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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT 2022-07-21
14:55
岡山 岡山理科大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
データを生成するコンピューター上のプログラムを符号語とするデータ圧縮法
有村光晴湘南工科大IT2022-19
文字列のコフモゴロフ複雑度は,チューリング機械上のプログラムを用いて文字列を表現する際のプログラムの最小の長さと定義され... [more] IT2022-19
pp.18-23
PRMU, IPSJ-CVIM
(連催)
2022-03-11
10:15
ONLINE オンライン開催 オンライン手書き数式認識のための文脈自由文法における木構造解析
北嶋完基クーン トゥアン グエン清水郁子中川正樹東京農工大PRMU2021-76
数学の試験においては,受験者の理解度を測るために記述式問題が有効であるが,採点のコストや時間が課題である.そこで,手書き... [more] PRMU2021-76
pp.103-108
COMP 2022-03-06
10:00
ONLINE オンライン開催 重み付き文脈自由文法の曖昧さ階層について
井上裕介橋本健二関 浩之名大COMP2021-31
重み付き文脈自由文法(WCFG)とは, 文脈自由文法(CFG)の重み付きの拡張であり, その性質について盛んに研究が行わ... [more] COMP2021-31
pp.1-7
COMP 2021-03-08
17:30
ONLINE オンライン開催 未知の振る舞いを持つ制御付き右正則文法の生成能力について
伊勢大平小林 聡電通大COMP2020-38
DNAを利用して情報処理をするDNAコンピュータの設計では,温度変化や光照射などの制御信号列を受信することにより機能を選... [more] COMP2020-38
pp.59-66
SS 2021-03-03
10:00
ONLINE オンライン開催 重み付き多重文脈自由文法とその性質について
井上裕介関 浩之名大SS2020-28
多重文脈自由文法(MCFG)は文字列の組を生成できるようにCFGを拡張した形式文法であり, 構文記述, 生物系列解析等へ... [more] SS2020-28
pp.1-6
MSS, SS
(共催)
2021-01-27
15:25
ONLINE オンライン開催 レジスタをもつ計算モデルが表現する言語に対するポンプの補題
中西凜道仙田涼摩名大)・高田喜朗高知工科大)・関 浩之名大MSS2020-41 SS2020-26
レジスタオートマトン, レジスタ文脈自由文法, レジスタ木オートマトンは, 従来の計算モデルおよび文法にレジスタを追加し... [more] MSS2020-41 SS2020-26
pp.72-77
PRMU 2020-10-10
10:00
ONLINE オンライン開催 音節の音素性とモーラ性 ~ 言語的人類は南アフリカの洞窟で生まれた ~
得丸久文著述業PRMU2020-33
デジタル言語学は,音節のもつ音素性とモーラ性が,文字列からなるテキストやビット列からなるバイナリデータに受け継がれていて... [more] PRMU2020-33
pp.93-98
MSS, CAS, SIP, VLD
(共催)
2020-06-18
10:00
ONLINE オンライン開催 デジタル言語第三進化(電子情報)論理層の構築 ~ ホモ・サピエンスになるために ~
得丸久文著述業CAS2020-1 VLD2020-1 SIP2020-17 MSS2020-1
ヒトは,自らを知恵ある人(ホモ・サピエンス)と呼ぶが,その知恵は,遺伝・生得なものではなく, 学習して獲得するものだった... [more] CAS2020-1 VLD2020-1 SIP2020-17 MSS2020-1
pp.1-6
IPSJ-AVM, ITE-3DMT
(共催)
SIS
(連催) [詳細]
2020-06-03
16:30
ONLINE オンライン開催 [招待講演]データ圧縮とパターン照合
喜田拓也北海学園大SIS2020-5
本稿では,データ圧縮とパターン照合を組み合わせた圧縮照合技術についての研究を紹介する.また,その一つの到達点として,20... [more] SIS2020-5
pp.25-30
MSS, NLP
(併催)
2020-03-09
17:50
愛知 やすらぎの宿 蒲郡荘
(開催中止,技報発行あり)
言語特徴化を目的としたFillmoreの格文法の法性形式化
原添修司山口大)・呉 靭山口短大)・松野浩嗣山口大MSS2019-61
法性は発話者の意志や態度を表す文法範疇であり,言語共通の不可欠な要素である.法性の表し方は言語によって差異が認められるが... [more] MSS2019-61
pp.19-24
COMP 2019-12-13
16:00
群馬 群馬大学 伊香保研修所 未知の振る舞いを持つ正則文法に対する制御システムの信号数の削減
木元達哉小林 聡電通大COMP2019-40
DNAナノテクノロジーでは外部からの信号で制御することにより, 目的の構造を生成できるようなシステムを構築することが求め... [more] COMP2019-40
pp.77-84
TL 2019-07-27
16:10
兵庫 甲南大学 平生セミナーハウス [ポスター講演]日本語における 非文法性に起因する錯覚的 wh 旬許可
峰見一輝東大/学振)・広瀬友紀東大TL2019-28
本研究は,日本語におけるwh句の錯覚的認可が,非文法性によって生じる構造の再構築に起因する可能性を論じる.日本語のwh句... [more] TL2019-28
pp.83-88
NLP 2019-05-11
11:15
大分 J:COM ホルトホール大分 知能進化の非線形性 ~ 言語的人類の脳内でおきる三段階デジタル適応 ~
得丸久文著述業NLP2019-14
進化は非線形におきる.そのため現在から過去を振り返っても,どのような進化が,いつ,どこで, どのように起きたのかを明らか... [more] NLP2019-14
pp.77-82
TL 2019-03-18
14:50
東京 早稲田大学 8号館3階303/304/305会議室 高度翻訳知識構築のための言語データベース ~ 対訳パターン記述による翻訳知識の導出 ~
佐良木 昌明大TL2018-61
翻訳のための日本語換言知識と翻訳知識とを集成し、これら実践的知見を翻訳文法として体系立てる、その試みについて報告する。意... [more] TL2018-61
pp.59-63
NLP, MSS
(併催)
2019-03-15
15:30
福井 福井大学 文京キャンパス 格文法を用いた言語系統分類のための形式化手法の提案
原添修司神谷捺希山口大)・呉 靭山口短大)・松野浩嗣山口大MSS2018-94
言語分類には系統樹説と波紋説があるが,言語は両方の影響を受けると考えられる.これまでは系統樹説による研究が多く行われてお... [more] MSS2018-94
pp.69-74
HCS 2019-02-02
13:30
新潟 新潟日報メディアシップ 絵本とCDSにおける文法の多様性
鈴木孝明・○五島綾瀬細岡和香京都産大HCS2018-59
日本語の絵本テキストとCDS(対幼児発話)の文法分析を行った. その結果, 絵本テキストの方がCDSよりも, 複雑な文構... [more] HCS2018-59
pp.65-70
MSS, SS
(共催)
2019-01-16
09:50
沖縄 沖縄県青年会館 項書換えにおけるナローイング計算木のベーシックナローイングへの拡張
前田侑也西田直樹酒井正彦小林倫也名大MSS2018-68 SS2018-39
項書換え系(TRS)のナローイング計算とは,書換えに必要な代入を単一化により求め,その代入を適用して書換えを行う計算であ... [more] MSS2018-68 SS2018-39
pp.73-78
TL 2018-10-28
11:55
北海道 独立行政法人国立高等専門学校機構 函館工業高等専門学校 [招待講演]LFGにおける情報構造 ~ 人称制約の形式化 ~
乙黒 亮早大TL2018-39
LFG は構成素間の階層的・線形的関係を表すc構造,文法関係や文法素性を表すf構造,意味関係を表すs構造などが並列的に存... [more] TL2018-39
pp.1-5
COMP 2018-10-26
10:15
京都 京都大学 未知の振る舞いを持つ正則文法とその制御
木元達哉電通大)・小宮 健東工大)・藤本健造北陸先端大)・小林 聡電通大COMP2018-21
DNAナノテクノロジーでは外部からの信号で制御することにより, 目的の構造を生成できるようなシステムを構築することが求め... [more] COMP2018-21
pp.1-8
TL 2018-07-28
16:40
東京 慶応大学 [ポスター講演]6年間の学習を経てもなお(最も)頻繁に観察される日本人英語学習者の文法的誤り
山田敏幸群馬大TL2018-25
本研究は、6年間の英語学習を経てもなお、日本人英語学習者に最も頻繁に観察される文法的誤りを調査する。一連の自由英作文課題... [more] TL2018-25
pp.65-70
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