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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLC 2021-02-18
10:05
ONLINE オンライン開催 テキストを人類共有知につなぐ ~ 文明における著者と読者の責任 ~
得丸久文著述業NLC2020-21
文字列であるテキストは識字者の脳内で音声刺激に変わる.有史以来文明社会のなかで,人類共有知はテキストとして書き残され,そ... [more] NLC2020-21
pp.1-6
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-12
13:15
大阪 I-Siteなんば(大阪) 無線フィードバック制御のための予測制御と誤り訂正符号化を用いたクロスレイヤ冗長化に関する一検討
笠井康平小林健太郎岡田 啓片山正昭名大RCC2019-51
無線フィードバック制御では無線通信路誤りやパケットロスによって制御品質が劣化する.したがって無 線フィードバック制御にお... [more] RCC2019-51
pp.189-193
NS, ASN, RCC, RCS, SR
(併催)
2017-07-21
11:30
北海道 北海道大学 無線フィードバック制御における状態オブザーバの誤差共分散に基づいた適応誤り訂正符号化手法
三輪洋祐小林健太郎岡田 啓片山正昭名大RCC2017-44
本研究では,無線フィードバック制御において,誤り訂正符号の適用による制御品質の向上を目的とする. 誤り訂正符号化を行うこ... [more] RCC2017-44
pp.167-172
RCS, RCC, ASN, NS, SR
(併催)
2016-07-21
09:25
愛知 名古屋工業大学 無線フィードバック制御のための状態オブザーバの誤差共分散に基づいた誤り訂正符号化に関する一検討
三輪洋祐小林健太郎岡田 啓片山正昭名大RCC2016-16
本研究では,無線フィードバック制御において,誤り訂正符号の適用による制御品質の向上を目的とする.誤り訂正符号化を行うこと... [more] RCC2016-16
pp.23-28
OME 2015-05-29
16:20
東京 機械振興会館 情報理論におけるエントロピーと蓋然性 ~ 1949年12月のイリノイ大学講演でフォン・ノイマン博士はどのように説明したか ~
得丸公明自然思想家OME2015-23
情報理論においてエントロピーは熱力学概念ではないとされてきた.しかし,フォン・ノイマンは1949年12月にイリノイ大学で... [more] OME2015-23
pp.25-30
WBS, SAT
(併催)
2015-05-28
14:30
東京 東京都市大学世田谷キャンパス Unity-Rate Code符号器を連接したBICM-IDに適した誤り訂正符号とビットラベリングの組み合わせの検討
大塚健吾東京都市大)・中村正祐日本コムシス)・佐藤正知東京都市大WBS2015-5
BICM-ID(Bit-Interleaved Coded Modulation with Iterative Deco... [more] WBS2015-5
pp.21-26
QIT
(第二種研究会)
2015-05-26
16:40
大阪 大阪大学 情報理論におけるエントロピーと蓋然性 ~ 1949年12月のイリノイ大学講演でフォン・ノイマン博士はどのように説明したか ~
得丸公明自然思想家
情報理論においてエントロピーは熱力学概念ではないとされてきた.しかし,フォン・ノイマンは1949年12月にイリノイ大学で... [more]
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP, JSAI-SLUD
(連催,共催)
(併催) [詳細]
2014-12-16
16:40
神奈川 東工大(すずかけ台) ことばには意味がない(デジタル言語学) ~ 複雑概念「自己増殖オートマトン」の意味のメカニズム ~
得丸公明自然思想家NLC2014-35
動物の記号反射において,記号は反射的行動を引き起こす引き金に過ぎない.意味は記号ではなく,反射を生みだす受信回路にある.... [more] NLC2014-35
pp.23-28
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