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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H
(共催)
2021-07-15
16:25
ONLINE オンライン開催 DIYによる「声帯模型」制作記
青木直史北大EA2021-11
本研究は,音声生成のしくみを学ぶための教材として活用することを目的として,声帯の実体モデルの作成を試みている.本稿では,... [more] EA2021-11
pp.53-56
ITE-HI, ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
IE, ITS
(共催)
(連催) [詳細]
2020-02-27
11:25
北海道 北海道大学
(開催中止,技報発行あり)
CNNを用いた筋電位図による音声生成
宮坂清貴坂本雄児北大
音声コミュニケーションは,直観的に豊かな表現ができるが,声を出せない人や騒音環境では使えないなどの問題がある.従来手法と... [more]
SP 2016-01-14
14:00
神奈川 サンピアンかわさき [招待講演]発話に関するデータの計測と利用
北村達也甲南大SP2015-89
本発表では,発話に関する生体観測技術のうち,磁気センサシステム,MRI,
レーザードップラ振動計に関する著者らの取り... [more]
SP2015-89
pp.25-26
SP 2014-11-14
09:50
福岡 九州大学筑紫キャンパス 声道音響管マッピングインタフェースの声道形状逆推定への応用
緒方公一児玉 揺早川智博熊本大SP2014-99
本稿は,先に提案した声道音響管マッピングインタフェースの声道形状逆推定への応用について取り扱ったものである.インタフェー... [more] SP2014-99
pp.53-58
SP 2012-11-08
16:30
宮城 東北工業大学 一番町ロビー ワンクリック声道音響管マッピングインタフェースの開発とその信号変換への応用
緒方公一山下健太郎熊本大SP2012-81
本稿は,マウスのワンクリックで声道音響管の生成が可能なマッピングインタフェースの開発とその信号変換への応用について述べた... [more] SP2012-81
pp.55-60
ITE-ME, IEE-CMN
(連催)
EMM, IE, LOIS
(共催)
(連催) [詳細]
2012-08-27
17:20
山口 山口大学吉田キャンパス [招待講演]音声生成における非線形振動の基礎と応用 ~ 病理音、歌声から生物音響まで ~
徳田 功立命館大LOIS2012-20 IE2012-52 EMM2012-43
音声生成は、大きく分けて、声帯振動による音源生成と声道による調音フィルタの二つからなっている.声道の音響特性が線形予測フ... [more] LOIS2012-20 IE2012-52 EMM2012-43
p.49
SP 2012-03-09
13:30
埼玉 理化学研究所脳科学総合研究センター 乳幼児期における音声生成の発達過程 ~ 日本語圏と英語圏の比較 ~
山下友子中島祥好上田和夫九大)・嶋田容子京大)・David Hirshシドニー大SP2011-168
本研究では、音声生成の発達の過程における、音声とリズムについての音響的分析を行った。月齢15、18、20ヶ月の乳幼児の音... [more] SP2011-168
pp.71-75
SP 2012-03-09
14:30
埼玉 理化学研究所脳科学総合研究センター [招待講演]日本語母語話者による英語音声習得 ~ 基礎研究とeラーニングシステムの開発 ~
山田玲子ATRSP2011-170
日本語母語話者を対象とした英語音声の知覚、生成に関する実験から、母語にない外国語の音韻は知覚・学習が困難であるが、パソコ... [more] SP2011-170
pp.83-88
SP 2011-11-29
10:30
福岡 九州大学 筑紫キャンパス 声区転換における音源-フィルタ相互作用の効果について
鏑木時彦九大SP2011-75
発声においては、声道からの音響フィードバックによって生じる声門付近の音圧が、呼気の流れと声帯の機械振動からなる発声機構に... [more] SP2011-75
pp.37-42
SP 2011-11-29
11:00
福岡 九州大学 筑紫キャンパス 口唇ダイナミクスモデルを用いた/VCV/発声における不変特性の検討
戸嶋巌樹廣谷定男持田岳美五味裕章NTTSP2011-76
/VCV/(V:母音、C:子音)の発声では、前後のVに依存してCの特徴が変化する、調音結合という現象が知られている。本研... [more] SP2011-76
pp.43-48
SP 2011-06-24
14:45
愛知 名古屋大学 雑音・残響環境下の拡声音声に適した発話に関する検討
程島奈緒東海大)・荒井隆行上智大)・栗栖清浩TOASP2011-40
雑音下で発話された音声は,静かな場所で発話された音声と比べて一般的に明瞭であり,若年者に対しては複数の報告がある(Lom... [more] SP2011-40
pp.57-61
SP 2010-11-18
13:00
愛知 愛知県立大学 [招待講演]音声生成モデルの知見に基づく音声からの声道伝達特性の推定
三木信弘公立はこだて未来大SP2010-72
母音および有声子音の音声の生成モデルを回路論として見た場合の,
声門下Impedanceと声道との相互干渉,時変系と... [more]
SP2010-72
pp.17-22
SP 2010-06-17
13:00
福岡 九州大学筑紫キャンパス 共通管理棟3階 大会議室 発声における音源-フィルタ相互作用の周波数依存性について
鏑木時彦九大SP2010-33
発声においては、声道からの音響フィードバックによって生じる声門付近の音圧勾配が、呼気の流れと声 帯の機械振動からなる発声... [more] SP2010-33
pp.67-72
SP 2010-03-05
10:00
東京 芝浦工大(豊洲キャンパス) 声門上下の系の音響的影響を考慮した声帯振動モデル
竹本浩典NICT)・足立整治Fraunhofer institute)・田部洋祐日立SP2009-159
声帯振動は,声門上の系(声道)だけでなく声門下の系(気管,肺など)による音響的な影響を受ける.この影響とは,声門で発生し... [more] SP2009-159
pp.63-68
SP 2009-11-26
14:00
静岡 静岡大学 声門流解析と音源ーフィルタ相互作用を考慮した発声モデル
鏑木時彦大毛勝統九大SP2009-64
声門を通過する呼気の流量は、音声の実質的な音源となる。本研究では、発声時の呼気流量を精度良く推 定するため、空気の粘性の... [more] SP2009-64
pp.13-18
SP 2009-11-26
17:30
静岡 静岡大学 雑音・残響下における発話の音響的特徴の話者変動
程島奈緒荒井隆行上智大)・栗栖清浩TOASP2009-69
私達は周囲の音響環境に応じて発話が変化する。本報告では、静か(Q)、雑音(N)、2種類の残響(R1, R2)環境下で4名... [more] SP2009-69
pp.43-48
SP 2009-06-24
14:00
北海道 北海道大学クラーク会館 [招待講演]MRIに基づく音声生成の研究手法の概要
竹本浩典NICT)・北村達也甲南大SP2009-25
MRIは音声生成の研究に有用なツールである.近年,声道を精密に計測する撮像法が開発され,誰もが利用できるようになっている... [more] SP2009-25
pp.11-16
SP 2008-11-20
17:15
岐阜 ソフトピアジャパン(大垣市) 空間写像に基づく手の動きを入力とした音声生成系の構築
國越 晶喬 宇鈴木雅之峯松信明広瀬啓吉東大SP2008-78
発声器官の制御に障害を持つ構音障害者が会話をする場合、文字や記号の入力を介して音声を生成する機器を用いることが多い。しか... [more] SP2008-78
pp.45-50
SP 2008-10-23
14:00
熊本 熊本大 音響管モデルに基づく音声合成 ~ 音声持続時間の調整機能の実現 ~
外園真実雄緒方公一熊本大SP2008-58
音源の生成,調音,口唇放射からなる人間の発話過程をモデル化した音声合成手法は,人間の発話に近い合成音の生成の可能性を有し... [more] SP2008-58
pp.13-18
SP 2008-10-23
14:30
熊本 熊本大 3次元人間形発話ロボットにおける共鳴特性の向上を目的とした声道機構の開発
福井孝太郎石川優馬大野圭介榊原菜々高西淳夫誉田雅彰早大SP2008-59
人間の発声器官の3次元機械モデルの確立を目的としたWaseda Talkerシリーズの開発において,音声生成の明瞭性の向... [more] SP2008-59
pp.19-24
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