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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT 2018-07-20
10:30
奈良 やまと会議室 擬似乱数系列を用いたビット置換符号化変調に対するシェーピング
由利昌司柴田 凌細谷 剛八嶋弘幸東京理科大IT2018-20
本研究では,擬似乱数系列を用いたビット置換符号化変調に対するシェーピング手法の提案を行う.提案法では,符号化器に入力され... [more] IT2018-20
pp.45-50
IT 2016-09-02
09:35
佐賀 ニューハートピア ビット置換符号化変調に対するパイロットビットを用いたシェーピング手法の提案
谷口裕暉細谷 剛八嶋弘幸東京理科大IT2016-34
本研究ではビット置換符号化変調(BICM:bit-interleaved coded modulation)に対して,パ... [more] IT2016-34
pp.1-6
SIP, RCS
(共催)
2015-01-23
14:35
岡山 岡山大学 3x3MIMO空間多重における信号点分布近似を用いた低演算信号検出に関する一検討
吉澤健人落合秀樹横浜国大SIP2014-110 RCS2014-298
本稿では,2$times$2-MIMOシステムに対して従来より検討されているシンボル分布近似に基づく信号検出法を3$ti... [more] SIP2014-110 RCS2014-298
pp.169-174
AP, RCS
(併催)
2012-11-15
09:25
東京 東京電機大学(東京千住キャンパス) 非2元シンボル変換を用いたSpatial Modulationについての検討
橋本樹明石井光治香川大RCS2012-161
本稿では,非 2 元シンボル位相振幅変調と空間変調 (Space-Shift Keying:SSK) とを組み合わせた変... [more] RCS2012-161
pp.1-6
OCS 2011-07-12
12:00
大阪 大阪大学 中之島センター All-optical OOK to 16QAM Modulation Format Conversion Employing Nonlinear Optical Loop Mirror
Guoxiu HuangOsaka Univ.)・Yuji MiyoshiOsaka Prefecture Univ.)・Yuki YoshidaAkihiro MarutaKen-ichi KitayamaOsaka Univ.OCS2011-39
(事前公開アブストラクト) We propose a novel all-optical modulation form... [more] OCS2011-39
pp.71-76
PN 2011-02-28
15:30
鹿児島 KKR鹿児島敬天閣 [招待講演]光ファイバ中の非線形効果を用いた全光変調フォーマット変換
丸田章博阪大PN2010-66
近年、長距離大容量光伝送系において、スペクトル利用効率の高い多値変復調技術の研究開発が盛んに行われている。従来から用いら... [more] PN2010-66
pp.55-58
OPE, MW
(共催)
EMT, IEE-EMT
(連催) ※学会内は併催 [詳細]
2010-07-29
14:20
北海道 北海道大学 学術交流会館第3・第4会議室 モノリシック4並列光変調器により生成した16値光直交振幅変調信号の75kmシングルモードファイバ伝送
千葉明人坂本高秀川西哲也NICT)・日隈 薫須藤正明市川潤一郎住友大阪セメントMW2010-45 OPE2010-30
本稿では、4つのマッハツェンダー構造が並列にニオブ酸リチウム基板上にモノリシック集積された光変調器(QPMZM)により生... [more] MW2010-45 OPE2010-30
pp.41-44
OCS, NS, PN
(併催)
2010-06-25
15:40
秋田 秋田大学 Distance Adaptation for Efficient Spectrum Resource Allocation in Elastic Optical Path Network
Bartlomiej KozickiHidehiko TakaraYoshiaki SoneAtsushi WatanabeKazushige YonenagaMasahiko JinnoNTT Corp.OCS2010-23
(事前公開アブストラクト) We propose the concept of distance-adaptive al... [more] OCS2010-23
pp.71-75
CS, OCS
(併催)
2010-01-28
16:00
山口 海峡メッセ下関 光振幅差動位相変調-直接検波方式における最適光消光比と誤り率特性
岡野慎也乗松誠司京大OCS2009-106
振幅2値及び振幅4値光振幅差動位相変調方式(ADPSK)の誤り率特性を考察する.まず,誤り率を雑音分布の自由度を考慮し,... [more] OCS2009-106
pp.37-42
PN 2008-03-14
09:30
沖縄 大濱信泉記念館(沖縄、石垣島) ファイバ中での非線形光学効果を用いた全光NRZ-OOK/RZ-APSK変調フォーマット変換
北川 達丸田章博阪大PN2007-83
近年、長距離大容量光伝送系において、スペクトル利用効率の高い多値復調技術の研究開発が盛んに行われている。従来から用いられ... [more] PN2007-83
pp.53-58
IT, WBS, ISEC
(共催)
2005-03-18
11:10
京都 京大 4種類のUWB波源から狭帯域伝送システムへの干渉のシミュレーション
イドゥニン パシャ冨木淳史小林岳彦東京電機大
4種類のUWB波源から/4シフトDQPSK伝送システムへの干渉のシミュレーションによる評価を行った. 干... [more] IT2004-78 ISEC2004-134 WBS2004-193
pp.49-54
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