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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2022-03-08
15:10
ONLINE オンライン開催 効率的な更新機能を持つ格子ベースaccumulatorの提案
前野優太宮地秀至宮地充子阪大ICSS2021-80
様々な情報や資産のディジタル化が進む近年では, 署名によるデータの所有証明の技術が盛んに研究されている. その中でも,... [more] ICSS2021-80
pp.129-134
SITE, ISEC, LOIS
(共催)
2021-11-12
13:25
ONLINE オンライン開催 グラフ情報の分離性のゼロ知識証明における秘匿性の強化
村上友樹中西 透今井克暢広島大ISEC2021-42 SITE2021-36 LOIS2021-25
ネットワークで接続されたシステムはグラフを用いて表現できる.システム利用者であるテナントにとって,自らのシステムがうまく... [more] ISEC2021-42 SITE2021-36 LOIS2021-25
pp.7-12
SCE 2020-01-17
13:15
神奈川 横浜市開港記念会館 [ポスター講演]Design and Simulation of Single-Flux-Quantum Multiply-Accumulator
Zongyuan LiYuki YamanashiNobuyuki YoshikawaYNUSCE2019-33
 [more] SCE2019-33
pp.15-18
ISEC, COMP
(共催)
2017-12-21
16:15
高知 高知工科大学永国寺キャンパス アキュームレータを用いた評価値ベースのブラックリスト型匿名認証
金谷健士中西 透広島大ISEC2017-81 COMP2017-35
グループ署名などの従来の匿名認証では、ID管理者が正規ユーザを特定できてしまう問題がある。この解決策としてブラックリスト... [more] ISEC2017-81 COMP2017-35
pp.59-65
COMP, ISEC
(共催)
2016-12-21
09:30
広島 広島大学 東広島キャンパス 法人本部棟4階会議室 アキュームレータを用いたブラックリスト型匿名認証システムの改良
愛甲 悠中西 透広島大ISEC2016-70 COMP2016-31
現在利用されているIDベースのユーザ認証では、サービス提供者(SP)にユーザの利用履歴が蓄積しプライバシー問題が発生しう... [more] ISEC2016-70 COMP2016-31
pp.1-7
ICD, CPSY
(共催)
2015-12-18
16:20
京都 京都工芸繊維大学 バッファリングを利用した出力ドリフト補正が不要な時間領域アナログ信号積分器
矢野智比古名倉 徹飯塚哲也浅田邦博東大ICD2015-94 CPSY2015-107
入力と出力が共にプロセスの微細化と親和性の高い信号形式である時間領域信号である積分器を提案する.
積分器の出力値は同一... [more]
ICD2015-94 CPSY2015-107
pp.129-134
LOIS, ISEC, SITE
(共催)
2015-11-06
16:45
神奈川 神奈川大学 1号館804会議室 アキュームレータを用いたブラックリスト型匿名認証システムの認証時間の軽減
愛甲 悠中西 透広島大ISEC2015-47 SITE2015-34 LOIS2015-41
現在利用されているIDベースのユーザ認証では、サービス提供者(SP)にユーザの利用履歴が蓄積しプライバシー問題が発生しう... [more] ISEC2015-47 SITE2015-34 LOIS2015-41
pp.75-80
NS, RCS
(併催)
2010-12-17
13:20
岡山 岡山大学 計算量が一定となるペアリングベース匿名証明書システムの実装
アマン スダルソノ中西 透舩曵信生岡山大NS2010-135
匿名証明書システムでは, ユーザが匿名で証明書の所持を証明できる.
従来, ユーザの属性数に依存しない匿名証明書システ... [more]
NS2010-135
pp.179-184
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