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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
TL 2014-08-12
17:15
東京 東京大学 駒場キャンパス 18号館ホール デジタル言語学:文法復調神経組織への学際的仮説 ~ 文法の音節付加・変化は脊髄聴覚神経核で意味へと変換される ~
得丸公明 TL2014-26
言語の起源やメカニズムがこれまで解明されてこなかったのは,それが学際的で不可視の物理現象(量子力学)な複雑システムだから... [more] TL2014-26
pp.83-88
NLC 2013-12-05
11:35
東京 グリー株式会社 六本木ヒルズ森タワー 言語はこれからどのように進化していくのか ~ 誤字と誤見を訂正したうえで人類の知的ゲノムの構築を ~
得丸公明システムエンジニアNLC2013-45
言語進化はまだ最終段階に到達していない可能性がある.もしそうなら,完成をめざして前方進化を成し遂げるための方向性と手法を... [more] NLC2013-45
pp.63-68
NLC 2013-12-05
12:00
東京 グリー株式会社 六本木ヒルズ森タワー 免疫細胞の「二分法」と「二元論」の論理がヒトのデジタル音声記号言語と脳内の思考を駆動する ~ 免疫細胞はモバイルアドホックネットワーキングニューロンである ~
得丸公明システムエンジニアNLC2013-46
ヒトの言語は脊髄反射の発展したものである.それは単純な電気パルスがシナプス接続した神経細胞間を伝達することではなく,低雑... [more] NLC2013-46
pp.69-74
NLC 2012-08-31
15:40
神奈川 富士ゼロックス(横浜市) 複雑系解析のためのテキストマイニング ~ デジタル言語の情報源復号化(検索・検証・取り込み)の手法 ~
得丸公明システムエンジニアNLC2012-24
複雑系の定義を「学際的なサブシステムによって構成され,五官で感知できない量子力学現象が運営するシステム」とすると,ヒトの... [more] NLC2012-24
pp.79-84
OME 2011-10-14
15:00
東京 機械振興会館 B3-2 言語機能の神経細胞量子スイッチ仮説 ~ ヒト言語の特徴はデジタル信号を組合せた無限の語彙数である ~
得丸公明システム・エンジニアOME2011-52
筆者は情報理論にもとづいて,言語通信システムを,情報源,送信機,回線,雑音,受信機,宛て先という要素に分け,それらの要素... [more] OME2011-52
pp.21-26
ISEC 2011-05-13
14:45
東京 機械振興会館 情報とは何か ~ 論理ネットワーク層で処理され直接行動を生む災害情報の事例から ~
得丸公明システムエンジニアISEC2011-4
筆者は2007年に,今から13万年前から6万年前の居住が確認されている世界最古の現生人類遺跡,南アフリカのクラシーズ河口... [more] ISEC2011-4
pp.23-30
NLC, SP
(共催)
(連催) [詳細]
2010-12-20
17:45
東京 国立オリンピック記念青少年総合センター 音声言語のデジタル性 ~ デジタル符号と符号化メカニズムがおりなすオートマタ ~
得丸公明システムエンジニアNLC2010-20 SP2010-93
筆者は2007年に,今から13万年前から6万年前の居住が確認されている世界最古の現生人類遺跡,南アフリカ東ケープ州のイン... [more] NLC2010-20 SP2010-93
pp.61-66
TL 2010-08-05
15:35
東京 機械振興会館 はじめに遺伝子の言葉ありき、言葉は遺伝子なりき ~ 遺伝子と言語の情報処理はともにデジタル通信システムである(デジタル言語学) ~
得丸公明システムエンジニアTL2010-24
遺伝子符号化システムとヒトの話し言葉はたくさんの特徴を共有している.(1) デジタル信号の使用.4元の核酸RNA/DNA... [more] TL2010-24
pp.77-82
IT 2010-07-23
10:00
東京 工学院大学 符号化理論の言語学への適用 ~ 話し言葉は自己増殖オートマトンであり,デジタル原理によって駆動されている(デジタル言語学)ージョン・フォン・ノイマンに捧ぐ ~
得丸公明衛星システムエンジニアIT2010-23
地球環境問題がなぜ起きたのか探究した筆者は,人類,文明,言語の起源を訪ねて,最古の現生人類遺跡として知られる南アフリカ・... [more] IT2010-23
pp.67-72
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