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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SAT, RCS
(併催)
2022-08-26
15:20
北海道 函館市亀田交流プラザ
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
光データ中継衛星搭載“LUCAS”を用いた地上-衛星間光通信の初期実験結果
小竹秀明阿部侑真高橋靖宏大倉拓也布施哲治NICT)・佐藤洋平板橋孝昌山川史郎JAXA)・辻 宏之豊嶋守生NICT
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
SANE 2022-08-18
17:45
北海道 室蘭市生涯学習センター きらん
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
宇宙‐地上間光通信の光地上局構築と着実な技術獲得 ~ 宇宙光直接通信技術 ~
向井達也橋本洋輔水田栄一荒木智宏宇宙機構)・高山佳久東海大SANE2022-43
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] SANE2022-43
pp.56-61
MWPTHz, EST, MW, EMT, OPE
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2022-07-20
11:40
北海道 旭川市民文化会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
追尾用角度検出器を統合したコヒーレント光受信器の開発
尾野仁深秋山智浩原口英介安藤俊行三菱電機EMT2022-43 MW2022-67 OPE2022-46 EST2022-44 MWPTHz2022-41
近年,観測衛星のデータ量の増加から,小型・低消費電力で,高速伝送が可能な光衛星通信技術が求められている.小型衛星への搭載... [more] EMT2022-43 MW2022-67 OPE2022-46 EST2022-44 MWPTHz2022-41
pp.174-177
RCC, WBS, SAT, MICT
(共催)
2022-05-26
15:00
ONLINE オンライン開催 高高度プラットフォーム(HAPS)による5G網と連携した38GHz帯の無線通信システム開発 ~ ミリ波帯HAPS用地上局アンテナの追尾方式に関する基礎実験 ~
大津留 豪辻 宏之阿部侑真関口真理子三浦 龍大倉拓也菅 智茂松田隆志NICT)・鈴木 淳スカパーJSAT)・岸山祥久NTTドコモWBS2022-9 RCC2022-9 SAT2022-9 MICT2022-9
本稿では,ミリ波帯においてHAPSを追尾するための地上局アンテナの追尾方式を提案し,その有効性を示す基礎実験の結果を報告... [more] WBS2022-9 RCC2022-9 SAT2022-9 MICT2022-9
pp.40-45
WPT 2022-03-08
10:00
京都 京都大学 宇治キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
2倍周波数レトロディレクティブのための位相共役回路
片岡瑞貴楊 波篠原真毅三谷友彦京大WPT2021-33
マイクロ波電力伝送(Microwave Power Transmission: MPT)に用いる干渉抑制のための新たなレ... [more] WPT2021-33
pp.58-61
MBE, NC
(併催)
2022-03-02
14:55
ONLINE オンライン開催 遺伝的アルゴリズムを用いたレーダ追尾用フィルタの効果的なパラメータ設定
綿野史人福江敏彦防衛装備庁NC2021-55
レーダの目標追尾アルゴリズムとして,M3(Multiple Maneuver Model)フィルタが提案されている.この... [more] NC2021-55
pp.46-49
WPT, UWT
(併催)
2021-11-12
13:30
ONLINE オンライン開催 水中伝搬光が被る揺らぎの寸法の推定
高山佳久山下泰輝東海大)・高橋成五トリマティス
水中において,伝搬光が水から被る揺らぎの寸法を推定する方法の有効性を確認する.まず複数の光を平行に照射し,各光の輝度重心... [more]
SAT, SANE
(併催)
2020-02-19
15:15
沖縄 大濱信泉記念館(石垣市) 宇宙光直接通信のための可搬型光地上局の開発と運用 ~ 宇宙光通信技術 ~
向井達也JAXA)・高山佳久東海大)・荒木智宏JAXASANE2019-105
宇宙と地上を接続する宇宙通信サービスのデータ量は益々増加の傾向にあり、従来の電波通信に加えて光通信が必要とされ、宇宙機及... [more] SANE2019-105
pp.43-48
SANE 2019-06-14
10:45
神奈川 JAXA相模原キャンパス 宇宙電波監視におけるTDOAを用いた未知干渉局の非同期追尾の定量評価
網嶋 武高橋龍平三菱電機SANE2019-13
衛星通信に生じる移動体アップリンク干渉源を測位する場合,3衛星間の到来時間差(TDOA: Time Difference... [more] SANE2019-13
pp.1-6
SANE 2019-04-16
11:05
神奈川 防衛大学校 2受信局と3衛星間のTDOAを用いた未知干渉局の非同期追尾
網嶋 武鈴木信弘三菱電機SANE2019-5
衛星通信に生じる移動体アップリンク干渉源を測位する場合,3衛星間の到来時間差(TDOA: Time Difference... [more] SANE2019-5
pp.21-26
EE 2019-01-17
11:35
熊本 熊本市国際交流会館 太陽電池セルの拡散容量を利用したスイッチトキャパシタ式セルレベル部分影補償器とその最大電力点追尾制御手法の開発
齋藤陽太鵜野将年茨城大)・浦部心一トヨタ自動車EE2018-53
複数の太陽電池セルの直列接続により構成される太陽電池モジュールに部分影が発生すると,各セルの電気特性にアンバランスが生じ... [more] EE2018-53
pp.91-96
MICT, MI
(共催)
2018-11-06
09:40
兵庫 兵庫県立大学 神戸情報科学キャンパス 動体追尾放射線治療のための複数周辺臓器の多次元特徴量に基づく膵癌変位推定法
岩井泰児中尾 恵中村光宏松田哲也京大MICT2018-39 MI2018-39
本研究はX線画像上で目視不可能な臓器における動体追尾放射線治療への応用のために,複数臓器の多次元特徴量に基づく腫瘍変位推... [more] MICT2018-39 MI2018-39
pp.7-12
SANE 2018-10-12
10:20
東京 電気通信大学 高精度の距離和とドップラー和観測値による交差点目標の追尾法 ~ シミュレーションによるケーススタディ ~
佐々木裕央秋田 学小菅義夫稲葉敬之電通大SANE2018-46
マルチスタティックレーダから観測される距離和とドップラー和より,三次元の目標位置及び速度を推定し,その推定値を目標追尾法... [more] SANE2018-46
pp.13-18
SANE 2018-05-14
11:00
東京 機械振興会館 複数物体を観測する複数角度センサにおける偽像判別法
丸山晃佐原田哲治匂坂健太郎小幡 康亀田洋志三菱電機SANE2018-3
複数の角度センサで複数の物体を観測する際,特に全てのセンサと物体が同一平面内にある状況では,異なる物体に由来する角度情報... [more] SANE2018-3
pp.13-18
SANE 2018-05-14
13:15
東京 機械振興会館 多重仮説を用いた超分解能測角による密集目標追尾方式
中村将成山田哲太郎小幡 康亀田洋志三菱電機SANE2018-6
本報告ではレーダに向かって並進する密集目標に対する多目標追尾方式について述べる.密集目標をFBSSP-MUSIC法で測角... [more] SANE2018-6
pp.29-34
CS, CAS
(共催)
2018-03-12
15:00
福岡 九州大学 西新プラザ 逐次更新ヒストグラムに基づく全方位複数音源追尾
松永 拳陶山健仁東京電機大CAS2017-143 CS2017-97
円形マイクロホンアレーを用いた逐次更新ヒストグラムによる全方位複数音源追尾法が提案されている.先行研究では,隣接した2マ... [more] CAS2017-143 CS2017-97
pp.59-64
SAT, SANE
(併催)
2018-02-23
10:25
山口 山口商工会議所 目標識別情報を用いた多目標追尾アルゴリズム
小幡 康亀田洋志和泉秀幸三菱電機SANE2017-112
近接複数目標のレーダ観測において,信号処理過程で得られる目標識別情報の追尾相関への利用,更に識別情報時系列の融合により,... [more] SANE2017-112
pp.19-24
SIP 2017-08-25
13:55
東京 東京電機大学 教室:東京千住キャンパス1号館2階 1206教室 瞬時位相差に基づく逐次更新ヒストグラムを用いた複数音源追尾
大宮健太陶山健仁東京電機大SIP2017-62
本研究では,2 マイクロホンを用いた複数音源追尾手法について検討する.複数音源追尾手法のDSP (Digital Sig... [more] SIP2017-62
pp.79-84
EA, ASJ-H
(共催)
2017-08-09
14:15
宮城 東北大学 電気通信研究所 音源方向追従システムにおける反射波の影響とその軽減
高山一男里信 純中村正孝広島工大EA2017-30
あらまし
テレビ会議システム、人を補助するロボット等では、マイクを含むシステムの正面方向を回転機構により、音源方向に... [more]
EA2017-30
pp.21-26
US 2017-05-22
13:55
東京 機械振興会館 空中音響画像を用いた呼吸・心拍による体表面の2次元変位の非接触計測
林 泰輝平田慎之介蜂屋弘之東工大US2017-15
現在,広く普及しているバイタルサイン計測は,センサを体に接触させるものが主である.そのため,常時モニタリングやセンサを接... [more] US2017-15
pp.7-12
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