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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NC, MBE
(併催)
2022-09-29
11:15
宮城 東北大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ホロノミック勾配法を用いた状態推定の連続時間系への適用
山本 陸大久保 潤埼玉大NC2022-35
ホロノミック勾配法は,解析的に解くことができないパラメータ付き積分値を求めるのに有効であり,データ分析への応用などが期待... [more] NC2022-35
pp.11-15
NLP 2014-11-06
15:25
新潟 燕三条地場産業振興センター 確率Lyapunov安定論に基づくノイズによる安定化
西村悠樹鹿児島大NLP2014-85
本稿では,確定システムに白色雑音を加えてStratonovich 型確率システムとなる場合に,白色雑音が原点の安定化に貢... [more] NLP2014-85
pp.23-28
EA 2010-11-19
11:00
福岡 九州大学 確率的システムモデルの導入による音声認識における騒音除去法
生田 顕折本寿子長見優未県立広島大)・太田光雄広島大名誉教授EA2010-95
従来から,音声認識における騒音対策法はいくつか提案されてきたが,本研究では,騒音源の方向が特定できない高騒音環境下におい... [more] EA2010-95
pp.67-72
NLP 2008-11-06
15:45
愛知 名古屋大学 受動性に基づく確率ポート・ハミルトン系の安定化
佐藤訓志藤本健治名大NLP2008-67
筆者らは,確定システムの分野で提案されているポート・ハミルトン系を,確率ポート・
ハミルトン系として伊藤型確率微分方程... [more]
NLP2008-67
pp.53-57
NLP 2007-12-19
17:05
福井 福井工業大学 Markov過程の量子化を用いた確率的Lyapunov関数の構築
西村悠樹山下 裕北大NLP2007-117
本稿では,確率システムにおけるLyapunov関数を近似的に設計する新しい手法を提案する.まず,Kushnerによる有限... [more] NLP2007-117
pp.47-52
NLP 2006-01-25
09:25
徳島 四国大学 不完全な位相検出器を持つ結合同期回路のノイズ環境下における応答 ~ 周期ポテンシャル系の確率共鳴現象 ~
藤坂尚登渡辺明香神尾武司広島市大
1次コスタスループおよびその結合系は1次元およびN次元トーラスを変数空間に持つ周期ポテンシャル系である.この同期系の位相... [more] NLP2005-124
pp.1-6
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