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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
OME 2022-11-11
14:20
大阪 近畿大学東大阪キャンパス ブロッサムカフェ ルームA グルコース燃料電池の逐次多電子酸化によるCO2の発生
金藤敬一宇戸禎仁阪工大OME2022-27
グルコース(C6H12O6)は、体内では完全に消化されて6CO2 + 6H2Oとなり、1gあたり約4kcalの熱量を出す... [more] OME2022-27
pp.12-15
OME 2022-11-11
15:00
大阪 近畿大学東大阪キャンパス ブロッサムカフェ ルームA ショ糖など糖質の加水分解による燃料電池の出力特性に関する研究
志野陸斗金藤敬一宇戸禎仁阪工大OME2022-28
グルコース燃料電池は高い出力を示すが、ショ糖は還元糖でないため燃料電池の出力は低い。最も多く生産されているショ糖を加水分... [more] OME2022-28
pp.16-19
OME, SDM
(共催)
2022-04-22
16:30
宮崎 高千穂ホール(宮崎市)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]グルコース・糖類燃料電池の放電容量とエネルギー密度 ~ 12電子を超える多電子逐次酸化 ~
金藤敬一宇戸禎仁阪工大SDM2022-7 OME2022-7
グルコースと単糖類およびグルコン酸の直接型燃料電池(PEDOT*PSS@PtRu^SWCNT アノード触媒/Pt カソー... [more] SDM2022-7 OME2022-7
pp.33-38
OME 2022-03-26
13:50
東京 成蹊大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
電析法によって作製したRu/TiO2/CP電極を用いた低温常圧下におけるアンモニア電解合成
今野龍刀城石英伸東京高専)・白石美佳蒲生西谷美香東洋大OME2021-67
水素社会の実現に向けてアンモニアが水素キャリアとして注目されており,低温常圧下における電解合成技術が確立すれば,自然エネ... [more] OME2021-67
pp.5-8
OME 2022-01-07
15:05
大阪 中央電気俱楽部 213号室 大出力糖類燃料電池のアノード触媒開発 ~ 導電性高分子、カーボンナノチューブとPtRuの複合膜 ~
金藤敬一宇戸禎仁阪工大OME2021-50
PEDOT*PSS, SWCNTとPtRu触媒の複合膜をアノード電極に用いたグルコース/KOH燃料電池を作製した。出力の... [more] OME2021-50
pp.14-19
OME 2022-01-07
15:30
大阪 中央電気俱楽部 213号室 糖類および果汁燃料電池の発電特性
細越海里ウェイ シュモン宇戸禎仁金藤敬一阪工大OME2021-51
グルコースを始めとする各種糖の水溶液、ハチミツ、コーラ、ミカン、ブドウ等果汁のKOH溶液による燃料電池の発電特性を調べた... [more] OME2021-51
pp.20-22
EE 2021-01-25
09:05
ONLINE オンライン開催 (Zoom) NaBH4と水を水素燃料とする燃料電池発電システムにおける出力電力に対する必要水量の検討
中原康希星 伸一東京理科大EE2020-23
化石燃料からの脱却の観点から,次世代エネルギーとして水素エネルギーの導入が進んでいる。
水素利用技術の中で,燃料電池は... [more]
EE2020-23
pp.1-6
EE 2021-01-25
15:45
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 高調波成分を考慮した電流形スナバレスZCS昇圧DC-DCコンバータの周波数特性解析
宮崎竜成三島智和神戸大EE2020-36
近年,電力供給の安定化・エネルギーの高効率利用の観点からスマートグリッドの構築が積極的に推し進められており,その過程で燃... [more] EE2020-36
pp.69-74
OME 2017-12-28
13:50
東京 機械振興会館 Pt族ナノ粒子上でのアンモニア酸化時に生成する窒素被毒種の脱離過程のノーマルパルスボルタンメトリーによる解析(1)
原田祐弥城石英伸東京高専)・齋藤守弘山田晋矢東京農工大OME2017-50
我々はアンモニア酸化により生成した窒素被毒種(Nad)の脱離機構をノーマルパルスボルタンメタリーで解析してきたが,より正... [more] OME2017-50
pp.7-10
OME 2017-12-28
14:10
東京 機械振興会館 固体高分子型燃料電池カソード触媒としてのFe/N/C型酸素還元触媒前駆体に対する亜鉛塩の添加による影響
小野遼真城石英伸東京高専)・齋藤守弘東京農工大)・吉田 司山形大)・宮澤薫一田中優実東京理科大OME2017-51
白金代替に向けて非白金系酸素還元触媒の更なる活性向上が求められている。本研究では1,10-フェナントロリン(phen),... [more] OME2017-51
pp.11-14
ICD, CPSY
(共催)
2016-12-15
15:30
東京 東京工業大学 [ポスター講演]ヘルスケアIoTに向けたバイオ燃料電池と0.19V 53μW 65nm CMOS電源電圧不感型温度モニタリング機能ならびに誘導結合通信機能を有する発電センシング一体型集積センサを用いた電力自立バイオセンシングシステム
小林敦希池田 景中里和郎新津葵一名大ICD2016-89 CPSY2016-95
本研究は,無線通信機能を有する電力自立バイオセンシングシステムの開発を目標にしている。本稿で提案するバイオセンサは,バイ... [more] ICD2016-89 CPSY2016-95
pp.111-115
EE, IEE-SPC
(連催)
2016-07-14
10:45
東京 機械振興会館 グリーン基地局用燃料電池システムの低温動作特性に関する一考察
白戸陽一郎蓑輪浩伸竹野和彦NTTドコモEE2016-8
現在、無線基地局において太陽光発電と蓄電池を組み合わせ、商用電力の削減と災害耐力の向上を両立するグリーン基地局を推進して... [more] EE2016-8
pp.19-24
EE, IEE-SPC
(連催)
2016-07-15
14:45
東京 機械振興会館 フレキシブル型DMFC出力のシミュレーションによる電極形状依存特性の解析
東 真太郎谷内利明東京理科大EE2016-17
直接メタノール型燃料電池(DMFC)は、高エネルギー密度で、貯蔵安定性や取扱性に優れるメタノールを燃料に使用することから... [more] EE2016-17
pp.111-116
EMD 2016-01-22
14:00
東京 機械振興会館 固体酸化物形燃料電池空気極の焼結特性に関する実験
今村健太原 祥太郎菅 洋志長瀬 亮千葉工大EMD2015-88
固体酸化物形燃料電池(SOFC)空気極の電気化学的性能は,空気極製造時の焼結プロセスで得られる微細構造と強く関係する.そ... [more] EMD2015-88
pp.7-10
OME 2014-12-19
15:15
東京 機械振興会館 ピリジル系酸素還元触媒の塩基性電解液中における酸素還元および酸素発生反応の電位依存性
高橋勝國城石英伸東京高専)・鈴木啓志齋藤守弘東京農工大)・田中優実東京理科大OME2014-72
1,10-フェナントロリンを配位子とする鉄・コバルト錯体を多層カーボンナノチューブに担持しアンモニア気流下で熱処理するこ... [more] OME2014-72
pp.37-40
EE, IEE-SPC
(連催)
2014-07-11
09:30
広島 広島工業大学 ジグザグ型DMFCにおける流路形成によるセミアクティブ化
飯島 澪谷内利明東京理科大EE2014-10
近年スマートフォン、タブレットなど高機能な携帯機器の普及が著しく、今後もその傾向が続くとされている。携帯機器の高機能化に... [more] EE2014-10
pp.29-34
OME 2013-12-17
13:45
東京 機械振興会館 ピリジル系鉄コバルト錯体を前駆体とした酸素還元触媒の有効窒素化学種の解析
高橋勝国城石英伸東京高専)・齋藤守弘田中優実東京理科大OME2013-78
2,2’-ビピリジン,1,10-フェナントロリンを配位子とする鉄・コバルト錯体を多層カーボンナノチューブに担持しアンモニ... [more] OME2013-78
pp.7-12
OME 2013-12-17
14:05
東京 機械振興会館 ZrO2-1.6P2O5電解質を複合化したZnO-2P2O5ガラスの中温作動型燃料電池用電解質としての特性
安藤慶介城石英伸東京高専)・齋藤守弘東京農工大OME2013-79
200~300Cで稼働する中温域プロトン導電型燃料電池のための電解質として,良好な機械的性質を有するZn... [more] OME2013-79
pp.13-16
OME 2013-12-17
14:25
東京 機械振興会館 低電圧ソリューションプラズマ法を用いた白金ナノ粒子の調製
加藤拓海西川太二城石英伸東京高専)・中島達朗松田直樹産総研OME2013-80
低電圧・低周波数ソリューションプラズマ法(SPP-LVLF)は,簡便で消費電力が低いため,固体高分子形燃料電池の触媒とし... [more] OME2013-80
pp.17-20
OME 2013-12-17
16:10
東京 機械振興会館 液相一段合成法による種々の機能性カーボンナノマテリアルの創製
山際清史・○田中優実桑野 潤東京理科大OME2013-82
カーボンナノチューブ(CNT)および機能性カーボンナノマテリアル(CNM)の新規合成法として、液相一段合成法を確立した.... [more] OME2013-82
pp.27-28
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