な食害を防ぐため,防鹿柵は有効な手段として広く活用されている.防鹿柵は野生動物の衝突などで破... [more] SeMI2020-1
pp.1-6
HWS, VLD
(共催) [詳細]
2020-03-06
17:15
沖縄 沖縄県青年会館
(開催中止,技報発行あり)
ニューラルネットワークの集積ナノフォトニクス実装に適した回路構造探索
服部直樹増田 豊石原 亨名大)・塩見 準京大)・新家昭彦納富雅也NTTVLD2019-137 HWS2019-110
集積ナノフォトニクス技術の急速な発展を背景に,集積ナノフォトニクスに基づいてニューラルネットワークを構築する光ニューラル... [more] VLD2019-137 HWS2019-110
pp.251-256
SeMI, IPSJ-ITS, IPSJ-MBL, IPSJ-DPS
(連催)
2019-05-24
11:50
鹿児島 奄美市社会福祉センター ポリエチレン製害獣侵入防護柵における衝撃検知
加藤拓也野垣内 出宇都宮栄二KDDI総合研究所SeMI2019-13
年間200億円に上る鳥獣被害への対策において,害獣侵入防護柵は有効な防除手段として利用されており,特にポリエチレン製網柵... [more] SeMI2019-13
pp.177-181
IN, NS
(併催)
2019-03-04
09:00
沖縄 沖縄コンベンションセンター Adversarial Autoencoderを用いた半教師あり学習によるネットワーク侵入検知システムの検討
原 和希塩本公平東京都市大NS2018-193
近年,IoT デバイスの増加に伴うトラフィックの増加により,侵入検知システム(IDS) の重要性が増している. 特に,高... [more] NS2018-193
pp.1-6
SITE, IPSJ-EIP
(連催)
2018-06-01
14:45
神奈川 情報セキュリティ大学院大学 センサーホストを利用した悪性PCに対する侵入検知システムの実装と評価
久野寛明・○木村知史稲葉宏幸京都工繊大SITE2018-4
近年,マルウェアやその亜種の増大に伴い,
侵入検知システム(IDS)では未知の攻撃を検知できない問題が生じている.
... [more]
SITE2018-4
pp.95-99
VLD, HWS
(併催)
2018-02-28
09:55
沖縄 沖縄県青年会館 ランダムフォレストに基づく書き換え可能なネットワーク侵入検知ハードウェアのメモリ量削減について
薛 斌斌永山 忍稲木雅人若林真一広島市大VLD2017-90
先行研究で我々は,ランダムフォレストベースNIDSの書換え可能な専用ハードウェアを提案した.本稿では,コンパクトなハード... [more] VLD2017-90
pp.7-12
SIP, CAS, MSS, VLD
(共催)
2017-06-19
11:40
新潟 新潟大学五十嵐キャンパス 中央図書館ライブラリーホール ランダムフォレストに基づく再構成可能なネットワーク侵入検知システムの一実装法
薛 斌斌永山 忍稲木雅人若林真一広島市大CAS2017-7 VLD2017-10 SIP2017-31 MSS2017-7
本稿では,ランダムフォレストに基づくネットワーク侵入検知システム(NIDS)を再構成可能なハードウェアで実装するための手... [more] CAS2017-7 VLD2017-10 SIP2017-31 MSS2017-7
pp.37-42
NLP 2017-05-12
11:00
岡山 岡山理科大学 多層エクストリーム学習器を用いたネットワーク侵入検知システム高速構築の検討
野口大地安達雅春東京電機大NLP2017-18
近年, 2020年の東京オリンピック開催に向けてサイバーセキュリティの脅威が増しつつある. ネットワーク侵入をより素早く... [more] NLP2017-18
pp.87-92
ICSS 2016-11-25
15:20
神奈川 情報セキュリティ大学院大学 新Kyoto 2006+データセットの作成に関する検討と評価
多田竜之介小林良太郎豊橋技科大)・嶋田 創名大)・高倉弘喜NIIICSS2016-42
サイバー攻撃に対する防御法として,ネットワークベース侵入検知システム(Network-based Intrusion D... [more] ICSS2016-42
pp.21-26
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2016-03-03
15:30
京都 京都大学 学術情報メディアセンター 南館 複数のハニーポットにおいて観測された情報に基づく通信のネットワーク上の特徴を考慮したぜい弱性スキャン識別
久世尚美石倉 秀阪大)・八木 毅千葉大紀NTT)・村田正幸阪大ICSS2015-55
Webサービスの浸透に伴いWebサーバに対する攻撃が急増する一方、Webサービスの形態が多様化し、攻撃を防止するためにす... [more] ICSS2015-55
pp.47-52
ICSS 2015-03-04
14:05
沖縄 名桜大学(沖縄県名護市) ダミー文書表示に着目した標的型マルウェア検知手法
髙橋佑典吉川亮太吉岡克成松本 勉横浜国大ICSS2014-89
近年特定の組織を攻撃対象とした標的型攻撃が問題となっている.標的型攻撃を行なう攻撃者は,攻撃対象組織の関係者を装い,重要... [more] ICSS2014-89
pp.157-161
SWIM 2014-11-29
11:20
東京 東京工芸大学 機械学習を用いた侵入検知システムに関する学習手法の検討
荻野 正沖縄高専SWIM2014-18
インターネットを経由した攻撃は、その手口が巧妙になっており、過去の攻撃パターンを検出するだけでは防ぎきれなくなっている。... [more] SWIM2014-18
pp.23-28
CS, NS, IN
(併催)
2014-09-12
13:25
宮城 東北大学 電気通信研究所 2号館 HTTPリクエストとの突合に基づくデータベースへの不正クエリ検知方式
首藤裕一濱田貴広村田祐一北爪秀雄NTTIN2014-65
近年、Webサービスに対する攻撃は日々高度化している。脆弱性攻撃などによりWebサーバが乗っ取られると、遠隔操作によりW... [more] IN2014-65
pp.99-104
ICSS, ISEC, SITE, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2014-07-03
11:05
北海道 サン・リフレ函館 HW/SW協調によるアノマリ検知の高速化のためのFPGA部実装
柳瀬 駿嶋田 創山口由紀子高倉弘喜名大ISEC2014-16 SITE2014-11 ICSS2014-20 EMM2014-16
侵入検知システム(IDS)には正常な通信から識別器を作成し,逸脱した特徴をもつ未知の不正な通信や攻撃を目的とした通信を検... [more] ISEC2014-16 SITE2014-11 ICSS2014-20 EMM2014-16
pp.75-80
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