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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT, EMM
(共催)
2018-05-18
14:45
東京 東京工業大学(大岡山キャンパス) 非英数字記号のみで記述されるRubyスクリプトへの数式の構造を利用したデータ埋め込みの一手法
日置尋久京大IT2018-11 EMM2018-11
Rubyスクリプトを非英数字記号のみの表現に変換する手法が従来から知られている.その手法では,加算,乗算,変数と括弧で構... [more] IT2018-11 EMM2018-11
pp.59-64
EMM 2017-11-07
13:25
鹿児島 鹿児島大学 稲盛アカデミー棟 電子透かし方式の安全性を高めるための難読化処理に関する考察
山下晃一郎栗林 稔舩曵信生岡山大EMM2017-65
一般的に透かし情報は,秘密鍵を用いてコンテンツより選出した特徴成分の系列に埋め込まれる.ここで秘密鍵を除いてすべてのアル... [more] EMM2017-65
pp.53-58
CS 2017-07-27
09:39
長崎 福江文化会館 URLを分割する難読化が施された悪性JavaScriptの検出法
森重翔也春田秀一郎朝比奈 啓笹瀬 巌慶大CS2017-15
近年,ドライブバイダウンロード攻撃に使用されている悪性JavaScriptには,URLを分割することでアンチウイルスソフ... [more] CS2017-15
pp.13-18
SS, KBSE
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2017-07-20
16:15
北海道 函館コミュニティプラザ 再帰呼び出しを持つC言語サブセットからMalbolgeへのコンパイラ
坂梨元軌河邉翔平酒井正彦西田直樹橋本健二名大SS2017-18 KBSE2017-18
難読プログラミング言語Malbolgeは,その解析困難性により知的財産権の保護などに役立つと考えられているが,命令が特殊... [more] SS2017-18 KBSE2017-18
pp.145-150
IA, ICSS
(共催)
2017-06-08
14:25
高知 高知工科大学 永国寺キャンパス IoTマルウェアにおけるパッキングの傾向調査(第一報)
伊沢亮一NICT)・鉄 穎横浜国大)・吉岡克成横浜国大/NICT)・班 涛井上大介NICTIA2017-4 ICSS2017-4
IoT(Internet of Things)デバイスに感染するマルウェアが急増している.挙動の把握などを目的にこれらの... [more] IA2017-4 ICSS2017-4
pp.19-24
EMM, IT
(共催)
2017-05-22
13:00
山形 山形大学(米沢キャンパス) JavaScript難読化手法jjencodeを用いたプログラムへのデータ埋め込みの一手法
日置尋久松下貴之京大IT2017-1 EMM2017-1
本研究ではJavaScriptプログラムを難読化する手法であるjjencodeによってプログラムを変換するのと同時にデー... [more] IT2017-1 EMM2017-1
pp.1-6
EMM, ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2016-07-14
13:25
山口 中市コミュニティーホール Nac ケルクホフスの原理に基づく電子透かし方式の安全性において特徴選出および信号処理の重要性
山下晃一郎栗林 稔舩曵信生岡山大ISEC2016-14 SITE2016-8 ICSS2016-14 EMM2016-22
一般的に透かし情報は,秘密鍵を用いてコンテンツより選出した特徴成分の系列に埋め込まれる.ここでケルクホフスの原理に基づく... [more] ISEC2016-14 SITE2016-8 ICSS2016-14 EMM2016-22
pp.7-12
ICSS, IA
(共催)
2016-06-07
13:00
佐賀 佐賀大学 マルチ環境解析を用いた悪性Webサイトの分析について
西尾祐哉廣友雅徳佐賀大)・福田洋治近畿大)・毛利公美岐阜大)・白石善明神戸大IA2016-11 ICSS2016-11
Drive-by Download攻撃に利用される悪性Webサイトには端末の環境を識別して挙動を変えるものがある.そのよ... [more] IA2016-11 ICSS2016-11
pp.57-62
IT, ISEC, WBS
(共催)
2016-03-11
13:05
東京 電気通信大学 [招待講演]いくつかの高機能な暗号技術・ツールについての歴史・性質・応用の俯瞰と研究動向
松田隆宏産総研IT2015-136 ISEC2015-95 WBS2015-119
本発表では、近年暗号技術の研究分野(特に暗号理論の分野)において盛んに研究が行われている"高機能な"暗号技術・ツールにつ... [more] IT2015-136 ISEC2015-95 WBS2015-119
p.219
ICSS 2015-03-03
16:40
沖縄 名桜大学(沖縄県名護市) 難読化の特徴を利用したドライブバイダウンロード攻撃検知方式の実装と評価
藤原寛高奈良先端大)・ブラン グレゴリーTSP)・櫨山寛章奈良先端大)・飯村卓司東大)・門林雄基奈良先端大ICSS2014-71
ドライブバイダウンロード攻撃はユーザを悪性のウェブサイトへ誘導し、ウェブブラウザやそのプラグインの脆弱性を悪用してユーザ... [more] ICSS2014-71
pp.49-54
RECONF, CPSY, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2015-01-30
15:55
神奈川 慶應義塾大学 日吉キャンパス PLC命令列のハードウェア化とOpaque Predicatesによる難読化の検討
宇山和輝藤枝直輝市川周一豊橋技科大VLD2014-148 CPSY2014-157 RECONF2014-81
知的所有権保護のため,プログラマブルロジックコントローラ(PLC)の命令列を保護・隠蔽する技術が求められている.命令列の... [more] VLD2014-148 CPSY2014-157 RECONF2014-81
pp.221-226
ICSS 2014-11-28
10:45
宮城 東北学院大学 多賀城キャンパス(変更しました) 難読化の特徴を利用したドライブバイダウンロード攻撃検知についての検討
藤原寛高奈良先端大)・ブラン グレゴリーTSP)・櫨山寛章門林雄基奈良先端大ICSS2014-60
ドライブバイダウンロード攻撃はユーザを悪意のあるサイトへ誘導し,ウェブブラウザやそのプラグインなどの脆弱性を悪用してユー... [more] ICSS2014-60
pp.55-60
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2014-02-28
15:35
石川 山代温泉 瑠璃光(石川県) ソフトウェア不正アップロード者追跡のための実行形式ファイルへの電子透かし挿入
壷内将之岡部寿男京大SITE2013-74 IA2013-99
近年デジタルコンテンツの不正アップロードが問題となっている。ソフトウェアの不正コピー防止には従来はハードウェアとソフトウ... [more] SITE2013-74 IA2013-99
pp.189-193
IT, ISEC, WBS
(共催)
2012-03-02
17:25
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 ブロック拡散とBiased-Chirp変換を用いた電子透かし
大関和夫魏 遠玉倉木真生平川 豊芝浦工大)・佐藤清次産技短大IT2011-78 ISEC2011-105 WBS2011-79
セキュリティの要素として電子透かしが取り入れられている.縮小したブロックで透かしを埋込み後,ブロックを拡大した値と原画と... [more] IT2011-78 ISEC2011-105 WBS2011-79
pp.201-206
ICM, LOIS
(共催)
2011-01-21
11:45
長崎 長崎歴史文化博物館 難読化されたJavaScript攻撃コードのWAFによる検出手法
松本悦宜兵庫県立大)・満永拓邦近藤伸明神戸デジタル・ラボ)・力宗幸男兵庫県立大ICM2010-50 LOIS2010-61
JavaScriptコードをWebサイトに埋め込むクロスサイトスクリプティング(Cross Site Scripting... [more] ICM2010-50 LOIS2010-61
pp.99-104
CPSY, DC
(併催)
2010-08-03
- 2010-08-05
石川 金沢市文化ホール オフライン環境における多様性の高い実行時自己改変ソフトウェア
柴田 有平木 敬東大CPSY2010-22
計算機の発展と普及に伴い、計算機上で扱われる電子的な媒体が増加している。これらの媒体に対する違
法行為は増加を続けてお... [more]
CPSY2010-22
pp.85-90
CPSY, DC
(併催)
2009-08-04
- 2009-08-05
宮城 フォレスト仙台 難読化コンパイラのユーザによる保護強度調整機構
柴田 有平木 敬東大CPSY2009-17
ソフトウェアを不正に利用する試みが増加しており,そのような攻撃からソフトウェアを保護することは
重要な課題である.ソフ... [more]
CPSY2009-17
pp.43-48
SS 2005-06-24
11:15
長野 信州大学 太田国際記念館 難読プログラミング言語Malbolgeにおけるプログラム構成手法
飯澤 恒坂部俊樹酒井正彦草刈圭一朗西田直樹名大
プログラミング言語Malbolge は,意図的に言語仕様を難解に設計し,その言語上でのプログラムの作成や解読を困難にする... [more] SS2005-22
pp.25-30
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