お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 7件中 1~7件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EE, IEE-HCA
(連催)
2023-05-26
11:25
東京 機械振興会館 B3-1
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ひも結び連結非接触給電の磁気特性と負荷電圧挙動の好都合な性質 ~ ひも状フレキシブル共振コイルによる結び形態と多重磁気結合での特性評価 ~
安倍秀明 EE2023-3
共振回路を伴う磁気結合非接触給電の研究は古くから行われている.機器のフリーポジション,フリーレイアウトや送受電距離の増大... [more] EE2023-3
pp.12-17
NLC, IPSJ-NL
(連催)
2023-03-18
11:05
沖縄 沖縄科学技術大学院大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
生成型Low-resouce固有表現認識における固有表現クラス分散表現の推定法
澤田悠冶奈良先端大)・寺西裕紀理研)・大内啓樹奈良先端大)・松本裕治理研)・渡辺太郎奈良先端大NLC2022-22
固有表現認識では、ユーザが設計する新規の固有表現クラスに対してより少量の事例で抽出することが求められる。外部資源を用いて... [more] NLC2022-22
pp.16-21
CAS, MSS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2022-11-17
14:35
高知 Kochi Startup BASE
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
量子もつれとMMO加算現象に関する知見
岡崎秀晃稲葉直彦湘南工科大)・高坂拓司中京大CAS2022-41 MSS2022-24
本報告では,量子もつれとMMOs のそれぞれの特徴的な規則性に注目して,量子もつれとMMOs との関わりについて考察する... [more] CAS2022-41 MSS2022-24
pp.25-29
CAS, NLP
(共催)
2021-10-14
14:15
ONLINE オンライン開催 入れ子のMMOs Part III
岡崎秀晃・○稲葉直彦湘南工科大)・高坂拓司中京大)・坪根 正長岡技科大CAS2021-25 NLP2021-23
前回の発表において,理想ダイオードを含む強制BVP発振器において,mixed-mode oscillations (MM... [more] CAS2021-25 NLP2021-23
pp.45-50
CAS, NLP
(共催)
2018-10-19
15:10
宮城 東北大学 入れ子のMMOs
稲葉直彦明大)・高坂拓司中京大)・遠藤哲郎明大CAS2018-59 NLP2018-94
本研究では、mixed-mode振動(MMOs)を発生する強制BVP発振器を解析する。MMO加算現象はMMOsを発生する... [more] CAS2018-59 NLP2018-94
pp.121-126
CAS 2013-01-28
13:50
大分 別府国際コンベンションセンター 格子グラフ上の二重入れ子状矩形境界間を接続する互いに点素なパスについて
花田英人高藤大介田岡智志渡邉敏正広島大CAS2012-73
格子グラフ上の1つの矩形内部にもう1つの矩形が配置されている状況で,2つの矩形境界間の領域を$G$とする.ここで$m$個... [more] CAS2012-73
pp.41-45
IBISML 2012-11-07
15:30
東京 筑波大学 東京キャンパス文京校舎 入れ子階層ディリクレ過程による文書-トピック同時クラスタリング
富永将至下坂正倫福井 類佐藤知正東大IBISML2012-56
自然言語のもつ潜在構造の把握のために,クラスタリングは広く用いられている.それらは主として情報検索の観点からの文書クラス... [more] IBISML2012-56
pp.157-164
 7件中 1~7件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会