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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
OME, IEE-DEI
(連催)
2022-07-18
13:15
長野 軽井沢観光振興センター会議室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]イオンアシスト蒸着重合による有機・無機ハイブリッドポリマー積層構造の形成
宮山拓実・○臼井博明東京農工大OME2022-14
有機アクリルモノマー stearyl acrylate (SA) 及びSiO2ナノケージを側鎖に持つ有機・無機ハイブリッ... [more] OME2022-14
pp.1-5
OME 2021-12-24
16:25
ONLINE オンライン開催 [招待講演]物理蒸着によるフッ素系高分子薄膜形成と光学応用
臼井博明東京農工大OME2021-34
フッ素系高分子薄膜は低屈折率,低誘電率,低損失,低表面エネルギーなど特徴的な物性を持つが,難溶性であることや環境負荷が大... [more] OME2021-34
pp.32-37
OME 2018-02-22
13:50
東京 東京農工大学 講義棟L0014 開始剤SAMを用いた表面開始蒸着重合による有機/無機界面の結合形成
齋藤隆喜田中邦明臼井博明東京農工大OME2017-58
Thiol-ene反応を利用し,有機半導体/無機基板界面に共有結合を形成することを試みた.(3-mercaptoprop... [more] OME2017-58
pp.5-9
OME 2018-02-22
16:20
東京 東京農工大学 講義棟L0014 蒸着重合法による共蒸着ポリイミド薄膜の作製と配向制御
山嵜貴俊田中邦明臼井博明東京農工大OME2017-63
酸無水物pyromellitic dianhydrideとジアミン4,4’-diaminoazobenzeneを共蒸着し... [more] OME2017-63
pp.25-28
OME 2016-10-28
13:40
東京 機械振興会館 蒸着重合によるポリイミド薄膜の分子配向
山嵜貴俊Chanya Mahapun田中邦明臼井博明東京農工大OME2016-39
蒸着重合法を用いて2種類のポリイミド薄膜の分子配向の制御を試みた.Pyromellitic dianhydrideと1,... [more] OME2016-39
pp.5-8
OME 2016-03-03
13:55
東京 東工大南3号館S322講義室 イオンアシスト蒸着重合による接着性アクリル高分子薄膜の作製
河村 拓田中邦明臼井博明東京農工大OME2015-87
イオンアシスト蒸着重合により種々の基板上に4-hydroxybutyl acrylate glycidylether (... [more] OME2015-87
pp.5-9
OME 2014-11-29
11:30
鹿児島 奄美大島商工会議所会議室 [招待講演]反応性末端を持つ自己組織化膜を用いた有機/無機界面制御
臼井博明東京農工大OME2014-64
有機デバイスでは有機/無機電極の接合形成が必須となるが,両者では材料の性質が大きく異なるため,異種界面の制御は容易でなく... [more] OME2014-64
pp.25-30
OME, EMD, CPM
(共催)
2014-06-20
10:20
東京 機械振興会館 電反応性SAMと蒸着重合による電極/高分子界面の制御
萩原佑哉金 性湖田中邦明東京農工大)・Rigoberto C. Advinculaケースウェスタン大)・○臼井博明東京農工大EMD2014-12 CPM2014-32 OME2014-20
有機デバイスでは有機/無機電極の接合形成が必須となるが,材料の性質が大きく異なるため,異種界面の制御は容易でなく,付着強... [more] EMD2014-12 CPM2014-32 OME2014-20
pp.21-26
OME, OPE
(共催)
2012-11-16
13:05
東京 機械振興会館 傾斜機能を持つフッ素系蒸着重合膜による反射防止効果
泉田和夫ミクロ技研)・松田 剛河西 匠田中邦明臼井博明東京農工大OME2012-55 OPE2012-127
2-(パーフルオロヘキシル)エチルアクリレート(Rf-6)モノマーを,Arイオンアシストによる蒸着重合(IAD)法により... [more] OME2012-55 OPE2012-127
pp.1-5
EMD, CPM, OME
(共催)
2011-06-30
15:30
東京 機械振興会館 イオンアシスト蒸着によるフッ素薄膜の密着性改善
泉田和夫松田 剛田中邦明臼井博明東京農工大EMD2011-15 CPM2011-51 OME2011-29
ドライプロセスによる新たなフッ素系高分子膜形成技術として,イオンアシスト蒸着重合法を開発した.イオン照射によって基材表面... [more] EMD2011-15 CPM2011-51 OME2011-29
pp.41-46
OME, OPE
(共催)
2010-11-12
13:50
東京 機械振興会館地下3階2号室 TPD蒸着膜の熱重合による正孔輸送層の形成
室山雅和市田杏子田尻亜弥子加藤大智田中邦明乙木栄志・○臼井博明東京農工大OME2010-56 OPE2010-126
テトラフェニルジアミノビフェニルのジビニル誘導体DvTPDを蒸着し,引き続き加熱することによって重合膜を形成した.200... [more] OME2010-56 OPE2010-126
pp.7-12
OME 2010-10-22
13:25
東京 NTT武蔵野研究開発センター イオンアシスト蒸着によるフッ素系高分子薄膜の作製
松田 剛東京農工大)・泉田和夫住友精密工業)・田中邦明臼井博明東京農工大OME2010-47
フッ素系高分子薄膜の新規な形成技術としてイオンアシスト蒸着法を試みた.基板表面に低エネルギーArイオンを照射しつつフッ化... [more] OME2010-47
pp.5-10
OME 2010-10-22
14:15
東京 NTT武蔵野研究開発センター 蒸着重合法によるエポキシ高分子薄膜の作製
福井重一東京農工大)・杉浦昭夫新帯 亮加藤和生デンソー)・田中邦明・○臼井博明東京農工大OME2010-49
ジエポキシドモノマーとジアミンを共蒸着することによってエポキシ樹脂の薄膜を形成した.ジエポキシドとしてはbispheno... [more] OME2010-49
pp.15-20
OME, EID
(共催)
ITE-IDY
(連催) [詳細]
2010-07-12
14:05
東京 機械振興会館 光反応性有機薄膜を用いた有機EL素子形成
室山雅和横倉精二斉藤 航宮川大地田中邦明臼井博明東京農工大EID2010-2 OME2010-37
重合性モノマーと光重合開始剤の共蒸着により形成した感光性薄膜に紫外光を照射し,有機溶媒で現像することによってカルバゾール... [more] EID2010-2 OME2010-37
pp.5-10
OME 2010-05-27
13:00
東京 機械振興会館 自己組織化膜形成による酸化金属電極の表面修飾
金 性湖梅本祐也大塚華恵田中邦明・○臼井博明東京農工大OME2010-17
有機デバイスの電極として一般的に用いられるITOと有機薄膜の界面特性を制御する目的で,ITO表面に自己組織化膜(SAM)... [more] OME2010-17
pp.1-6
OME 2009-09-03
13:00
東京 機械振興会館 ビニルカルバゾール蒸着重合膜形成における表面開始剤SAM膜の効果
梅本祐也金 性湖田中邦明・○臼井博明東京農工大OME2009-36
一般に蒸着膜は基板に物理的に吸着しているため界面が不安定であるが,本研究では表面開始蒸着重合の手法を用い,基板表面に化学... [more] OME2009-36
pp.1-6
OME 2009-07-23
13:25
長野 (財)加藤科学振興会軽井沢研修所 イオン照射アシストによる蒸着重合膜の作製
臼井博明外輪俊介田中邦明東京農工大)・泉田和夫東京農工大/住友精密工業OME2009-29
低分子モノマーの物理蒸着とイオン照射を組み合わせ,新規な高分子製膜技術を開発した.高真空槽内でモノマー材料として亜鉛アク... [more] OME2009-29
pp.5-8
OME 2009-05-22
09:55
東京 機械振興会館 蒸着重合法によるフッ素系高分子薄膜の形成と反射防止膜への応用
細田泰弘東京農工大)・村岡祐司藤田隆志森井辰輔小松ライト製作所)・田中邦明・○臼井博明東京農工大OME2009-9
光学素子の反射防止コーティングへの応用を目的として、電子アシスト蒸着重合法を用いてフッ素系高分子薄膜を形成した。2-(P... [more] OME2009-9
pp.3-7
OME 2009-05-22
10:20
東京 機械振興会館 フレキシブル基板を用いた有機EL照明デバイスとその製造技術の研究開発
高橋善和吉沼由香産総研OME2009-10
本研究においては、高速で移動する基板に安定した均一膜厚を形成する手法の開発を行った。個々の蒸発材料の蒸発特性の評価を行い... [more] OME2009-10
pp.9-14
OME 2008-12-11
13:00
東京 機械振興会館 重合性モノマーと開始剤の共蒸着による高分子薄膜の作製
横倉精二東京農工大)・室山雅和東京農工大/ソニー)・田中邦明臼井博明東京農工大OME2008-76
重合性モノマーと重合開始剤との共蒸着膜に露光・現像を行うことで、高分子薄膜パターンを形成した。本手法を用いることで、蒸着... [more] OME2008-76
pp.1-5
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