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講演検索結果
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 21件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IN, RCS, NV
(併催)
2022-05-27
10:30
神奈川 慶應大学 日吉キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]V2Xアプリケーションの高度化に向けた期待と課題 ~ 運転支援/自動走行における通信遅延の考え方を中心に ~
牧戸知史豊田中研IN2022-7 RCS2022-20
V2Xのアプリケーションというと1ms以下の超低遅延が必要とされ、パケット到達率も99.999%以上が必要であるなど厳し... [more] IN2022-7 RCS2022-20
pp.32-37(IN), pp.34-39(RCS)
CNR 2021-07-07
13:30
ONLINE オンライン開催 自動走行時の快適性向上を目的としたXRモビリティプラットフォームの構築
澤邊太志神原誠之藤本雄一郎加藤博一奈良先端大CNR2021-2
自動運転分野において,継続的な利用という観点で必要となる搭乗者の快適性に関する研究は未だ少ない. 特に, 酔いという観点... [more] CNR2021-2
pp.4-7
EMD 2020-03-06
14:00
千葉 千葉工業大学 津田沼キャンパス 6号館1F 612講義室
(開催中止,技報発行あり)
マイコンと鉄道模型を用いた体験型プログラミング教材の開発
池 健志郎上野貴博日本工大EMD2019-62
近年,小学・中学・高校生を対象としたプログラミング教育が話題になり,日本STEM教育学会等でも議論されている.しかし,体... [more] EMD2019-62
pp.15-20
ITS, IEE-ITS
(連催)
2019-03-04
15:00
京都 京都大学 無人走行車における遠隔操作支援システムの性能評価 ~ 通信遅延と解像度及びフレーム数による影響 ~
門脇康平東京理科大)・橋本尚久滝浪雄介トンプソン サイモン加藤 晋産総研)・伊丹 誠東京理科大ITS2018-91
無人走行車は常に管制塔などから監視され,万が一の際に無人走行車を遠隔操作する必要がある.しかし,視界の制限及び通信遅延の... [more] ITS2018-91
pp.41-44
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
RECONF, VLD, CPSY
(共催)
(連催) [詳細]
2019-01-30
15:55
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 自動運転の実現に向けた画像処理アルゴリズムのFPGAによる実装
本田紘規ウェイ カイジ天野英晴慶大VLD2018-80 CPSY2018-90 RECONF2018-54
我々は FPT2018 で開かれた自動走行コンテストに PYNQ z-1 という FPGA ボードを用いて参加した。この... [more] VLD2018-80 CPSY2018-90 RECONF2018-54
pp.49-53
HCGSYMPO
(第二種研究会)

三重 シンフォニアテクノロジー響ホール伊勢(伊勢市) 座面傾け装置を用いた自動走行時における動揺病の軽減
櫻井皓介澤邊太志神原誠之奈良先端大)・萩田紀博奈良先端大/ATR
自動走行車では,動揺病を発症する人が増加すると言われている.原因の一つとして,運転手が搭乗者となることで,自車の挙動予測... [more]
WBS, ITS, RCC
(共催)
2018-12-07
10:20
沖縄 宮古島平良港ターミナルビル(マリンターミナルビル)大研修室 スマートフォンを用いた自動走行ストレス要因の推定のための実環境データ収集
松本愼太郎澤邊太志神原誠之奈良先端大)・萩田紀博奈良先端大/ATRWBS2018-62 ITS2018-45 RCC2018-93
自動走行時における搭乗者は,自身の理想と異なる車両挙動の発生や周辺環境における障害物との衝突等が予想されることなどが原因... [more] WBS2018-62 ITS2018-45 RCC2018-93
pp.193-198
ITS 2018-06-12
14:30
東京 機械振興会館 自動走行酔い ~ 車酔いとVR酔いが併発する環境における動揺病の評価 ~
澤邊太志磯部良太神原誠之奈良先端大)・萩田紀博ATRITS2018-3
車両の自動走行化に伴い,従来運転手であった人が搭乗者の一人となり,自車の車両挙動を予測することが難しくなることから,車酔... [more] ITS2018-3
pp.13-18
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2018-03-08
09:55
沖縄 沖縄産業支援センター 広視野画像と深度画像を利用した経路誘導のための性能評価
南雲悠太宍戸英彦北原 格亀田能成筑波大IMQ2017-25 IE2017-117 MVE2017-67
小型モビリティを含む自動走行技術の開発は盛んに行われており機械および人へのナビゲーションシステムは注目度を増している.任... [more] IMQ2017-25 IE2017-117 MVE2017-67
pp.5-9
PRMU, CNR
(共催)
2018-02-20
11:15
和歌山 和歌山大学 自動走行時の乗り物酔い防止を目的としたTV雑談ロボットの検討
中村卓矢松本愼太郎坂本大生磯部良太澤邊太志神原誠之奈良先端大)・萩田紀博ATRPRMU2017-168 CNR2017-46
車両の自動走行化に伴い, 従来運転手であった人が搭乗者の一人となり, 自車の車両挙動を予測することが難しくなる. さらに... [more] PRMU2017-168 CNR2017-46
pp.133-138
ITS 2017-06-21
14:00
埼玉 埼玉大学 自動走行車の搭乗者が受けるストレスに関する個人差の分析
澤邊太志岡島智也神原誠之萩田紀博奈良先端大ITS2017-3
近年では自動車に加えて, シニアカー, 電動車椅子などを含むパーソナルモビリティの自動走行化が数多くみられるが, それら... [more] ITS2017-3
pp.13-18
WBS, RCC, ITS
(共催)
2016-12-02
11:10
香川 サンポートホール高松 優先車両の車車間通信利用時におけるユースケースの検討 ~ 車車間通信の救急車走行時間短縮への期待 ~
難波秀彰小林顕二デンソーWBS2016-71 ITS2016-38 RCC2016-60
自動走行システムやコネクテッドカーが広く実用化された時の優先車両(緊急自動車や路面電車 等)との混流に車車間通信(V2V... [more] WBS2016-71 ITS2016-38 RCC2016-60
pp.137-142
NS, CS, IN, NV
(併催)
2016-09-29
14:00
宮城 東北大学 [招待講演]自動走行を支える協調型ITSと車々間・路車間ネットワーク
塚田 学東大NS2016-79 IN2016-40 CS2016-31
協調型ITS(Cooperative Intelligent Transportation Systems)は複数のノー... [more] NS2016-79 IN2016-40 CS2016-31
pp.29-33(NS), pp.25-29(IN), pp.7-11(CS)
ASN 2015-05-15
10:25
東京 東京電機大学千住キャンパス 電動車いすの屋内環境下での高精度な自走方法とその評価
柴田紘俊法月佑太屋良朝克五百蔵重典田中 博神奈川工科大ASN2015-11
近年少子高齢化により高齢者の活動支援に関する研究が盛んに行われている.このような背景を踏まえ,筆者らは屋内における移動支... [more] ASN2015-11
pp.59-64
WBS, ITS
(併催)
2014-12-19
09:45
熊本 熊本大学 自動走行ストレス:生理指標を用いた自動走行車両の搭乗者のストレスに関する検討
太田翔平神原誠之浮田宗伯奈良先端大)・北原 格亀田能成大田友一筑波大)・池田徹志Yoichi MoralesATR)・篠沢一彦阪教大)・萩田紀博ATRITS2014-35
近年,交通事故の低減,渋滞緩和を目的として,自動車の自動走行化に向けての研究が盛んに行われており,2020年代前半に緊急... [more] ITS2014-35
pp.87-92
WBS, ITS
(併催)
2014-12-19
10:10
熊本 熊本大学 自動走行ストレス:拡張現実提示によるストレス軽減の試み
笹井翔太北原 格亀田能成大田友一筑波大)・神原誠之浮田宗伯奈良先端大)・池田徹志Yoichi Morales萩田紀博ATR)・篠沢一彦阪教大ITS2014-36
本稿では,自動走行時に搭乗者が感じるストレス(自動走行ストレス)の軽減に向けた試みについて述べる.搭乗者に不安を与える視... [more] ITS2014-36
pp.93-98
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2014-12-17
- 2014-12-19
山口 海峡メッセ下関 電動車いすの屋内での高精度な自動走行のための基本技術とその検証
法月佑太屋良朝克柴田絋俊五百蔵重典田中 博神奈川工科大
四肢の不自由な人の移動手段として,電動車いすの操作方法や自動走行の研究が行なわれている.走行中の操作を必要としない自動走... [more]
MoNA 2014-07-29
15:50
愛知 愛知工科大学 [招待講演]自動車とITの融合社会 ~ 2030年に向けたITSの方向性 ~
時津直樹IICMoNA2014-22
2002年、全ての自動車をインターネットに接続する世界を創り出
す事が夢であった。現在、ITの進化によってその夢は実現... [more]
MoNA2014-22
pp.33-37
RCS 2014-04-17
13:30
愛知 名古屋工業大学 [依頼講演]車両のセンタ制御アプリケーション開発 ~ ITS世界会議東京2013スマートチャージングデモ通信部構成 ~
秋田英範デンソー)・新原竜馬デンソーアイティーラボラトリ)・香川正和デンソーRCS2014-4
本稿では、ITS世界会議東京2013ショーケースのスマートチャージングデモのシステム全体像と、車両-センタ間通信に用いた... [more] RCS2014-4
pp.19-22
NC 2012-10-04
14:20
福岡 九州工業大学 生命体工学研究科 ファン・デル・ポール振動子を用いた車両周回軌道生成における理論値-実機計測の比較
小野耕輔我妻広明九工大NC2012-41
我々はファン・デル・ポール(VDP)振動子を用いた車両周回軌道生成とその実装に取り組んできた.本論では,VDP振動子の周... [more] NC2012-41
pp.27-32
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