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 17件中 1~17件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS, KBSE
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2022-07-28
13:55
北海道 北海道自治労会館(札幌)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
構文誤りを含むプログラムを評価可能なソースコード用自動評価尺度の調査
髙市 陸肥後芳樹柗本真佑楠本真二阪大)・倉林利行切貫弘之丹野治門NTTSS2022-2 KBSE2022-12
近年,コード翻訳や自動プログラム生成等のソースコードを出力する手法の研究が盛んに行われている.それらの手法は発展途上で,... [more] SS2022-2 KBSE2022-12
pp.7-12
TL 2019-03-18
11:45
東京 早稲田大学 8号館3階303/304/305会議室 講演の同時通訳における文の訳出難易度の推定
蔡 仲煕名大)・笠 浩一朗三重短大)・松原茂樹名大TL2018-57
本論文では,同時通訳された講演データに対して,その同時通訳における訳出難易度を推定する方法を示す.本手法では,一つの講演... [more] TL2018-57
pp.37-41
KBSE 2019-03-01
13:40
京都 同志社大学寒梅館 概念モデル設計におけるモデル編集履歴とモデル自動評価ツールの効果の分析
一戸祐汰橋浦弘明日本工大)・田中昂文東京農工大)・櫨山淳雄学芸大)・高瀬浩史日本工大KBSE2018-55
近年,データベースが管理するデータは多様かつ膨大になり,ERDなどのモデル表記法を適切に活用できるエンジニアの需要が高ま... [more] KBSE2018-55
pp.7-12
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2018-07-20
10:55
北海道 北海道・帯広市 とかちプラザ 視聴覚室/大集会室 属性の適切さに注目した概念データモデル自動評価手法
田中昂文東京農工大)・橋浦弘明日本工大)・櫨山淳雄学芸大)・毛利考佑金子敬一東京農工大SS2018-16 KBSE2018-26
データベース設計教育において概念データモデリング(CDM)の能力育成は重要である。多人数の学習者対象のCDM演習において... [more] SS2018-16 KBSE2018-26
pp.189-194
NLC, IPSJ-ICS
(連催)
2018-07-06
18:00
北海道 北海道大学 参照訳を必要としない単語分散表現による異言語間類似度を用いた訳文の自動評価
藤川寛基北大)・越前谷 博北海学園大)・荒木健治北大NLC2018-5
従来より参照訳との表層的な一致に基づき機械翻訳が出力する訳文を評価する自動評価法が提案されている.しかし,実際ユーザが機... [more] NLC2018-5
pp.51-56
TL 2017-09-23
14:50
京都 京都工芸繊維大学 英語シャドーイング音声の自動評価に向けて ~ 教員による評価データの分析を中心に ~
坪田 康京都工繊大)・伊藤佳世子京大TL2017-40
近年,シャドーイングが英語力の伸長に効果があるという研究報告が増えてきているが,人手での評価は非常に手間がかかるため,授... [more] TL2017-40
pp.13-18
ET 2017-01-28
11:05
神奈川 国立特別支援教育総合研究所 音読時間とポーズに着目した読みの流暢性の評価指標に基づく音読の流暢性自動評価ツールの提案
北川耕平香山瑞恵橋本昌巳信州大ET2016-82
近年,学習障碍児を対象としたICTを用いた学習支援機器が小学校をはじめ多くの教育機関で普及しつつある.本研究では読み困難... [more] ET2016-82
pp.23-28
WIT 2015-10-26
10:55
山口 川棚グランドホテル(下関) 看護師向け指さし呼称の自動評価手法の一検討
浦島 智鳥山朋二中村正樹富山県立大)・中川美都子大島淳一富山県高志リハビリテーション病院)・野村忠雄金城大WIT2015-62
看護師の業務におけるヒューマンエラー対策の一つとして,指さし呼称による確認を業務手順に組み込むことが行われている.しかし... [more] WIT2015-62
pp.59-64
SP, IPSJ-MUS
(連催)
2014-05-25
09:45
東京 日本大学文理学部キャンパス 百周年記念館 [招待講演]機械翻訳 ~ なぜできなかったのか?なぜできるようになりつつあるのか? ~
ニュービッグ グラム奈良先端大SP2014-6
機械翻訳は計算機の登場以来の長年の夢でありながら、長い間実用的なレベルに達しなかった。しかし、この十数年に著しい進歩を遂... [more] SP2014-6
pp.35-38
TL 2012-06-23
14:45
東京 早稲田大学 8号館 303-305 パターン認識を用いた課題英作文の自動評価の試み
小林雄一郎学振)・金丸敏幸京大TL2012-7
本研究は,自然言語処理とパターン認識の技術を用いて,英語学習者による課題英作文の自動評価を試みるものである。自動評価の基... [more] TL2012-7
pp.37-42
ET 2011-12-08
16:05
静岡 かんぽの宿 熱海 アセンブラプログラミング演習における学習者のための答案プログラム分析支援システム
立岩佑一郎山本大介高橋直久名工大ET2011-80
アセンブラプログラミング演習において,誤りとされた答案の誤りの原因を特定できないため,演習を途中で放棄しまう学習者が存在... [more] ET2011-80
pp.25-30
TL 2011-06-24
16:20
東京 機械振興会館 言語使用の場と言語テキストの評価
前坊香菜子一橋大)・難波彩子早大)・坪田 康壇辻正剛京大)・○原田康也早大TL2011-7
教育・学習の場においては、授業の進め方に関する指示・授業内容・学習活動の多くが言語的に表現・伝達され、そこで使用される書... [more] TL2011-7
pp.37-42
ET 2011-03-04
15:15
徳島 徳島大学(変更されました) 仮想マシンネットワークを用いた初学者向けIPネットワーク構築演習の自動評価システムの実現
中松智昭立岩佑一郎片山喜章高橋直久名工大ET2010-122
仮想マシンにより1台のPC上にIPネットワークを構築できるようになった.これを利用したネットワーク構築演習では,グループ... [more] ET2010-122
pp.169-174
NLC 2011-01-28
15:00
石川 金沢大学サテライトプラザ Web検索を用いた不正確用例抽出手法の提案と評価
福島 拓吉野 孝和歌山大NLC2010-42
多言語用例対訳に含まれる不正確用例抽出手法の構築を行った.
世界的なグローバル化を背景に
医療分野の多言語間コミュニ... [more]
NLC2010-42
pp.65-70
ET 2010-11-26
14:20
東京 東京工業大学 アセンブラプログラミング演習におけるチャンク分解とプログラムスライス抽出に基づく答案評価法
立岩佑一郎名工大)・吉田裕一パナソニック アドバンストテクノロジー)・山本大介高橋直久名工大ET2010-58
我々はこれまでにアセンブラプログラミング答案の自動正誤判定手法を開発してきた.この手法はプログラムの動作,プログラムでの... [more] ET2010-58
pp.53-58
DE 2007-07-02
16:20
宮城 秋保温泉(仙台) 閲覧履歴を利用した協調フィルタリングによるWebページ推薦とその評価
高須賀清隆丸山一貴寺田 実電通大DE2007-41
近年,情報爆発に伴い,多量な情報の中から情報を取り出すシステム
の研究が盛んに行われている.
その中でWebページ推... [more]
DE2007-41
pp.115-120
NLC 2006-02-02
14:30
滋賀 ラフォーレ琵琶湖 BEを用いた質問応答技術の自動評価
前原英幸福本淳一立命館大)・神門典子NII
本研究では,Hovyらによって提案されたBEを用いた
日本語要約文書の自動評価について述べる.
BE(Basic E... [more]
NLC2005-109
pp.19-24
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