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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ASN, ICTSSL
(共催)
2018-05-14
14:20
広島 広島市立大学 [記念講演]ハイスループット通信衛星のフレキシブルペイロード運用制御技術 ~ 災害時における周波数帯域割り当て法の性能評価と今後の課題 ~
阿部侑真岡田和則大川 貢三浦 周豊嶋守生NICTICTSSL2018-3 ASN2018-3
本稿では,周波数フレキシビリティを有する衛星通信システムにおける周波数割り当て法と,非常時通信への応用について述べる.近... [more] ICTSSL2018-3 ASN2018-3
pp.11-16
SR 2017-05-26
10:00
東京 東京ビッグサイト(ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2017 会場内) [技術展示]建築物の強度モニタリングのためのIoTシステムの構築
鵜飼健太郎山本貴博河原尊之伊藤拓海崔 彰訓中島宇史橋爪洋一郎東京理科大)・荘司洋三NICT)・長谷川幹雄東京理科大SR2017-20
建築物の損傷状況をモニタリングする無線センサネットワークシステムを提案する.地震等の自然災害が起きた時には,被災地の建築... [more] SR2017-20
pp.119-121
NS, IN
(併催)
2014-03-07
13:20
宮崎 宮崎シーガイア 災害時における情報通信のモデル化
渡邉圭寿相田 仁東大NS2013-266
地震などの大規模な災害が生じると、被災地の親類や知り合いへの安否確認のために通話需要が大幅に増加する。特に携帯電話は普段... [more] NS2013-266
pp.519-524
RCS, AP
(併催)
2007-11-09
10:20
東京 電通大 マイクロセルネットワークにおける停波基地局集中時の非常時マルチシステムアクセス特性評価
仙波慎也岡田和則NICT/電通大)・行田弘一Hoang Nam NguyenNICTRCS2007-109
地震等の大規模災害時には、安否確認等による通信需要が急増する他、伝送路断や停電により、基地局が停波してしまう状況が生じる... [more] RCS2007-109
pp.71-76
CQ 2007-07-12
14:50
北海道 知床プリンスホテル 風なみ季 アドホックネットワークを用いた非常時通信モデルの性能評価
行田弘一Nam Hoang Nguyen岡田和則滝澤 修NICTCQ2007-19
著者らはこれまで,災害発生時に必要な通信について災害発生時からの時間経過について整理し,このような通信を実現させるために... [more] CQ2007-19
pp.25-30
IN 2007-06-22
13:55
北海道 はこだて未来大学 オーバレイネットワーク技術の非常時通信への適用に関する一検討
長谷川 剛阪大)・亀井 聡NTT)・村田正幸阪大IN2007-23
本稿では、オーバレイネットワークを用いたトラヒックルーティング技術を用いることで、大規模災害等
によってIP ネットワ... [more]
IN2007-23
pp.73-78
CQ, MVE
(併催)
2007-01-25
15:10
福岡 アジア太平洋インポートマート アドホックネットワークを用いた非常時通信モデルの基礎解析 ~ 端末の移動経路に制約がある場合 ~
行田弘一Nam Hoang Nguyen岡田和則滝澤 修NICTCQ2006-83
著者らはこれまで,災害発生時に必要な通信について災害発生時からの時間経過について整理し,このような通信を実現させるために... [more] CQ2006-83
pp.23-28
CQ 2006-07-14
12:15
北海道 はこだて未来大 アドホックネットワークを用いた非常時通信モデルの基礎検討
行田弘一Nam Hoang Nguyen岡田和則滝澤 修NICTCQ2006-34
アドホックネットワークの用途の一つとして,大規模災害発生時等のいわゆる非常時における通信が考えられている.このような大規... [more] CQ2006-34
pp.95-98
MVE, CQ, MoNA
(併催)
2006-01-26
11:45
大分 別府温泉(リゾーピア別府:一泊二食付でナイトセッションを予定) 大規模災害時におけるW-CDMAを用いた携帯IP電話システムの容量増加法の一検討
川出佳孝電通大)・岡田和則NICT/電通大
地震などの大規模災害時には被災地への安否確認等により通信需要が急増する.携帯電話は普段携帯しているため災害時には連絡手段... [more] CQ2005-85
pp.37-42
CQ 2004-07-15
10:20
北海道 北見工業大学 大規模災害時の非常時携帯電話マルチシステムアクセスについての一検討
木村昌史電通大)・岡田和則NICT)・小倉悠介篠田庄司中大
地震などの大規模災害が発生すると被災地では家族や友人等への安否確認等で通信トラヒックが急増し,輻輳状態となる.普段携帯し... [more] CQ2004-51
pp.13-18
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