お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 15件中 1~15件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SITE, ISEC, LOIS
(共催)
2018-11-04
14:40
福岡 九州大学 大橋キャンパス 否定論理を含む和積標準形を証明可能な匿名属性認証システムの提案
沖島 遼中西 透広島大ISEC2018-78 SITE2018-56 LOIS2018-38
近年、電子身分証明書(eID)が普及し、このeIDを利用して建物にアクセスしたり、Webサービスの利用 に適用されている... [more] ISEC2018-78 SITE2018-56 LOIS2018-38
pp.79-85
ISEC, COMP
(共催)
2017-12-21
16:15
高知 高知工科大学永国寺キャンパス アキュームレータを用いた評価値ベースのブラックリスト型匿名認証
金谷健士中西 透広島大ISEC2017-81 COMP2017-35
グループ署名などの従来の匿名認証では、ID管理者が正規ユーザを特定できてしまう問題がある。この解決策としてブラックリスト... [more] ISEC2017-81 COMP2017-35
pp.59-65
LOIS, ISEC, SITE
(共催)
2017-11-09
16:30
京都 京都産業大学むすびわざ館 複数の鍵発行権限機関がある設定における匿名属性認証スキーム
穴田啓晃長崎県立大)・有田正剛情報セキュリティ大ISEC2017-59 SITE2017-41 LOIS2017-36
単一のユーザが複数の鍵発行権限機関からユーザの属性に対する属性証明書及びその鍵を付与される設定において,認証方式はそれら... [more] ISEC2017-59 SITE2017-41 LOIS2017-36
pp.63-70
COMP, ISEC
(共催)
2016-12-21
09:30
広島 広島大学 東広島キャンパス 法人本部棟4階会議室 アキュームレータを用いたブラックリスト型匿名認証システムの改良
愛甲 悠中西 透広島大ISEC2016-70 COMP2016-31
現在利用されているIDベースのユーザ認証では、サービス提供者(SP)にユーザの利用履歴が蓄積しプライバシー問題が発生しう... [more] ISEC2016-70 COMP2016-31
pp.1-7
LOIS, ISEC, SITE
(共催)
2015-11-06
16:45
神奈川 神奈川大学 1号館804会議室 アキュームレータを用いたブラックリスト型匿名認証システムの認証時間の軽減
愛甲 悠中西 透広島大ISEC2015-47 SITE2015-34 LOIS2015-41
現在利用されているIDベースのユーザ認証では、サービス提供者(SP)にユーザの利用履歴が蓄積しプライバシー問題が発生しう... [more] ISEC2015-47 SITE2015-34 LOIS2015-41
pp.75-80
ISEC 2014-09-05
14:45
東京 機械振興会館 Efficient Proofs for Monotone Formulas on Attributes Excluding Restriction in Anonymous Credential System
Shahidatul SadiahOkayama Univ.)・Toru NakanishiHiroshima Univ.)・Nobuo FunabikiOkayama Univ.ISEC2014-50
匿名属性認証システムでは,ユーザが誰であるかを秘匿したまま,自分の年齢や性別などの属性がある関係を満たしていることをサー... [more] ISEC2014-50
pp.21-26
IA, ICSS
(共催)
2013-06-20
14:35
新潟 アオーレ長岡 Hard Learning Problemsに基づいた三者間における安全な匿名認証方式
岸部功太郎神戸大)・伊沢亮一NICT)・森井昌克神戸大IA2013-3 ICSS2013-3
近年RFIDの普及に伴い,RFIDタグ・リーダ間の軽量認証プロトコルが注目されている.
一般的な認証プロトコルではリー... [more]
IA2013-3 ICSS2013-3
pp.13-18
VLD 2011-03-03
11:25
沖縄 沖縄県男女共同参画センター 多重並列グループ署名の低消費電力回路アーキテクチャ
森岡澄夫古川 潤佐古和恵NECVLD2010-128
データセンタ等におけるユーザ認証や機器認証において,ユーザIDを特定せず認証が可能なグループ署名(匿名認証)を用い,プラ... [more] VLD2010-128
pp.69-74
NS, RCS
(併催)
2010-12-17
13:20
岡山 岡山大学 計算量が一定となるペアリングベース匿名証明書システムの実装
アマン スダルソノ中西 透舩曵信生岡山大NS2010-135
匿名証明書システムでは, ユーザが匿名で証明書の所持を証明できる.
従来, ユーザの属性数に依存しない匿名証明書システ... [more]
NS2010-135
pp.179-184
ISEC 2009-09-25
14:15
東京 機械振興会館 プロキシを用いた匿名認証システムの改良と匿名掲示板への応用
矢野真也中西 透舩曵信生岡山大ISEC2009-46
本研究グループでは,グループ署名を用いた匿名認証システムの実装とWeb サービスへの応用に関する研究を行っている.この匿... [more] ISEC2009-46
pp.45-50
IA, SITE
(共催)
2009-03-05
16:20
熊本 阿蘇山(熊本県) 本人確認基盤と公開IDの提案 ~ Web横断的な匿名本人確認とOpenIDの有用性について ~
岡下 綾NECSITE2008-53 IA2008-76
ウェブ上の多くの仮想世界において,ユーザのプライバシーを保護するために本人確認を行うことなく匿名でのアカウント登録が行わ... [more] SITE2008-53 IA2008-76
pp.55-60
ISEC 2007-12-19
15:05
東京 機械振興会館 プライバシ保護を目的としたグループ署名に基づくSSL/TLSプロトコルの実装
大林弘樹中西 透川島 潤舩曵信生岡山大ISEC2007-123
近年,Webサービスの普及に伴い,サービス提供者側での個人情報漏洩による,ユーザのプライバシ侵害が問題視されている.この... [more] ISEC2007-123
pp.79-84
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2007-07-19
17:00
北海道 公立はこだて未来大学 公開鍵暗号基盤における匿名バイオメトリクスを用いた秘密鍵管理の提案
泉 昭年九大)・上繁義史長崎大)・櫻井幸一九大ISEC2007-38 SITE2007-32
公開鍵暗号基盤において,トークンに秘密鍵とバイオメトリクスを組み合わせた,保護秘密鍵を保管する方式を提案する.
提案方... [more]
ISEC2007-38 SITE2007-32
pp.153-158
ISEC 2005-12-16
14:15
東京 機械振興会館 Anonymous Password-Based Authenticated Key Exchange
Duong Viet QuangAkihiro YamamuraHidema TanakaNICT
パスワードを利用することにあるグループのメンバーは匿名性を保ちながらエンティティ認証行うことが出来る匿名パスワード認証型... [more] ISEC2005-116
pp.35-42
ISEC, IPSJ-CSEC
(共催)
2004-07-21
15:10
徳島 徳島大学 工学部 常三島キャンパス 部分的なlinkabilityを付加したRefreshable Tokens
繁富利恵東大)・大塚 玲情報処理推進機構)・Keith MartinRoyal Holloway)・今井秀樹東大
現状のサービスにおいて、サービス提供者における利用履歴の収集は、よりきめ細やかなサービスを行う上においては、非常に重要な... [more] ISEC2004-64
pp.165-172
 15件中 1~15件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会