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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SIP, SP, EA
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2024-02-29
09:30
沖縄 沖縄産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
話者照合のための声道長摂動に基づく疑似話者生成によるデータ拡張
若松智花塩田さやか貴家仁志都立大EA2023-61 SIP2023-108 SP2023-43
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] EA2023-61 SIP2023-108 SP2023-43
pp.1-6
SIP, SP, EA
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2024-02-29
09:50
沖縄 沖縄産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
話者照合のための話者性の変動量を考慮した声道長摂動による疑似話者生成
大野史夏若松智花塩田さやか都立大EA2023-62 SIP2023-109 SP2023-44
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] EA2023-62 SIP2023-109 SP2023-44
pp.7-12
SP, EA, SIP
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2023-03-01
15:50
沖縄 沖縄県立博物館・美術館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
自己教師あり学習に基づく話者照合における言語性の影響
若松智花都立大)・安藤厚志NTT)・塩田さやか都立大)・増村 亮NTT)・貴家仁志都立大EA2022-118 SIP2022-162 SP2022-82
近年様々な分野において自己教師あり学習(Self-Supervised Learning; SSL)を用いた研究が活発に... [more] EA2022-118 SIP2022-162 SP2022-82
pp.247-252
EA, US
(併催)
2022-12-22
16:50
広島 サテライトキャンパスひろしま [ポスター講演]機械学習を用いた音声処理に向けたデータ拡張手法の研究
丸山 翼東工大)・池上 努産総研)・遠藤敏夫東工大)・広渕崇宏産総研EA2022-68
機械学習において,学習データに変換を加えてデータの数と多様性を強化し,過学習を抑制する手法にデータ拡張がある.人間の発話... [more] EA2022-68
pp.42-48
CNR, BioX
(共催)
2022-03-04
14:20
ONLINE オンライン開催 Deep Master Voiceによる話者照合システムへのウルフ攻撃可能性の検証
土屋 純西垣正勝大木哲史静岡大BioX2021-53 CNR2021-34
本稿では,話者照合システムに対するGANベースウルフ音声Deep Master Voiceによる攻撃を提案する.これまで... [more] BioX2021-53 CNR2021-34
pp.33-38
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2020-12-15
- 2020-12-17
ONLINE オンライン開催 歌声を用いた話者照合システムの検討
森山結衣堀内靖雄黒岩眞吾千葉大
本稿では音声で本人か否かを確認する話者照合において, 1~2フレーズ程度の歌声を用いることを提案する.具体的には,通常の... [more]
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-02
13:00
沖縄 沖縄産業支援センター
(開催中止,技報発行あり)
ブラックボックス型敵対的攻撃に対する話者照合システムの脆弱性に関する調査
甲斐優人塩田さやか貴家仁志首都大東京EA2019-106 SIP2019-108 SP2019-55
近年,機械学習に基づくシステムへの敵対的攻撃に対する脆弱性が危惧されている.敵対的攻撃とは,あるデータに人間には知覚がで... [more] EA2019-106 SIP2019-108 SP2019-55
pp.29-33
SIP, EA, SP
(共催)
MI
(併催) [詳細]
2018-03-19
13:00
沖縄 石垣島 ホテルミヤヒラ [ポスター講演]超広帯域音声のための低周波成分への影響を考慮した非線形帯域拡張法に基づく話者照合の検討
宮本春奈塩田さやか貴家仁志首都大東京EA2017-110 SIP2017-119 SP2017-93
本論文では,エイリアシングの影響を考慮した非線形帯域拡張法を提案し,その有効性を客観評価および話者照合において評価してい... [more] EA2017-110 SIP2017-119 SP2017-93
pp.51-55
SIP, EA, SP
(共催)
MI
(併催) [詳細]
2018-03-19
13:00
沖縄 石垣島 ホテルミヤヒラ [ポスター講演]話者照合のための話者性を考慮した音素情報に基づくポップノイズ検出法を用いたテキスト依存型声の生体検知
望月紫穂野塩田さやか貴家仁志首都大東京EA2017-111 SIP2017-120 SP2017-94
本稿では,話者性を考慮した音素情報に基づくポップノイズ検出法を用いたテキスト依存型の声の生体検知を提案する.近年,話者照... [more] EA2017-111 SIP2017-120 SP2017-94
pp.57-62
PRMU, BioX
(共催)
2018-03-18
13:30
東京 青山学院大学 青山キャンパス イヤホンマイクを備えた話者照合システムの種々の音響条件下での精度評価
王 琼琼岡部浩司マハト シワンギ越仲孝文NECBioX2017-43 PRMU2017-179
多くの話者照合システムが備える標準的なマイクは,雑音や残響を含む実環境で精度低下を生ずる.耳に装着するイヤホンタイプのマ... [more] BioX2017-43 PRMU2017-179
pp.43-48
SP 2017-08-30
16:15
京都 京都大学 プロの物真似タレントの声真似が話者照合に与える影響と音響特徴の分析
岩野公司堀畑拓斗東京都市大SP2017-32
話者照合の実用化を考えると,最も手軽な成りすまし攻撃である「声真似(模倣)」に対するシステムの脆弱性を十分に把握しておく... [more] SP2017-32
pp.55-60
SP, IPSJ-SLP
(連催)
NLC, IPSJ-NL
(連催)
(併催) [詳細]
2016-12-20
11:45
東京 NTT武蔵野研究開発センタ i-vectorによるランキングを用いた短い発話における話者照合の検討
辻川美沙貴パナソニック/総研大)・西川剛樹パナソニック)・松井知子統計数理研SP2016-53
一般的に,話者認識の性能は発話長が短いときに劣化する.しかしながら音声による機器操作などで話者認識機能を実用化する場合,... [more] SP2016-53
pp.23-26
EA, SP, SIP
(共催)
2016-03-29
09:00
大分 別府国際コンベンションセンター B-ConPlaza [ポスター講演]残響環境下における話者照合のための逐次適応を用いたスコア統合重みの推定
中西亮介塩田さやか貴家仁志首都大東京EA2015-114 SIP2015-163 SP2015-142
本稿では,スコア統合による話者照合のための残響に頑健なスコア統合重みの推定法を提案する.
実環境下において,話者照合シ... [more]
EA2015-114 SIP2015-163 SP2015-142
pp.267-272
SP, IPSJ-SLP
(併催)
2015-07-17
13:10
長野 かたくら諏訪湖ホテル 話者照合におけるポップノイズの有効性に関する検討
仲野詩織中西亮介塩田さやか貴家仁志首都大東京SP2015-47
本稿では,人間の呼気によって無意識に発生させてしまうポップノイズが話者照合にどのような影響を与えるのかを調査し報告する.... [more] SP2015-47
pp.67-72
SP, IPSJ-SLP
(併催)
2015-07-17
14:10
長野 かたくら諏訪湖ホテル 自動話者照合システムの性能を低下させるプライバシープリザービングサウンドの検討
橋本 佳名工大)・山岸順一越前 功NIISP2015-49
本人の意志によらずに様々な情報が収集され,それらの情報から個人が特定されることによるプライバシーの侵害は深刻な社会問題と... [more] SP2015-49
pp.79-84
SP 2015-01-22
15:30
岐阜 じゅうろくプラザ 声真似が話者照合に与える影響と物真似音声の音響特徴の分析
岩野公司曽根泰斗坂本香菜子東京都市大SP2014-134
話者照合システムにおいて,物真似(模倣)攻撃に対する脆弱性を正しく把握し,その対応策を講じることは極めて重要である.本稿... [more] SP2014-134
pp.43-48
ITE-ME, ITE-IST
(共催)
BioX
(連催) [詳細]
2014-06-16
15:45
石川 金沢大学 角間キャンパス 登録話者音声に基づく話者照合手法の検討
夏見拓明川﨑 学田中康貴綜合警備保障BioX2014-6
生体認証技術の警備分野への応用研究の1つとして,音声から個人を特定する話者認識の研究に取り組んでいる.一般的な話者認識は... [more] BioX2014-6
pp.31-35
SP 2013-01-30
15:15
京都 同志社大学 母音のフォルマント特徴量を用いた話者識別の研究
浦上直進昌子悠太白石 淳山内寛紀福水洋平泉 知論立命館大SP2012-101
本報告では、有声音に現れるフォルマント特徴量に着目し、あらかじめ用意した単独発話母音のみの音声データベースを用いて話者を... [more] SP2012-101
pp.19-24
BioX
(第二種研究会)
2012-08-28
14:30
東京 早稲田大学 西早稲田キャンパス 線形予測残差を用いた音声合成法に基づくウルフ攻撃に関する検討
林 祥平大木哲史小松尚久甲藤二郎早大
本稿では,話者照合システムに対してウルフ攻撃を可能とする音声の作成手法を
提案する.アルゴリズム特有の脆弱性を利用した... [more]

SP, NLC
(共催)
2008-12-10
16:10
東京 早稲田大学(小野記念講堂) 声道情報を用いたニューラルネット話者照合システム
渡辺優介松本直樹明大NLC2008-52 SP2008-107
本稿では3層ニューラルネットワークを使って、音声によるテキスト指定型話者照合システムの構築を行った。高次の線形予測法によ... [more] NLC2008-52 SP2008-107
pp.167-172
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