お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 11件中 1~11件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
KBSE, SC
(共催)
2022-11-05
10:00
長野 野沢温泉 桐屋旅館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
アジャイル開発における要求トレースモデルの提案
児玉英明鳥谷部 航松野 裕日大KBSE2022-32 SC2022-27
ソフトウェア開発におけるトレーサビリティとは、対象物の作成者、所在、構成、変更履歴などを後から確認できる状態を意味してお... [more] KBSE2022-32 SC2022-27
pp.7-12
ICM 2022-03-03
11:20
ONLINE オンライン開催 [招待講演]コロナ禍におけるリモートワーク環境に適したデザイン思考とDevOpsを取り入れた新たな開発プロセスの実践
鈴木秀典西江将男NTTコミュニケーションズICM2021-46
我々は通信事業者として保有する高品質・高信頼な広域通信インフラを活用し、イベント模様をリアルタイムに伝える映像伝送サービ... [more] ICM2021-46
pp.23-28
KBSE, SC
(共催)
2021-11-05
15:30
ONLINE オンライン開催+現地(KBSE:盛岡市,SC:なし)
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
大学研究室におけるアジャイルプロセスによるプロダクト開発に向けて
杉田卓斗安藤玲央越前谷彩乃榎本シン松野 裕日大KBSE2021-28 SC2021-27
大学研究室における学生個人でのソフトウェアの開発は、当人の技術や環境に進捗が左右される。我々の研究室では、1つのプロダク... [more] KBSE2021-28 SC2021-27
pp.19-24
ICTSSL, IEE-SMF, IN
(連催) ※学会内は併催
2021-10-21
11:40
ONLINE オンライン開催 [招待講演]仮説検証型アジャイル開発による香川大学のDX化推進
八重樫理人山田 哲浅木森浩樹國枝孝之後藤田 中米谷雄介末廣紀史武田啓之香川大IN2021-17
新しいシステムやサービスの開発には不確実性が伴うため,ユーザが真に必要だと思う実用最小限の機能を有する製品であるMVP(... [more] IN2021-17
pp.13-18
NS, ICM, CQ, NV
(併催)
2020-11-26
11:45
ONLINE オンライン開催 ジニ係数を用いたスクラムチームにおける開発安定性測定手法の提案と考察
高橋謙輔金丸 翔豊嶋剛司NTTICM2020-23
本稿では,コミットログから取得可能な値を用いてジニ係数を算出することで,アジャイル開発における開発安定性を測定する手法を... [more] ICM2020-23
pp.29-34
SRW, SeMI, CNR
(併催)
2020-11-27
09:00
ONLINE オンライン開催 アジャイル型地域課題解決におけるアプリケーション開発手法の提案 ~ 気象データ活用アプリケーションを一例として ~
髙木克真松井加奈絵東京電機大SeMI2020-35
超高齢社会の到来を迎え,労働力を必要としない省力化,自動化を実現するIoT,AIベースの地域課題解決手法が求められること... [more] SeMI2020-35
pp.76-81
SC 2020-03-16
14:55
ONLINE オンライン開催 マルチテナント型アジャイル開発環境構築技術の提案と実践
西田寿雄中村秀樹田中 晶日立SC2019-46
デジタルソリューション事業の顧客ニーズは、従来の業務システム(SoR)から、付加価値を生み出して事業にエンゲージするシス... [more] SC2019-46
pp.73-78
ICM 2020-03-02
11:25
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島)
(開催中止,技報発行あり)
[招待講演]大規模国際イベントを支える映像伝送サービスの運用監視システム
鈴木秀典平原千里西江将男NTTコミュニケーションズICM2019-46
大規模かつ重要な国際イベントでは、その模様をリアルタイムに伝える映像伝送サービスが欠かせない。リアルタイムな映像伝送では... [more] ICM2019-46
pp.25-30
KBSE 2016-11-04
10:00
長野 信州大学 長野(工学)キャンパス 存在従属グラフからSwagger仕様書の生成 ~ 設計成果物と実装コードの乖離を防ぐために ~
井田明男金田重郎森本悠介同志社大KBSE2016-29
社内外のさまざまなシステムが公開するサービスを組み合わせて,新たなアプリケーションをアジャイルに開発する開発スタイルが好... [more] KBSE2016-29
pp.31-36
SS 2008-12-18
14:00
高知 (1日目)高知工科大、(2日目)高知市文化プラザ「かるぽーと」 バグ管理システムを対象としたアジャイルソフトウェア開発における保守プロセスの観察
伏田享平・○大前勇輝名倉正剛川口真司大蔵君治飯田 元奈良先端大SS2008-39
アジャイルソフトウェア開発では開発ドキュメント類が整備されないため,開発過程の事後分析が困難であることが多い.本研究では... [more] SS2008-39
pp.1-6
SWIM 2008-03-14
13:30
東京 機械振興会館 SOAモデル駆動開発に対応する人材育成とソフトウェア生産技術の確立を目指して ~ 地域情報産業活性化のための岐阜県のチャレンジ ~
戸田孝一郎戦略スタッフ・サービス)・家田信吾NTT西日本SWIM2007-24
SOAの普及により,ソフトウェアもハードウエア同様に部品化(コンポーネント化)できる様になり,ハードウエアの開発,生産で... [more] SWIM2007-24
pp.7-12
 11件中 1~11件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会