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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
QIT
(第二種研究会)
2022-12-09
12:45
神奈川 慶應義塾大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
相補性原理に基づく量子情報の復号手法の構築
中田芳史京大)・松浦孝弥RMIT)・小芦雅斗東大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
QIT
(第二種研究会)
2022-12-09
18:15
神奈川 慶應義塾大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
三重直交量子誤り訂正符号に基づいた量子秘密計算
ミシェンコ ピョートル草川恵太NTT
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
QIT
(第二種研究会)
2022-12-08
14:00
神奈川 慶應義塾大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]Rydberg原子量子コンピュータに対する表面符号の消失誤り訂正プロトコルの提案
小林史佳メルカリ/阪大)・永山翔太メルカリ/慶大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
IBISML 2022-09-15
11:45
神奈川 慶應義塾大学 矢上キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
知能進化のロードマップ ~ 複雑概念の正し方 ~
得丸久文研究者IBISML2022-33
現代科学は概念の取り扱い方がわからないために,伝言ゲームのように混迷をきわめている.人類知能進化のために,群論と前方誤り... [more] IBISML2022-33
pp.9-12
NS, IN, CS, NV
(併催)
2022-09-02
11:55
岩手 マリオス(盛岡地域交流センター)+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
光パケット交換ネットワークにおけるErasure-codingと確認応答を組み合わせたデータ転送方式の提案
小野真穂阪公立大)・関 勇弥橋本侑亮阪府大)・谷川陽祐阪公立大)・廣田悠介NICT)・戸出英樹阪公立大NS2022-70
光パケット交換ネットワークや無線ネットワークなど,データ損失が頻発するネットワークでは,パケットロスからのデータ回復が不... [more] NS2022-70
pp.55-59
SAT, RCS
(併催)
2022-08-25
16:15
北海道 函館市亀田交流プラザ
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[奨励講演]21GHz帯衛星放送の降雨減衰補償を目的とした通信回線の誤り訂正に関する検討
小泉雄貴鈴木陽一楠 知也横畑和典NHKSAT2022-36
21GHz帯衛星放送で課題となる降雨減衰の補償手段として,降雨減衰により衛星放送が正常に受信できなくなったサービスエリア... [more] SAT2022-36
pp.42-47
IPSJ-MUS, IPSJ-SLP
(共催)
SP
(連催) [詳細]
2022-06-17
13:00
ONLINE オンライン開催 BERTを用いた音声翻訳のための音声認識結果訂正の検討
小椋忠志藤本雅清沈 鵬Lu Xugang河井 恒NICTSP2022-4
音声認識と機械翻訳からなる音声翻訳技術においては,入り口となる音声認識の性能改善が重要である.しかし,単純な音声認識器の... [more] SP2022-4
pp.10-13
AP 2022-06-16
13:00
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
D層の誕生 ~ 誤り訂正の必要性 ~
得丸久文研究者AP2022-29
中波ラジオ放送が,夜間だけ遠方にスキップする現象は, 「D電離層が日中だけ存在し,夜間は電離状態を維持できなくなるからで... [more] AP2022-29
pp.1-6
OCS, PN, NS
(併催)
2022-06-10
13:25
ONLINE オンライン開催 Channel-polarized Multilevel Codingによる前方誤り訂正の復号計算量低減
柿崎 武中村政則濱岡福太郎木坂由明NTTOCS2022-11
デジタルコヒーレント光通信システムでは,伝送距離やデータレート,電力要求に応じて前方誤り訂正と変調多値度を設計する必要が... [more] OCS2022-11
pp.6-11
QIT
(第二種研究会)
2022-05-30
16:20
ONLINE オンライン開催 量子削除誤りおよび単一量子削除誤り訂正符号の構成例
萩原 学千葉大
まず量子削除誤りに関する基礎的な事項を紹介する。特に、量子挿入誤り、量子ユニタリ誤り、古典削除/挿入誤りなどとの関係を絡... [more]
QIT
(第二種研究会)
2022-05-31
13:30
ONLINE オンライン開催 エラー確率が不均質な表面符号の復号のフェニック木を用いた高速化
新居智将東大)・鈴木泰成徳永裕己NTT
代表的な量子誤り訂正符号である表面符号でエラーを推定するには、量子ビットごとのエラー率に対応する重みづけがされた最小重み... [more]
IT, ISEC, RCC, WBS
(共催)
2022-03-11
11:10
ONLINE オンライン開催 改竄を修復可能なメッセージ認証コード
古谷 勇井上明子峯松一彦NECIT2021-114 ISEC2021-79 WBS2021-82 RCC2021-89
本研究では,汎用領域とセキュア領域を併用するシステムモデルを用いて,データの完全性の検証と改竄箇所の修復を可能とする手法... [more] IT2021-114 ISEC2021-79 WBS2021-82 RCC2021-89
pp.180-187
COMP 2022-03-06
17:30
ONLINE オンライン開催 人類共有知ゲノム ~ ゲノムと受け入れ手順の構築 ~
得丸久文著述業COMP2021-39
ヒトの言語は 複雑な デジタルシステムであり,生命のデジタル進化との驚くべき相似を示す.音節 --> 文字 --> bi... [more] COMP2021-39
pp.42-48
NLP 2021-12-18
16:05
大分 J:COM ホルトホール大分 言葉のデジタル性 ~ ホモサピエンスを生み出す原理 ~
得丸久文著述業NLP2021-68
一般に「現生人類」は「知恵ある人 (ホモサピエンス )」と呼ばれる.しかし 6万 6千年前に喉頭降下
が起きて,母音ア... [more]
NLP2021-68
pp.114-119
NLC, IPSJ-NL, SP, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-12-01
17:00
ONLINE オンライン開催 生命のデジタル進化が言語を生み出した ~ デジタル言語の法則性 ~
得丸久文著述業NLC2021-18 SP2021-39
筆者はヒトの言語と知能がデジタルであることを,生命 のデジタル 進化と並列な現象として追究してきた.ところが,文法と概念... [more] NLC2021-18 SP2021-39
pp.1-6
R 2021-11-30
13:50
ONLINE オンライン開催 小規模回路でバースト誤りと離散誤りに対応する拡張誤り訂正符号
三木淳司富士通R2021-36
データセンタやスーパーコンピュータは構成規模が極めて巨大であるので、アプリケーションを安定に実行するためには、単一部品換... [more] R2021-36
pp.13-18
QIT
(第二種研究会)
2021-11-30
17:00
ONLINE オンライン開催 立法重偶量子誤り訂正符号に基づいた量子秘密計算
ミシェンコ ピョートル草川恵太NTT
既存の量子秘密計算は自己双対CSS量子誤り訂正符号に基づいている。自己双対CSS量子誤り訂正符号に対して$T$ゲートが非... [more]
IEE-CMN, ITE-BCT
(共催)
OFT, OCS
(併催)
(連催) ※学会内は併催 [詳細]
2021-11-18
13:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]1Tbpsスループット時代に向けた符号化方式・設計技術 ~ Probabilistic ShapingとMultilevel Codingの組み合わせ方 ~
小金井洋平富士通OCS2021-28
近年,光通信の高速化や大容量化に伴い,誤り訂正符号などの符号化や復号処理には1Tbps以上のス ループットが要求されるよ... [more] OCS2021-28
pp.1-4
CAS, NLP
(共催)
2021-10-15
11:15
ONLINE オンライン開催 進化と信号雑音比 ~ ヒト知能進化は生命進化の一部をなす ~
得丸久文著述業CAS2021-33 NLP2021-31
言語的人類の知能進化は,トバ火山灰の冬の寒冷期をきっかけとして始まり,喉頭降下が起きて,音節・文字・bit という物理信... [more] CAS2021-33 NLP2021-31
pp.90-94
TL 2021-09-18
13:35
ONLINE オンライン開催 「読む」とは何か? ~ テキストを脳内ネットワークにつなぐ技 ~
得丸久文著述業TL2021-12
文字 化された言語情報 は, 読む者の 脳 に音韻刺激を送りこむ テキスト の信頼性と 複雑性に注意して読み解くと,著者... [more] TL2021-12
pp.1-6
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