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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IE, ITS
(共催)
ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2023-02-22
15:35
北海道 北海道大学 協調型自動運転のためのネットワーク状態分析・可視化
神原滉一Ehsan Javanmardi中里 仁東大)・山田峻也渡辺陽介高田広章名大)・佐藤健哉同志社大)・塚田 学東大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
SANE 2023-01-20
14:50
東京 電子航法研究所
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
航空機の飛行経路の可視化に関する検討
田中 真東海大
本研究では2016年5月15日の24時間データを用いて飛行経路の可視化を試みた.データ数は約200万個であり,記録されて... [more]
AP, WPT
(併催)
2023-01-20
13:55
広島 広島工業大学広島校舎
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
マイクロ波電力伝送における人体追従ヌルステアリングに関する検討と電磁界強度可視化システムの開発
村松亨朗村田健太郎本間尚樹岩手大AP2022-192
本稿では,マイクロ波電力伝送における人体追従ヌルステアリング法の提案と,電磁界強度可視化システ ムの実装方法について説明... [more] AP2022-192
pp.86-91
AI 2022-12-21
10:20
福岡 九州大学 西新プラザ 顕著性マップを用いた将棋用ニューラルネットワークの可視化
仲宗根元徳菅原俊治早大AI2022-34
本稿では,将棋の局面の勝率予測と次の指し手の予想を行う 2 つの将棋用ニューラルネットワークに対し て,顕著性マップ (... [more] AI2022-34
pp.7-12
ET 2022-12-10
15:50
石川 JAIST 金沢サテライト + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
メカトロ可視化教育システムを用いたPID制御の動作検証
池部怜奈荒金匡德西田麻美IPUTET2022-50
専門的知識のない初学者にメカトロニクス技術を習得させるため,DCモータとサーボモータを組み合わせたメカトロ教材システム装... [more] ET2022-50
pp.58-63
ET 2022-11-05
15:20
ONLINE オンライン開催 ニューラルネットワークモデルによる授業対話に対する学びの種類の推定と可視化
大西朔永椎名広光保森智彦岡山理科大ET2022-38
日本における小学校の授業では,授業改善のために授業の省察活動が行われてきており,フィードバックが重要となっている.特に,... [more] ET2022-38
pp.47-54
KBSE, SC
(共催)
2022-11-04
15:30
長野 野沢温泉 桐屋旅館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
在宅高齢者の自助支援に向けたエージェント対話ログ分析サービスの検討
雲丹亀和希中村匡秀神戸大)・佐伯幸郎高知工科大)・陳 思楠神戸大)・安田 清阪工大KBSE2022-34 SC2022-29
我々の研究グループでは,認知機能に不安や問題を抱える在宅高齢者を支援するために,仮想エージェントとの対話を通して,高齢者... [more] KBSE2022-34 SC2022-29
pp.19-24
MVE, VRSJ-SIG-MR, IPSJ-EC, HI-SIG-DeMO, VRSJ-SIG-CS
(連催)
2022-10-06
13:40
北海道 北海道釧路市 阿寒湖まりむ館(仮)+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
1人称視点ビデオから推定される周囲状況のグローバルマップ化手法の検討
原 豪紀斎藤英雄慶大MVE2022-19
我々はサイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間)を高度に融合させ、その情報を誰もが共有・活用できる未来社会So... [more] MVE2022-19
pp.7-12
HPB
(第二種研究会)
2022-09-22
13:29
東京 LocationMind株式会社 UWBを用いて測定した三次元屋内環境の可視化の検討
鴨下陽一吉川真由東京高専)・金杉 洋LocationMind)・水戸慎一郎東京高専
近年のオフィス設計では省エネルギーを目的として作業に必要な場所のみを明るくするタスク・アンビエント方式と呼ばれる空間設計... [more]
HPB
(第二種研究会)
2022-09-22
13:41
東京 LocationMind株式会社 UHF帯RFIDアンテナ群を用いたオブジェクトの位置追尾リアルタイム可視化手法
岩田悠暉岩井将行東京電機大
近年人手不足により、レジ等の無人化が図られる中、商品の盗難防止や在庫管理などの自動化が求められている。
既存のゲート方... [more]

US 2022-09-20
15:00
ONLINE オンライン開催 レーザスペックル干渉を用いた圧電デバイス解析のためのレーザパルス法の改善
原 健悟孫 英博青木佑太渡部泰明都立大US2022-41
振動子の一種である圧電発振器は、さまざまな電子機器に使用されている。 本報告では、従来の方法よりもはるかに感度の高いレー... [more] US2022-41
pp.18-21
AI 2022-09-16
14:30
静岡 アクトシティ浜松
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
英語学習語彙表に基づくWordNet収録語彙の抽出と可視化
細川大和西山幹泰小野真嗣室蘭工大)・按田将吾菊地真人大囿忠親名工大)・曽我聡起千歳科技大)・田邉 鉄北大AI2022-29
学習語彙表とは,語彙の学習効率化のために生成された基礎資料である.本研究では,単発的な語彙学習から,一度の学習作業で複数... [more] AI2022-29
pp.64-69
CQ 2022-07-21
15:30
大阪 立命館いばらきフューチャープラザ カンファレンスホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]通信ネットワークの信頼性評価におけるデータ可視化と関連技術
船越裕介NTT-ATCQ2022-20
筆者はこれまでに,通信ネットワークに特化した信頼性評価技術の研究を行った.その研究を通じて,データ可視化とそのGUI化,... [more] CQ2022-20
pp.19-24
ICM 2022-07-07
13:00
北海道 とかちプラザ 2F視聴覚室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[奨励講演]操作ログを用いたシステム操作の正確性の可視化に関する一検討
小矢英毅片岡 明大石晴夫NTTICM2022-10
人の活動量などの指標を可視化して提示することで,指標の改善を動機づけとして人の行動変容を促す研究が様々な分野で報告されて... [more] ICM2022-10
pp.1-6
AI 2022-07-04
14:10
北海道 小樽経済センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
UMAPによるサービスに関する他者推奨への影響要因の可視化分析
齊藤史哲千葉工大AI2022-9
顧客セグメントの構造を理解することはターゲティングを通じた顧客ニーズに合致した製品・サービスを開発するシーンにおいて,重... [more] AI2022-9
pp.48-51
PRMU, IPSJ-CVIM
(連催)
2022-05-13
10:30
愛知 豊田工業大学 社会的・物理的な注意機構を用いた人群軌跡予測モデルの判断根拠の可視化
加藤雅大浮田宗伯豊田工大PRMU2022-3
医療や監視カメラシステム,自動運転などへのコンピュータビジョン技術の応用に向けて,モデルがなぜそのような予測をするのかと... [more] PRMU2022-3
pp.12-17
SC 2022-03-11
17:20
ONLINE 機械振興会館 (ハイブリッド開催)からオンライン開催に変更 高齢者自助支援のための音声対話エージェントを用いたマルチモーダルダイアリーサービスの提案
陳 思楠大薗隼人中村匡秀神戸大SC2021-48
少子高齢化が進む日本では,在宅高齢者のセルフケアに対するニーズが高まっている.AIを活用したスマートヘルスケアが急速に進... [more] SC2021-48
pp.75-80
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-09
15:05
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 複数のデバイスによるリアルタイムな物体位置共有と可視化手法の検討
原 豪紀斎藤英雄慶大IMQ2021-22 IE2021-84 MVE2021-51
我々はサイバー空間(仮想空間)とフィジカル空間(現実空間)を高度に融合させ、その情報を誰もが共有・活用できる未来社会So... [more] IMQ2021-22 IE2021-84 MVE2021-51
pp.65-69
SS 2022-03-08
10:45
ONLINE オンライン開催 シーケンス図とオブジェクト図を統合した動的グラフに基づく可視化手法
本郷亜季新田直也甲南大SS2021-59
UML は, リバースエンジニアリングにおいて現実のオブジェクト指向プログラムの複雑な振る舞いを表現 するのには適してい... [more] SS2021-59
pp.103-108
SS 2022-03-08
13:35
ONLINE オンライン開催 プログラミング教育における課題達成状況比較システムの試作
長谷川和輝柗本真佑楠本真二阪大SS2021-63
昨今のプログラミング教育では,教員に提示されたテストを達成することを目標に受講生が開発を行うというテストファーストな手法... [more] SS2021-63
pp.127-132
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