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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SIP, EA, SP
(共催)
MI
(併催) [詳細]
2018-03-20
12:30
沖縄 石垣島 ホテルミヤヒラ 発話音声を用いた骨導音声の伝達特性の分析
鳥谷輝樹北陸先端大)・Peter Birkholzドレスデン工科大)・鵜木祐史北陸先端大EA2017-167 SIP2017-176 SP2017-150
本稿では,骨導音声の伝達特性を明らかにするために,側頭骨・外耳道に到達する骨導音声成分のスペクトル特徴を調べた.まず,5... [more] EA2017-167 SIP2017-176 SP2017-150
pp.355-360
ASJ-H
(共催)
EA, IPSJ-MUS
(連催) [詳細]
2016-10-14
14:30
石川 国民宿舎能登小牧台 (七尾) 気導・骨導の遅延聴覚フィードバックが発話に与える影響
鳥谷輝樹鵜木祐史北陸先端大EA2016-34
気導音声として呈示される遅延聴覚フィードバック(DAF)の下では発話スタイルの変化が見られる.一
方,遅延音声を骨導音... [more]
EA2016-34
pp.19-24
SIS, IPSJ-AVM
(連催)
2015-09-04
11:10
大阪 関西大学千里山キャンパス 骨導音声でのスペクトル包絡の重要性
半田俊介島村徹也埼玉大)・蒔苗久則科警研SIS2015-27
現在,人間のコミュニケーションにおいて音声通信は欠かせないものとなっている.しかしながら,高雑音環境下での音声通信は非常... [more] SIS2015-27
pp.75-80
SP, IPSJ-SLP
(連催)
2012-12-21
09:50
東京 東工大(大岡山 西9号館) 骨導音声における子音-母音間の相対振幅
加藤達也島村徹也埼玉大SP2012-91
高雑音環境下の音声通信においては骨導音声が利用されている.骨導音声は高い耐雑音性をもつ一方で,
明瞭度は気導音声に劣る... [more]
SP2012-91
pp.71-74
EA 2010-06-11
11:30
北海道 北海道医療大学 線形予測に基づいた骨導音声回復法の総合評価
Phung Trung-Nghia鵜木祐史赤木正人北陸先端大EA2010-31
高騒音環境下での音声コミュニケーションを実現するために,雑音の影響を最も受け易い気導音声の代わりに骨導音声を利用すること... [more] EA2010-31
pp.53-58
EA 2009-06-26
14:00
北海道 北海道医療大学 変調伝達関数に基づいた骨導音声ブラインド回復法の検討
衣笠光太鵜木祐史・○赤木正人北陸先端大EA2009-31
骨導音声は,外部雑音の影響を受け難いため,高騒音環境での音声コミュニケーションに有用である.しかし,骨導音声の音質や明瞭... [more] EA2009-31
pp.79-84
EA 2008-11-21
10:45
大分 大分大学 骨導音声を用いた話者音声強調法
鎌田和真古川利博東京理科大EA2008-93
高騒音環境下での円滑な音声伝達は,周囲の雑音の影響により困難を窮めるため,そのような環境下でも十分な信号対雑音比を有する... [more] EA2008-93
pp.53-56
SP 2008-06-27
- 2008-06-28
北海道 北海道医療大 線形予測分析に基づいた骨導音声ブラインド回復法の総合的評価
鵜木祐史ルー シュガンヴ タング タット衣笠光太赤木正人北陸先端大SP2008-24
高騒音環境下での安心で安全な音声会話・音声認識を実現するために,雑音の影響を受け易い気導音声の代わりに骨導音声を利用する... [more] SP2008-24
pp.25-30
EA 2007-10-18
13:30
長野 信州大学工学部 高騒音下における骨導音声に適合した明瞭度推定法に関する検討
伊藤 学降旗建治信州大EA2007-61
高騒音下において用いられる骨導音声の明瞭度推定法として,従来の電話系に関して開発された物理特性から明瞭度が推定できる明瞭... [more] EA2007-61
pp.7-12
IN 2006-07-14
10:10
福井 福井大学 高齢難聴者も参加できるユビキタスネットワークの構成
高橋謙三森 幹男谷口秀次杉原圭祐福井大)・太谷周治NTTデータ北陸IN2006-42
我が国では高齢化が進み,並行して難聴者もまた毎年増加傾向にある.老人に多い軽度・中等度難聴も入れると難聴者の数は650万... [more] IN2006-42
pp.43-48
MBE 2005-06-17
14:15
北海道 北海道大学 高騒音下の骨導音声伝送システムの検討
石原 学小山高専)・白滝 順神奈川工科大)・大久保欣哉職能開発大)・大嶋建次小林幸夫鈴木真ノ介小山高専
本論文は,高騒音下における音声抽出手法として骨導伝送方式について検討した。骨導を利用すれば,高騒音下で音声情報と雑音の重... [more] MBE2005-14
pp.13-16
PRMU 2004-11-19
15:15
福井 福井大学 骨導音声を用いた話者識別と裏声判別
森 幹男槇本由希荻原慎洋谷口秀次高橋謙三福井大
骨導音声を電気信号に変換する骨伝導マイクロホンはハンズフリーで,ヘッドセット型マイクロホンと比較して周囲騒音の影響も受け... [more] PRMU2004-117
pp.71-75
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