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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLP 2022-11-25
13:00
滋賀 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ヒステリシス連想メモリの2目的最適化問題
鯨井慎也齋藤利通法政大NLP2022-73
ヒステリシス連想メモリに関する2目的最適化問題を考察する.同メモリは簡素な連続時間再帰型ニューラルネットであり,2値ヒス... [more] NLP2022-73
pp.73-76
CCS 2022-11-17
13:00
三重 シンフォニアテクノロジー響ホール伊勢 (伊勢市観光文化会館)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
バイナリー連想記憶に基づくクラスタリングシステム
清原一馬阪 健人齋藤利通法政大CCS2022-43
バイナリー連想記憶に基づくバイナリーデータのクラスタリング機能について考える.バイナリー連想記憶は簡素なリカレントニュー... [more] CCS2022-43
pp.1-4
NC, MBE
(併催)
2022-09-30
10:05
宮城 東北大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
バイナリー連想記憶の進化的2目的最適化について
森下和真齋藤利通法政大NC2022-39
本研究では,バイナリー連想メモリ(BAM)の2目的最適化問題について考える.BAMは3値結合パラメータとシグナム活性化関... [more] NC2022-39
pp.28-31
CCS 2021-11-18
13:50
大阪 大阪大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
バイナリー連想メモリの2目的最適化問題について
阪 健人齋藤利通法政大CCS2021-20
バイナリー連想メモリの2目的最適化問題について考える.バイナリー連想メモリは簡素なリカレントニューラルネットワークであり... [more] CCS2021-20
pp.16-19
MBE, NC
(共催)
2019-10-12
10:00
宮城 東北大学 3層動的バイナリーニューラルネットの周期軌道の安定性
小山誠太郎斎藤利通法政大MBE2019-39 NC2019-30
3層動的バイナリーニューラルネットワーク(3-DBNN)は,シグナム活性化関数と3値結合パラメータによって特徴づけられる... [more] MBE2019-39 NC2019-30
p.51
MBE, NC
(併催)
2018-11-22
14:55
京都 京都大学 アストロサイトのはたらきを導入した連想記憶モデルにおける想起過程の分析
近藤 将田和辻可昌松居辰則早大NC2018-26
人が特定の記憶を想起するまでに時間がかかることがある一方で,相互結合型ニューラルネットワークによる連想記憶モデルでは与え... [more] NC2018-26
pp.17-21
MBE, NC
(併催)
2018-05-19
15:20
富山 富山大学 スパースバイナリーニューラルネットの安定性について
小山誠太郎青木俊祐斎藤利通法政大NC2018-3
動的バイナリーニューラルネットワークは,3値結合パラメータとシグナム活性化関数により特徴づけられる.
結合パラメータに... [more]
NC2018-3
pp.9-13
MBE, NC, NLP
(併催)
2018-01-27
11:20
福岡 九州工業大学 動的バイナリーニューラルネットワークの周期軌道と安定性
小山誠太郎青木俊祐齋藤利通法政大NLP2017-97
動的バイナリーニューラルネットワークは,シグナム活性化関数と3値結合パラメータによって特徴づけられる.ネットワークは,パ... [more] NLP2017-97
pp.59-62
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2017-10-19
13:45
新潟 柏崎エネルギーホール、新潟 [招待講演]アナログスピントロニクス素子とその人工神経回路網応用
秋間学尚William Borders深見俊輔守谷 哲栗原祥太Aleksandr Kurenkov堀尾喜彦佐藤茂雄大野英男東北大MR2017-18
人の脳に匹敵するような大規模な人工神経回路の実用化のためには,低消費電力で動作する専用の集積回路の開発が不可欠である.近... [more] MR2017-18
pp.7-12
NC, NLP
(併催)
2016-01-29
14:00
福岡 九州工業大学 若松キャンパス ヒステリシス連想メモリの偽安定記憶の解析
石川貴大山岡 慧斎藤利通法政大NC2015-62
ヒステリシスニューラルネットワークは2値ヒステリシス活性関数を持つ連続時間ネットワークである.
区分線型微分方程式によ... [more]
NC2015-62
pp.29-32
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(連催)
NC, IBISML
(併催) [詳細]
2015-06-25
16:10
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 ヒステリシスニューラルネットの進化的学習
山岡 慧斎藤利通法政大NC2015-10
本論文では,
ヒステリシス連想メモリ(HAM)における進化的学習アルゴリズムを考察する.
HAMはヒステリシス活... [more]
NC2015-10
pp.89-92
NC 2015-01-29
14:35
福岡 九州工業大学 若松キャンパス(北九州学術研究都市) ヒステリシスニューラルネットの振動停止現象と連想メモリ
山岡 慧斎藤利通法政大NC2014-58
本論文では,
ヒステリシスニューラルネットの連想記憶機能における,
振動停止現象の効果について考察する.
相... [more]
NC2014-58
pp.7-10
NLP 2014-06-30
16:25
宮城 東北大学 片平キャンパス 逆関数ゼロ遅延モデルを用いた、BAM連想システムのハードウェア化に関する研究
鮑 春宇小野美 武早川吉弘佐藤茂雄中島康治東北大NLP2014-26
従来のHopfieldモデルは極小値状態に起因する非最適解の存在やスプリアスメモリなどの問題がある。中島らが提案した逆関... [more] NLP2014-26
pp.31-36
RECONF 2013-09-19
14:50
石川 北陸先端科学技術大学院大学 動的部分再構成による連想メモリ内エントリの定数化の検討
請園智玲荒木光一北陸先端大RECONF2013-36
一般的に連想探索を行うメモリはエントリ数の増加に比例してハードウェアサイズが大きくなり,参照遅延も同様に長くなる.そのた... [more] RECONF2013-36
pp.97-102
NC, MBE
(併催)
2012-12-12
11:05
愛知 豊橋技術科学大学 シナプス抑圧による偽記憶の不安定化
村田 伸大坪洋介永田賢二東大)・岡田真人東大/理研NC2012-79
代表的な神経回路モデルである連想記憶モデルでは,想起が失敗するにも関わらず偽記憶と呼ばれる平衡状態に到達することがある.... [more] NC2012-79
pp.31-36
MBE, NC
(併催)
2012-03-14
16:50
東京 玉川大学 ベイジアンネットワーク連想メモリ
長谷川宏聡萩原将文慶大NC2011-146
本論文では、連想記憶を実現するベイジアンネットワーク、 Bayesian Network Associative Mem... [more] NC2011-146
pp.147-152
NC 2012-01-26
09:00
北海道 公立はこだて未来大学 0次減衰する連想記憶モデルの記憶容量に関する研究
宮田龍太東工大)・綴木 馴岡山理科大)・青西 亨東工大)・倉田耕治琉球大NC2011-97
短期記憶の場として目される海馬とその周辺では,シナプスの死滅・新生が観測されている.生理学的実験により,スパインの体積の... [more] NC2011-97
pp.1-6
NC 2012-01-26
11:45
北海道 公立はこだて未来大学 類似度に基づき成長する複雑ネットワークの比較と評価
寺山敬佑山内ゆかり日大NC2011-103
我々は類似度に基づき成長するネットワークを提案した。提案手法により生成したネットワークは、小さな平均頂点間距離(L)、大... [more] NC2011-103
pp.37-42
NC, NLP
(共催)
2011-01-24
15:35
北海道 北大 百年記念館 [招待講演]量子ホップフィールド模型の想起過程
井上純一北大NLP2010-135 NC2010-99
脳の高次機能の一つである連想記憶の数理模型として, ホップフィールド模型が広く知られるが,
その想起過程の解析に関し... [more]
NLP2010-135 NC2010-99
pp.63-68
MI 2010-01-28
11:40
沖縄 那覇市ぶんかテンブス館 脳time-shift図と通信戦略 ~ 記憶ループと遠隔転写 ~
上村拓矢立命館大)・中村和起兵庫県立大)・米田和代エヌビイエル)・陳 延偉立命館大)・水野(松本) 由子兵庫県立大)・三好智満澤井 元阪大)・田村進一エヌビイエルMI2009-100
われわれは相互相関を用いて,脳波,MEGなど脳内信号が各部位間でどのように伝播するかを図示・可視化する方式を開発し,これ... [more] MI2009-100
pp.133-138
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