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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
TL 2021-10-24
14:40
ONLINE オンライン開催 荒川修作の「意味のメカニズム」を解読する(6) ~ 文明の衝突から対話に向けて ~
得丸久文著述業TL2021-18
言語 は, ある記号 A をある記憶 B に I f A then B の論理で結びつけるものであり,そこに芸術性はない... [more] TL2021-18
pp.4-9
HIP 2021-10-21
14:25
ONLINE オンライン開催 眼球と身体運動の連動支援のためのパフォーマンス指標
福田収一慶大HIP2021-35
材料のソフト化が進み、これまでは眼だけでどのようにモノを扱えばよいか判断できたが、今では現
実にモノに触り、試行錯誤を... [more]
HIP2021-35
pp.29-34
NLC 2013-12-05
12:00
東京 グリー株式会社 六本木ヒルズ森タワー 免疫細胞の「二分法」と「二元論」の論理がヒトのデジタル音声記号言語と脳内の思考を駆動する ~ 免疫細胞はモバイルアドホックネットワーキングニューロンである ~
得丸公明システムエンジニアNLC2013-46
ヒトの言語は脊髄反射の発展したものである.それは単純な電気パルスがシナプス接続した神経細胞間を伝達することではなく,低雑... [more] NLC2013-46
pp.69-74
TL 2012-06-23
10:30
東京 早稲田大学 8号館 303-305 記号と言語と条件反射 ~ 鈴木孝夫の『鳥類の音声活動ー記号論的考察』に刺激されて ~
得丸公明システムエンジニアTL2012-1
筆者は2010年3月から2012年4月にかけて,言語学者の鈴木孝夫先生を囲んで隔月で行われたサロン「タカの会」に参加し,... [more] TL2012-1
pp.1-6
HCS 2011-03-07
15:15
静岡 ホテルウェルシーズン浜名湖 人は未知のものの振る舞いをどのように理解するか?
竹内勇剛静岡大HCS2010-59
社会生活を過ごす上で十分な知識と経験を有した成人であれば,地球上で遭遇する大部分の事象に対してどのように対応すべきかにつ... [more] HCS2010-59
pp.19-20
TL 2011-02-04
10:00
東京 機械振興会館 ある言語の表現型から別の言語の表現型へ ~ 翻訳は意味を問わなくてよい ~
得丸公明システムエンジニアTL2010-46
ヒトの言語は遺伝子情報システムと同様にデジタルである.デジタルとは表現型の情報であり,情報はネットワークしてオートマトン... [more] TL2010-46
pp.1-6
TL, NLC
(共催)
2010-10-23
17:25
東京 機械振興会館 自然言語の論理と感情 ~ その同根性ならびに感情が概念の起源であることについて ~
得丸公明システムエンジニアTL2010-35 NLC2010-14
論理と感情は,原初的には生命の生存本能の不可分一体な発現であり,感情は感覚と遺伝子記憶とのパターン認識,論理は感覚と記憶... [more] TL2010-35 NLC2010-14
pp.31-36
HCS 2010-08-28
10:50
東京 早稲田大学 西早稲田キャンパス 55号棟N 知識が意味と結びつくメカニズムについて(デジタル言語学) ~ ことばの知識はすべて表現型であり、遺伝子型である意味に変換する必要がある ~
得丸公明システムエンジニアHCS2010-32
本稿は記号論が主張する「ことばには意味がない」ことを確認する.ことばの意味に関する民話・寓話やパブロフの犬の「条件反射」... [more] HCS2010-32
pp.31-36
DE 2010-08-04
10:00
東京 青山学院大学 犬が獲得する概念と犬が構築する概念体系(パブロフ条件反射実験の新解釈) ~ 概念を体系化する生命の論理とブール演算 ~
得丸公明衛星システムエンジニアDE2010-14
とくに深く動物の神経生理と思考活動の研究が行なわれたわけではないのに、一般に論理的思考や概念体系はヒト固有のものだと思わ... [more] DE2010-14
pp.1-6
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