お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 9件中 1~9件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
US 2022-07-29
14:45
福岡 九州大学 筑紫キャンパス 植物の生長促進を目的とした超音波照射システムの構築
齋藤偲勇棋安部泰雅山岸 樹孔 祥博熊木武志立命館大US2022-25
近年,我が国の農業は,従事者の減少及び高齢化,農地面積の削減などが問題となってきている.これらは今後ますますの深刻化が予... [more] US2022-25
pp.26-31
NLP 2016-12-13
09:30
愛知 中京大学 心拍数の非線形ダイナミクスにみられる周期の特異点
早野順一郎湯田恵美小笠原宏樹吉田 豊名古屋市大NLP2016-92
自由行動下の健康人から記録された24時間の心臓拍動間隔のゆらぎの両対数スペクトルは,傾き-1の右下がり直線を示すことから... [more] NLP2016-92
pp.45-48
SIS 2016-03-10
10:20
東京 東京都市大学世田谷キャンパス 快感情を得るための音楽への周波数及び振幅のゆらぎ付与
福田昌平島村徹也埼玉大SIS2015-49
本論文では,人に落ち着きや快適さを与える効果があるとされる1/fゆらぎを音楽に付与することでその効果を得る,
すなわち... [more]
SIS2015-49
pp.7-11
HCS 2012-03-05
17:30
静岡 ホテルウェルシーズン浜名湖 行為の創出可能性と1/fゆらぎ
板井志郎三輪敬之早大HCS2011-71
その場の状況に合わせて即興的に行為を創出するためには,無意識的に表出されるタメを多様に創り出し,行為の創出可能性を大きく... [more] HCS2011-71
pp.27-28
IN 2011-06-16
17:05
愛知 愛知県立大学 [招待講演]社会の進化とオープンシステムディペンダビリティ(安心・安全) ~ 想定範囲が変わり続ける社会を支えるため情報ネットワークが担うべき役割 ~
齋藤孝文サイバー創研IN2011-38
技術革新は国土、経済、国家、生活など社会の様相を大きく進化させ、常に想定範囲を変え続けています。今回の大震災は、技術革新... [more] IN2011-38
pp.55-60
ED, SDM
(共催)
2010-07-02
12:45
東京 東工大 大岡山キャンパス Evaluation of 1/f Noise Characteristics in High-k/Metal Gate and SiON/Poly-Si Gate MOSFET
Takuya ImamotoTakeshi SasakiTetsuo EndohTohoku Univ.ED2010-95 SDM2010-96
In this paper, we compare the 1/f noise characteristics of H... [more] ED2010-95 SDM2010-96
pp.195-198
NLP 2009-11-14
11:45
鹿児島 屋久島環境文化村センター 適応的格子ダイナミクスにより生成した1/fα揺らぎを印加した動的連想記憶カオスニューラルネットワークの想起特性
広瀬雅人安達雅春東京電機大NLP2009-119
本報告では,カオスニューラルネットワークに$1/f^{\alpha}$揺らぎを印加した場合の動的連想記憶の想起特性につい... [more] NLP2009-119
pp.209-213
NLP 2008-12-10
16:05
石川 石川県文教会館 1/f^a揺らぎを印加した動的連想記憶カオスニューラルネットワークの想起特性
広瀬雅人安達雅春東京電機大NLP2008-90
本報告では,カオスニューラルネットワークに$1/f^{\alpha}$揺らぎを印加した場合の動的連想記憶について取り上げ... [more] NLP2008-90
pp.107-112
NLP 2004-10-14
13:25
新潟 長岡技術科学大学 音声の揺らぎとそのカオス・フラクタル性
鈴木健志中川匡弘長岡技科大
生体信号のカオス・フラクタル性に関する研究は,医療分野や通信分野などのいろいろな分野で進められている.心電図や音声信号な... [more] NLP2004-55
pp.7-12
 9件中 1~9件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会