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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CQ, CS
(併催)
2022-05-12
10:40
福井 福井 (福井県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
単一UAVを用いた波源推定手法におけるUAV配置方法
村田真一松田崇弘都立大CQ2022-3
著者らはこれまで,NLOS (Non-Line-Of-Sight) 環境における単一 UAV (Unmanned-Aer... [more] CQ2022-3
pp.13-18
CQ, CBE
(併催)
2022-01-28
10:20
石川 金沢(石川県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
GAで構成されたLoS-MIMO用アンテナのチャネル容量評価
岡田 陸西森健太郎渡邉貴宣新潟大CQ2021-89
5Gシステムで使用される高周波帯域の電波は,障害物による伝搬損失が大きくなる.地面の近くでは,建物の影響により,距離の3... [more] CQ2021-89
pp.71-75
AP, WPT
(併催)
2022-01-21
14:30
鳥取 鳥取県立生涯学習センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
無人飛行機を用いた波源推定法と無人飛行機配置の最適化に関する検討
高世 駿西森健太郎新潟大)・松田崇弘都立大AP2021-153
近年,無線通信システムの運用の増加に伴い,周波数資源の圧迫やシステム間の干渉が問題となっている.しかし,全ての時間・場所... [more] AP2021-153
pp.104-109
MIKA
(第三種研究会)
2021-10-29
10:30
沖縄 沖縄県市町村自治会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]無人飛行機を用いた波源推定における装置の実験評価
宝田広夢西森健太郎高世 駿新潟大)・松田崇弘都立大
近年,無線LANやスマートフォンといった無線通信システムの増加による周波数資源の圧迫が問題となっている.また,今後展開さ... [more]
MIKA
(第三種研究会)
2021-10-29
10:30
沖縄 沖縄県市町村自治会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]NLOS環境における波源推定のための単一UAV移動方法の検討
村田真一松田崇弘都立大)・西森健太郎新潟大
著者らはこれまで,NLOS(Non-Line-of-Sight) 環境における複数の無人飛行機(UAV:Unmanned... [more]
SAT 2021-10-07
17:50
ONLINE オンライン開催 A potential cause of pulsive noises in receiving BS signals
Ryouichi NishimuraByeongpyo JeongHajime SusukitaTakashi TakahashiNICTSAT2021-46
The level of receiving BS signals is affected by various fac... [more] SAT2021-46
pp.17-22
CQ 2021-08-02
10:45
ONLINE オンライン開催 無人飛行機を用いた波源位置推定法の実験評価
宝田広夢西森健太郎高世 駿新潟大)・松田崇弘都立大CQ2021-22
近年,無線LANやスマートフォンといった無線通信システムの増加による周波数資源の圧迫が問題となっている.
また,今後展... [more]
CQ2021-22
pp.6-9
CS 2021-07-16
10:15
ONLINE オンライン開催 無人飛行機を用いた波源推定法におけるKファクタの利用の提案
高世 駿西森健太郎新潟大)・松田崇弘都立大CS2021-32
近年,無線LANやスマートフォンの普及・第5世代移動通信システム(5G)の導入などにより無線通信システムの運用が増加し,... [more] CS2021-32
pp.73-77
CQ, CBE
(併催)
2021-01-22
16:00
ONLINE オンライン開催 GAを用いたLoS-MIMO伝送用円型アンテナの最適配置に関する検討
岡田 陸西森健太郎新潟大CQ2020-104
本報告では,円形配列型アンテナを用いたLOS-MIMO伝送において,送受信距離に依存せず,チャネル容量を低下させない手法... [more] CQ2020-104
pp.172-176
AP 2020-08-21
10:50
ONLINE オンライン開催 無人飛行機を用いた仮想アレーによる波源位置推定の検討
高世 駿西森健太郎谷口諒太郎新潟大)・満井 勉光電製作所)・松田崇弘都立大AP2020-27
近年,無線LANやスマートフォンの普及・第5世代移動通信システム(5G)の導入などにより無線通信システムの運用が増加し,... [more] AP2020-27
pp.23-26
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-04
10:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]UAVによる災害時メッセージ集配信システムにおけるテンソル再構成を用いたデータ収集地点決定法
檀上梓紗阪市大/ダイヘン)・原 晋介阪市大)・松田崇弘首都大東京)・小野文枝NICT
大規模災害時,情報通信インフラが復旧するまでの代替として,ドローンを用いた蓄積型のデータ集配信シ
ステムが提案されてい... [more]

CS 2019-07-05
09:50
鹿児島 奄美市福祉協議会 奄美市社会福祉センター グラフラプラシアンを用いた受信信号強度マップの逐次推定手法
松田崇弘首都大東京)・小野文枝NICT)・原 晋介阪市大)・児島史秀三浦 龍NICTCS2019-41
無人飛行機(UAV:Unmanned Aerial Vehicle) を用いたネットワークが注目されており,地上-空中間... [more] CS2019-41
pp.127-132
ASN, ICTSSL
(共催)
2018-05-15
10:20
広島 広島市立大学 非常時のインフラモニタリングのための移動中継ノードを活用した無線センサネットワーク
大西 輝山本 遼河野隆二横浜国大ICTSSL2018-10 ASN2018-10
近年,大規模災害が発生した際,被災地の状況を災害対策本部で取得する被災地モニタリングシステムが提案されている.同システム... [more] ICTSSL2018-10 ASN2018-10
pp.53-58
ITS, WBS, RCC
(共催)
2017-12-15
15:20
沖縄 てぃるる/沖縄県市町村自治会館 無人飛行機を用いた3次元受信電力分布の推定
清藤直也阪大)・西岡寛人阪市大)・松田崇弘阪大)・原 晋介阪市大)・小野文枝三浦 龍児島史秀NICTWBS2017-82 ITS2017-59 RCC2017-98
無人飛行機 (UA: Unmanned Aircraft) により空中から情報収集を行う場合,地上局とUAの位置関係や地... [more] WBS2017-82 ITS2017-59 RCC2017-98
pp.269-274
IN 2016-01-22
13:00
愛知 名古屋企業福祉会館 小型無人飛行機を活用した遅延耐性ネットワークの性能評価
林 秀和宇都宮陽一田 学軍奥田隆史愛知県立大IN2015-102
近年,通信遅延・通信途絶を許容する遅延耐性ネットワーク (DTN:Delay Tolerant Network) が着目... [more] IN2015-102
pp.41-46
MICT, ASN, MoNA
(併催)
2015-01-26
11:15
和歌山 南紀白浜温泉 ホテルむさし 自律飛行体ノードによる無線センサネットワークのための移動スケジューリング手法
石川久嗣横田裕介大久保英嗣立命館大ASN2014-116
近年,環境観測のために無線センサネットワーク(WSN)と自律飛行体を用いたシステムが広く研究されている.しかし,既存のシ... [more] ASN2014-116
pp.55-60
NS, IN
(併催)
2014-03-07
13:20
宮崎 宮崎シーガイア 無人飛行機(UAV)を利用したMANETにおけるUAV飛行計画決定法
辻 広志巳波弘佳関西学院大IN2013-201
近年,無人飛行機(Unmanned Aerial Vehicle, UAV)を用いたモバイルアドホックネットワーク(MA... [more] IN2013-201
pp.337-342
SAT 2013-10-24
16:50
福岡 IPホテル福岡 Field Trials on Wireless Bridge Using Small Unmanned Aircrafts to Provide Telecommunications to Isolated Areas in Large-Scale Disasters
Ryu MiuraKenichi TakizawaFumie OnoMikio SuzukiHiroyuki TsujiNICTSAT2013-40
山間部の多い我が国においては,地震や豪雨等の大規模災害が発生した場合に,道路や通信ネットワークの損壊により数多くの地域や... [more] SAT2013-40
pp.77-80
AP, WPT
(併催)
2011-10-13
10:15
神奈川 かながわ女性センター 屋外舗装道路上で行った飛行機簡易モデルのグランドプレーンレンジRCS計測
西岡泰弘稲沢良夫三菱電機)・高田 久三菱電機エンジニアリング)・遠藤 純斎藤雅之林 圭米田尚史小西善彦三菱電機AP2011-78
電気的・物理的に大型な被測定物のレーダ断面積(RCS)を精度良く測定できる計測技術を確立するために、筆者らは、屋外で地面... [more] AP2011-78
pp.7-12
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