お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 315件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PN 2024-03-15
15:10
鹿児島 奄美市社会福祉センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
アプリケーションに応じた柔軟なデータ転送に向けたビットエラー許容伝送の提案
松田俊哉関 剛志林 理恵NTT
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
SIP, IT, RCS
(共催)
2024-01-18
09:30
宮城 東北大学 青葉記念会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
無線物理層秘密鍵共有に基づく誤り訂正符号化を用いたグループ鍵配送の基礎検討
吉田正樹笹岡秀一岩井誠人衣斐信介同志社大IT2023-30 SIP2023-63 RCS2023-205
無線物理層におけるグループ秘密鍵共有法には,対向通信を行う無線局間の秘密鍵 (個別鍵) を用いた使い捨て鍵暗号によるグル... [more] IT2023-30 SIP2023-63 RCS2023-205
pp.1-6
OCS, CS
(併催)
2024-01-12
10:20
鹿児島 鹿児島市勤労者交流センター 4096値固有値変調信号の1200 km伝送実験
原田遼太朗阪大)・吉田 剛三菱電機)・久野大介丸田章博三科 健阪大OCS2023-64
近年,ファイバの非線形性の影響を受けない光固有値通信が注目されている.我々は,固有値の on-off 状態を用いた多値固... [more] OCS2023-64
pp.37-42
QIT
(第二種研究会)
2023-12-17
14:30
沖縄 沖縄科学技術大学院大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
巨視的状態とエントロピー
長澤輝明加藤晃太郎若桑江友里ブシェーミ フランチェスコ名大
フォン・ノイマンは, 測定過程の不可逆性を示すために, 微視的エントロピー(フォン・ノイマンエントロ ピー)を導出し, ... [more]
QIT
(第二種研究会)
2023-12-19
11:00
沖縄 沖縄科学技術大学院大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
補助量子ビットなしで実行できるBinomial codeの論理量子ビットの回転操作の提案
田中優来中大)・森 雄一朗神宮裕汰産総研)・山口愛子山本 剛NEC)・松崎雄一郎中大
Binomial 符号はボゾン系にエラー訂正能力を持つ論理量子ビットを埋め込むコードとして注目されている.しかし, Bi... [more]
QIT
(第二種研究会)
2023-12-17
17:30
沖縄 沖縄科学技術大学院大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]フラッグ量子ビットを用いた重み最適化によるカラー符号方式誤り耐性量子計算の閾値改善
高田侑吾阪大)・藤井啓祐阪大/理研
量子誤り訂正符号の一種であるカラー符号は,すべてのクリフォード演算をトランスバーサルに実行できるという点で表面符号よりも... [more]
NS, RCS
(併催)
2023-12-15
11:20
福岡 九州工業大学 戸畑キャンパス+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
高機能ルータにおけるパケットレベルFECを用いたTCPスループット改善の検討
長岡 輝佐世保高専)・ラスエド ジャメル エディン大分大)・佐当百合野佐世保高専)・古閑宏幸北九州市大NS2023-144
ネットワーク通信において,主要なトランスポートプロトコルであるTCPは輻輳制御や再送制御などのしくみによって信頼性の高い... [more] NS2023-144
pp.107-112
IT 2023-08-04
14:35
神奈川 湘南工科大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Polar符号のファクターグラフの置換によるBP復号の性能改善
吉田昂平路 サン鎌部 浩岐阜大IT2023-29
Polar符号はArikanによって提案された高い誤り訂正能力を持つ符号で,5Gの制御チャネルにも使用されている.
い... [more]
IT2023-29
pp.86-91
SANE, SAT
(併催)
2023-03-02
10:30
沖縄 宮古島市中央公民館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
誤り訂正技術および遅延途絶耐性ネットワーク技術による通信品質に関する評価
小松宏光鈴木 快ソニーコンピュータサイエンス研)・鈴木清久森永 優JAXASAT2022-58
インターネットのカバレッジ拡張や災害時のネットワーク網として衛星や成層圏プラットフォームを用いた非地上系ネットワーク(N... [more] SAT2022-58
pp.17-21
PN 2023-03-01
11:40
沖縄 沖縄県立博物館 講座室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
広域データ共有に向けた超低遅延遠隔バス接続方式の検討
松田俊哉関 剛志宮村 崇NTTPN2022-60
超低遅延性が要求される広域データ共有に向けた遠隔サーバ間でバス信号を超低遅延に伝送するバス接続方式を提案する.ネットワー... [more] PN2022-60
pp.96-100
NS, NWS
(併催)
2023-01-26
15:20
山口 ハイブリッド開催(山口県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[奨励講演]Erasure-codingと確認応答を組み合わせたデータ転送方式の実装と光パケット交換網テストベッドにおける実証実験
小野真穂阪公立大)・関 勇弥橋本侑亮阪府大)・谷川陽祐阪公立大)・廣田悠介NICT)・戸出英樹阪公立大NS2022-158
光パケット交換(OPS:Optical Packet Switching)網や各種無線網など,データ損失が頻発するネット... [more] NS2022-158
pp.49-54
IT, RCS, SIP
(共催)
2023-01-24
11:30
群馬 前橋テルサ
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
量子削除誤り訂正のための古典誤り訂正符号の構成
萩原 学千葉大IT2022-38 SIP2022-89 RCS2022-217
講演者は最近の研究成果の1つとして,古典削除誤り訂正符号が,量子削除誤り訂正符号を与える条件を導出した.
この講演では... [more]
IT2022-38 SIP2022-89 RCS2022-217
pp.51-53
SRW 2023-01-16
10:30
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
周期性バースト雑音環境下におけるBluetooth LE Coded PHYの伝送特性の評価
明石将季宮本伸一和歌山大SRW2022-35
Bluetoothは小型・軽量・低消費電力といった特徴から,モバイル端末やウェアラブル端末への搭載に適した無線PAN(P... [more] SRW2022-35
pp.1-6
QIT
(第二種研究会)
2022-12-09
12:45
神奈川 慶應義塾大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
相補性原理に基づく量子情報の復号手法の構築
中田芳史京大)・松浦孝弥RMIT)・小芦雅斗東大
ノイジーな量子系から量子情報を復号する手法は、量子誤り訂正を始めとして量子情報科学や物理で重要な役割を果たしている。本発... [more]
QIT
(第二種研究会)
2022-12-09
18:15
神奈川 慶應義塾大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
三重直交量子誤り訂正符号に基づいた量子秘密計算
ミシェンコ ピョートル草川恵太NTT
量子秘密計算プロトコルとは、お互いに信頼関係になく、そして必ずしもプロトコルに従わない$n$人の参加者間で誤りのない分散... [more]
QIT
(第二種研究会)
2022-12-08
14:00
神奈川 慶應義塾大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]Rydberg原子量子コンピュータに対する表面符号の消失誤り訂正プロトコルの提案
小林史佳メルカリ/阪大)・永山翔太メルカリ/慶大
光ピンセットアレイによるRydberg原子量子コンピュータは量子コンピュータや量子通信のプラットフォームとしてのよい性質... [more]
IBISML 2022-09-15
11:45
神奈川 慶應義塾大学 矢上キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
知能進化のロードマップ ~ 複雑概念の正し方 ~
得丸久文研究者IBISML2022-33
現代科学は概念の取り扱い方がわからないために,伝言ゲームのように混迷をきわめている.人類知能進化のために,群論と前方誤り... [more] IBISML2022-33
pp.9-12
NS, IN, CS, NV
(併催)
2022-09-02
11:55
岩手 マリオス(盛岡地域交流センター)+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
光パケット交換ネットワークにおけるErasure-codingと確認応答を組み合わせたデータ転送方式の提案
小野真穂阪公立大)・関 勇弥橋本侑亮阪府大)・谷川陽祐阪公立大)・廣田悠介NICT)・戸出英樹阪公立大NS2022-70
光パケット交換ネットワークや無線ネットワークなど,データ損失が頻発するネットワークでは,パケットロスからのデータ回復が不... [more] NS2022-70
pp.55-59
SAT, RCS
(併催)
2022-08-25
16:15
北海道 函館市亀田交流プラザ
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[奨励講演]21GHz帯衛星放送の降雨減衰補償を目的とした通信回線の誤り訂正に関する検討
小泉雄貴鈴木陽一楠 知也横畑和典NHKSAT2022-36
21GHz帯衛星放送で課題となる降雨減衰の補償手段として,降雨減衰により衛星放送が正常に受信できなくなったサービスエリア... [more] SAT2022-36
pp.42-47
IPSJ-MUS, IPSJ-SLP
(共催)
SP
(連催) [詳細]
2022-06-17
13:00
ONLINE オンライン開催 BERTを用いた音声翻訳のための音声認識結果訂正の検討
小椋忠志藤本雅清沈 鵬Lu Xugang河井 恒NICTSP2022-4
音声認識と機械翻訳からなる音声翻訳技術においては,入り口となる音声認識の性能改善が重要である.しかし,単純な音声認識器の... [more] SP2022-4
pp.10-13
 315件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会