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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HIP 2022-10-17
15:45
京都 京都テルサ
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]3次元空間における数量知覚
相田紗織山口大HIP2022-49
人間や動物は数量を見積もる能力を有している.数量知覚過程には,スービタイジング,数量推定,カウンティングという 3 種類... [more] HIP2022-49
pp.14-17
HIP 2021-10-21
16:10
ONLINE オンライン開催 空間的に分布する視差情報の時間統合特性
原口史也久方瑠美金子寛彦東工大HIP2021-37
人間は、刺激入力に時間差が存在する情報をある時間的窓をもって統合し処理することができる。例えば、スリット視や分割された絵... [more] HIP2021-37
pp.40-43
HIP, ASJ-H
(共催)
2020-02-15
16:25
沖縄 琉球大学医学部 部屋の広さの知覚に及ぼす諸要因
趙 雅馨伊藤裕之九大HIP2019-84
人口が密集する都市において、狭い空間が人の心理面に及ぼす影響は大きい。限られた空間を知覚的に広く見せることは、より良い住... [more] HIP2019-84
pp.39-42
MVE 2019-10-10
14:00
北海道 北海道 斜里町 ウトロ漁村センター 小人が見る世界を体験する両眼立体視システム
伊藤 遼宮下令央石川正俊東大MVE2019-23
人間の世界観はその身体スケールに依存しており,眼間距離を仮想的に小さくすることで小人の世界を視覚的に体験できる.2台のカ... [more] MVE2019-23
pp.1-4
HIP 2019-03-09
16:40
高知 高知工科大 永国寺キャンパス 実写立体視環境における聴覚刺激を用いたVR酔いの低減
西川俊平吉田 響濱本和彦程島奈緒東海大HIP2018-86
近年,バーチャルリアリティ(VR)はいろいろな分野において普及している.その中でも大きな問題としてVR酔いというものがあ... [more] HIP2018-86
pp.21-24
IMQ 2018-12-21
15:40
東京 東京理科大学 葛飾キャンパス 青色と黄色の等輝度刺激に対するオクルージョン生起時の両眼網膜像間の不一致検出の解析
望月信哉布村綾香東海大)・工藤博章名大)・山田光穗東海大IMQ2018-20
本論文では先行研究で明らかにした小細胞系が処理していると言われている赤-緑反対色に加えて,顆粒細胞系が処理すると言われて... [more] IMQ2018-20
pp.27-32
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2018-03-08
09:30
沖縄 沖縄産業支援センター 再帰性反射材を用いたHUDのための両眼立体視に関する検討
松本愼太郎磯部良太澤邊太志神原誠之奈良先端大)・萩田紀博ATRIMQ2017-24 IE2017-116 MVE2017-66
HUDを用いたARによる情報呈示の提案が,自動車分野をはじめとして多くなされており,HUDが搭載された実用車も増え... [more] IMQ2017-24 IE2017-116 MVE2017-66
pp.1-4
ITS, IE
(共催)
ITE-MMS, ITE-HI, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
(連催) [詳細]
2018-02-15
16:45
北海道 北海道大学 前景による奥行き立体形状の変化
夏井伸隆名手久貴石川和夫東京工芸大
2眼式立体画像を撮影・観察する際,不自然な立体感や立体画像の違和感などが問題となる.本実験では,奥行き感に影響を与える一... [more]
HIP 2017-12-25
13:00
宮城 東北大学電気通信研究所 垂直大きさ視差の平均化処理において,要素群間の輝度差が傾き知覚に与える影響
宮西雄太久方瑠美金子寛彦東工大HIP2017-81
視野中の垂直大きさ視差(VSD: Vertical Size Disparity)は一定の範囲内で平均化処理され,奥行き... [more] HIP2017-81
pp.1-4
HIP 2017-03-09
13:55
大阪 脳情報通信融合研究センター fMRI用広視野3D映像呈示システムの開発と評価
和田充史坂野雄一安藤広志NICT/阪大HIP2016-79
広視野刺激呈示は様々な視覚処理(e.g., 空間認知,ナビゲーション,自己運動知覚等)に影響を与えることが知られている.... [more] HIP2016-79
pp.27-30
HIP 2017-03-09
14:45
大阪 脳情報通信融合研究センター [招待講演]脳機能イメージング法による3D視研究のバーチャルリアリティ技術への応用可能性
番 浩志NICT CiNet/阪大HIP2016-81
バーチャルリアリティ技術に代表される昨今の技術発展により、次世代の映像体験が現実のものとなりつつある。一方で、例えば、バ... [more] HIP2016-81
pp.37-42
WIT, ASJ-H
(共催)
2017-02-11
12:15
愛媛 愛媛大学城北地区キャンパス メディアホール(総合情報メディアセンター内) kinectと立体視による上肢リハビリテーション支援システムの試作
藤村 誠古賀惇宏東 登志夫長崎大WIT2016-75
脳卒中などの後遺症である上肢の運動機能麻痺の回復のためのリハビリテーション支援システムを試作した.試作システムはパーソナ... [more] WIT2016-75
pp.67-70
HIP 2016-09-28
15:00
奈良 奈良春日野国際フォーラム 眼屈折状態と立体視閾値の関連性
百瀬淳美東工大)・佐藤雅之北九州市大)・金成 慧金子寛彦東工大HIP2016-58
人間は左右の網膜像から得た様々な情報を手がかりとして奥行きを知覚する.両眼視差は有力な手がかりだが,視差に対する感度には... [more] HIP2016-58
pp.77-78
ITS, IE
(共催)
ITE-AIT, ITE-HI, ITE-ME, ITE-MMS, ITE-CE
(共催)
(連催) [詳細]
2016-02-23
11:00
北海道 北海道大学 オブジェクトの顕著性と局所的変形に基づくアナグリフ画像の2重像軽減手法
小林知愛亀田昌志プリマ オキ ディッキ アルディアンシャー岩手県立大ITS2015-78 IE2015-120
2次元画像でありながら立体的に観測可能な立体視画像の一つにアナグリフ画像がある.アナグリフ画像を裸眼で見た場合,像が2重... [more] ITS2015-78 IE2015-120
pp.253-258
HIP 2015-09-28
15:20
京都 京都テルサ 前後運動する物体注視時の水晶体調節 ~ 2D/3D映像および実物体注視の比較 ~
杉浦明弘芳川毅也小嶌健仁木下史也山川達也金子 央采女智津江森田一三宮尾 克名大HIP2015-75
我々の研究グループでは,立体映像観視時の水晶体調節焦点は,ディスプレイ面に固定されている可能性が低いことを示してきた.ま... [more] HIP2015-75
pp.19-22
IMQ 2015-09-04
16:20
鹿児島 鹿児島大学工学部 立体視環境におけるフットステップ錯視の知覚と個人差に関する検討
隈崎慶子木原 健大塚作一鹿児島大IMQ2015-18
フットステップ錯視(FI)とは,白黒の縦縞模様の背景上で,輝度が異なる2つの灰色の矩形を同一の横方向に等速運動させると,... [more] IMQ2015-18
pp.33-36
ITE-ME, IPSJ-AVM, ITE-CE
(共催)
IE
(連催) [詳細]
2015-08-03
10:30
東京 首都大(南大沢キャンパス) オブジェクトの顕著性に基づく2重像を軽減したアナグリフ画像の生成手法
小林知愛亀田昌志プリマ オキ ディッキ アルディアンシャー岩手県立大IE2015-46
2次元画像でありながら立体的に見ることができる立体視画像の一つにアナグリフ画像がある.一般的にアナグリフ画像は専用眼鏡を... [more] IE2015-46
pp.1-6
HIP, ITE-CE, ITE-HI
(連催) ※学会内は併催
2014-12-02
10:45
宮城 東北大学電気通信研究所 単眼性輪郭情報が両眼立体視に及ぼす影響
石井雅博安岡晶子札幌市大HIP2014-74
本研究では,ランダムドットステレオグラムでの奥行き知覚を調べた.両眼網膜像差を与えるターゲット領域をダイナミックランダム... [more] HIP2014-74
pp.37-40
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2014-07-02
15:10
東京 東京大学 山上会館(本郷キャンパス) EYERESH使用時の視機能への影響
吉川一輝大橋拓実名大)・田原博史リメディア)・小嶌健仁中部学院大)・本多悠真宮尾 克名大MVE2014-30
現代社会の情報化によってコンピュータ作業の時間が増加している。また、モバイル端末やタブレット端末などの長時間使用によって... [more] MVE2014-30
pp.113-116
HIP, ITE-CE, ITE-HI
(連催) ※学会内は併催
2013-11-19
14:50
宮城 東北大通研 物体運動に伴う垂直視差変化が運動方向知覚に与える影響
足立 崇金子寛彦東工大HIP2013-64
我々のこれまでの研究から,運動物体を観察する際の垂直視差変化が絶対距離知覚に影響を与えることが明らかになった(足立,金子... [more] HIP2013-64
pp.23-28
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