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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PRMU 2021-12-16
10:45
ONLINE オンライン開催 多次元系列データにおける変化点検出のための選択的推論
杉山諒太戸田博己名工大)・Vo Nguyen Le Duy名工大/理研)・稲津 佑名工大)・竹内一郎名工大/理研PRMU2021-28
多次元系列データにおいて平均構造の変化を検出することは重要な課題である.このとき,全ての系列で変化が起きることは稀である... [more] PRMU2021-28
pp.25-30
IBISML 2021-03-03
15:15
ONLINE オンライン開催 多次元系列データの変化点検出のための選択的推論
杉山諒太戸田博己Vo Nguyen Le Duy稲津 佑名工大)・竹内一郎名工大/理研IBISML2020-51
多次元系列データにおいて平均構造に注目して変化を検出することは重要な課題である.このとき,すべての系列で同様の変化が起き... [more] IBISML2020-51
pp.63-70
IT, EMM
(共催)
2020-05-28
15:00
ONLINE オンライン開催 i.p.i.d.情報源におけるベイズ規準の下で最適なRelevant な変化の検出
鈴木海理鎌塚 明松嶋敏泰早大IT2020-3 EMM2020-3
時系列データにおいて,データの従う確率分布のパラメータが切り替わった点(変化点)を検出する問題を変化点検出題と呼ぶ.変化... [more] IT2020-3 EMM2020-3
pp.13-18
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2020-02-27
15:10
鹿児島 与論町中央公民館 FPGA NICを用いた多次元多ストリーム変化点検出の高性能化
岩田拓真松谷宏紀慶大CPSY2019-94 DC2019-100
近年、IoT機器の広まりなどにより、多くの通信データを効率よく処理することが求められるようになっている。変化点検出は時系... [more] CPSY2019-94 DC2019-100
pp.13-18
NLC, IPSJ-IFAT
(連催)
2019-02-08
15:50
京都 龍谷大学大宮キャンパス Random Indexingにより生成した単語ベクトルの分析による単語の意味の変化点検出
石川雅弘高崎健康福祉大NLC2018-49
ブログや SNS,レビューサイトなどが一般的なものとなって10年以上が経過し,Web 上には大量のユー ザー生成テキスト... [more] NLC2018-49
pp.75-79
CQ 2018-05-31
14:00
千葉 千葉大学西千葉キャンパス アカデミック・リンク・センター ヘテロジニアスネットワークにおける変化点検出を用いた基地局動的切替手法
松山瑛吾松田崇弘滝根哲哉阪大CQ2018-18
無線アクセスネットワークでは,周波数利用効率や消費電力効率の向上のため,通信範囲の大きな基地局 (macro base ... [more] CQ2018-18
pp.1-6
MSS, NLP
(併催)
2018-03-13
14:15
大阪 大阪大学豊中キャンパス 多変数非線形時系列データの変化点の検出
小寺 怜中村知道兵庫県立大NLP2017-108
世の中の現象の多くは,時間と共に不規則な変動をしている.
それらの不規則な変動に何らかの相関構造があるとき,それらは何... [more]
NLP2017-108
pp.37-42
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2017-03-06
15:05
福岡 九州大学大橋キャンパス 5号館 モバイルネットワークにおける変化点予測手法の一検討
和田真弥湯 聿津KDDI総合研究所)・松田崇弘阪大)・泉川晴紀小野智弘KDDI総合研究所)・滝根哲哉阪大CQ2016-118
モバイルネットワークのトラヒックは通信の利用場所や利用状況変化によって時間的・空間的に大きく変動する場合があり,通信品質... [more] CQ2016-118
pp.43-47
CQ 2017-01-20
16:25
大阪 大阪大学中之島センター モバイルアクセストラヒックの時間・空間変動と部分空間追跡法を用いた変化点検出手法についての一検討
松田崇弘平原千里阪大)・廣田祐生KDDI)・泉川晴紀花野博司小野智弘KDDI総合研究所)・滝根哲哉阪大CQ2016-110
モバイルアクセスネットワークのトラヒックは時間的・空間的に大きく変動する場合があり,トラヒックの効率的な計測はネットワー... [more] CQ2016-110
pp.115-120
ET 2012-10-27
15:30
長野 信州大学工学部 (長野市) 筆記情報と時系列モデルを用いた学習者つまずき検出
浅井洋樹野澤明里苑田翔吾早大)・山名早人早大/NIIET2012-49
生徒の学習を支援する際に必要なプロセスとして,つまずきの検知が挙げられる.CAIのつまずき検出に関する研究では,採点結果... [more] ET2012-49
pp.65-70
IBISML 2012-03-12
10:50
東京 統計数理研究所 Latent Dirichlet Allocationを用いた潜在的構造変化検知
上田真士冨岡亮太山西健司東大)・石黒勝彦澤田 宏上田修功NTTIBISML2011-89
ユーザーの購買履歴には潜在的な嗜好が背景にあり,その変化を検知することは,マーケットの傾向分析や商品推薦などにおいて重要... [more] IBISML2011-89
pp.15-20
IBISML 2010-11-05
15:30
東京 東大生産研 [ポスター講演]分位点に基づく重み付きデータの情報量推定手法とその応用
日野英逸三浦和起村田 昇早大IBISML2010-81
情報量とは, 観測した事象に対する “価値” の尺度である. 情報量は非常に基本的な量であり, その推定は統計学, 情報... [more] IBISML2010-81
pp.159-168
NLP 2009-11-11
11:30
鹿児島 屋久島環境文化村センター リカレンスプロットを用いた変化点検出手法の提案
岩山幸治平田祥人合原一幸鈴木秀幸東大NLP2009-87
近年,多くの非線形時系列解析手法が提案されてきた.しかしながら,その中には時系列の定常性を仮定したものがあり,そうした手... [more] NLP2009-87
pp.31-34
IN, MoNA
(併催)
2006-11-16
12:50
熊本 熊本大学 同時多発する未知イベントに対する情報集約による偽陽性アラート排除検知方法の性能評価
村瀬 勉NEC)・福島行信岡山大)・小林正好NEC)・○藤原弘輝横平徳美岡山大IN2006-93
未知のウィルス・ワームの攻撃・感染の検知方法として、攻撃行動・感染行動に起因する変化点検出を利用する方法が有望視されてい... [more] IN2006-93
pp.25-30
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