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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AI 2022-07-04
17:10
北海道 小樽経済センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
現実の筆記具による仮想資料への直接的な書き込みが可能な講義録画システムの評価
伊東佑真菊地真人大囿忠親名工大AI2022-17
実空間に投影された講義資料をカメラで録画することには,画質と編集コストの2つの課題がある.本研究では,講師の身体動作や現... [more] AI2022-17
pp.88-93
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-09
15:55
ONLINE オンライン開催 (Zoom) ゲームエンジンを用いたインタラクティブなプロジェクションマッピングシステムについての検討
吉田祥子橋本直己電通大IMQ2021-24 IE2021-86 MVE2021-53
現在コロナ渦において,実際に物に触れて体験する機会が失われつつあり,拡張現実を用いた疑似体験に関する研究開発が多く行われ... [more] IMQ2021-24 IE2021-86 MVE2021-53
pp.76-81
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-09
18:00
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 代替現実を応用した地震シミュレータ
石原 翼中西隆太河合紀彦阪工大IMQ2021-28 IE2021-90 MVE2021-57
日本において,地震は生活をしていくうえで,避けることができない自然災害である.このため,日ごろから防災意識を高め,地震に... [more] IMQ2021-28 IE2021-90 MVE2021-57
pp.96-101
MVE, IPSJ-CVIM, VRSJ-SIG-MR
(連催)
2022-01-27
16:20
ONLINE オンライン開催 周辺視野のみに情報提示するディスプレイシステム
喜多山湧也・○磯山直也内山英昭奈良先端大)・酒田信親龍谷大)・清川 清奈良先端大MVE2021-34
周辺視野領域の視覚情報が,安心感や共感の喚起など様々な精神的効果を与える事が明らかになっている.周辺視野に対し情報を提示... [more] MVE2021-34
pp.25-30
IN, IA
(併催)
2021-12-17
13:40
広島 広島大学東千田キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ショートペーパー]拡張現実のための推定深度に基づくリアルタイム背景除去手法の実装
坪木良宏川上朋也福井大)・松本 哲義久智樹阪大)・寺西裕一NICT/阪大)・下條真司阪大IA2021-45
仮想空間技術の一つに拡張現実(Augmented Reality, AR)があり,カメラと携帯端末を用いた視覚的なアプリ... [more] IA2021-45
pp.67-68
AI 2021-12-13
15:45
福岡 エイムアテイン博多駅前
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
拡張現実空間に基づくWebコンテンツ管理機構の試作
伊藤花帆菊地真人大囿忠親名工大AI2021-11
拡張現実(AR)技術の利用課題として,表示コンテンツ作成が容易でないという点がある.更にAR空間内ではユーザと表示コンテ... [more] AI2021-11
pp.58-63
MIKA
(第三種研究会)
2021-10-28
10:30
沖縄 沖縄県市町村自治会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]複数カメラを用いた透過的ARシステム
末松慈陸西辻 崇朝香卓也都立大
室内等の閉空間内にいる人や対象物を, その閉空間の外部から,壁を透過したかのように観察することを可能とする「透過的ARシ... [more]
MVE 2021-09-17
11:00
ONLINE オンライン開催(国士舘大学でのハイブリッド開催から変更) 家電使用時の不快感低減のためのアニマシー知覚を用いたAR状態提示
馬場 建磯山直也内山英昭酒田信親清川 清奈良先端大MVE2021-10
家電製品を使用するにあたり,事前に家電製品の状態を知る必要があることや,疲労を伴う操作があるため,行動前に意欲を向上させ... [more] MVE2021-10
pp.13-18
ICTSSL 2021-07-09
15:00
ONLINE オンライン開催 緊急救命避難支援システムのための拡張現実を用いた避難誘導の一検討
和田友孝池田拓矢金山祐太関西大)・大月一弘神戸大ICTSSL2021-16
我々は局所的災害時の避難支援を目的として,緊急救命避難支援システム(ERESS:Emergency Rescue Eva... [more] ICTSSL2021-16
pp.43-48
ET 2021-03-06
13:10
ONLINE オンライン開催 データ利活用サービスの市民中心設計に向けたARに基づくIoTシミュレーションフレームワークの提案
宇野光純米谷雄介後藤田 中香川大)・樋川直人かがわ県民情報サービス)・長坂友則NEC)・高橋亨輔國枝孝之八重樫理人香川大ET2020-68
スマートシティの推進において,「まちづくりのDX」の主体であるべき市民が自ら参加し,小さなことでもまちづくりの課題や要望... [more] ET2020-68
pp.91-96
RCS, SR, SRW
(併催)
2021-03-03
10:35
ONLINE オンライン開催 Context-Based MEC Platform for Augmented-Reality Services in 5G Networks
Yue WangTao YuKei SakaguchiTokyo TechRCS2020-211
Augmented reality (AR) has drawn great attention in recent y... [more] RCS2020-211
pp.49-54
MVE, IPSJ-CVIM
(連催)
2021-01-22
13:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]人工現実感, バーチャルリアリティ, 拡張現実感, 複合現実感 そして Extended Reality から我々は何を学んだのか?
竹村治雄阪大MVE2020-37
本講演では、講演者のこれまでの30年にわたるバーチャルリアリティ, 拡張現実感, 複合現実感に関連する教育研究を通じて得... [more] MVE2020-37
p.36
CQ, CBE
(併催)
2021-01-21
16:00
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]WEBアプリケーションによる安全で安心な観光振興「スマート観光サポートシステム」の構築
住友千将宮地 歩中村友哉金山知美岳 五一甲南大CQ2020-86
本研究では,WEBアプリケーションによる安全で安心な観光のサポートを目的に,観光情報の発信に止まらず,利用者のニーズに応... [more] CQ2020-86
pp.90-91
MBE, NC
(併催)
2020-12-18
13:25
ONLINE オンライン開催 手足の動きに応じたパラメータ操作によるARシンセサイザシステムの開発
飯田大和今村弘樹創価大MBE2020-20
一般的なシンセサイザは専門の知識と技術を必要とし,素人が演奏するのは難しい楽器である.そこで近年では,タッチパネルに触れ... [more] MBE2020-20
pp.5-7
MVE, ITE-SIP
(共催)
2020-06-01
15:00
ONLINE オンライン開催(東京大学から変更) 単一の再帰透過光学素子による空中像の奥行き反転を解消する光学系
松村俊輝阪口紗季苗村 健東大MVE2020-2
三次元物体を光源として空中に像を結像させる際, 単一の再帰透過光学素子(RT plate)を用いると奥行き反転が起こって... [more] MVE2020-2
pp.5-10
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2020-03-06
13:00
福岡 九州工業大学 戸畑キャンパス
(開催中止,技報発行あり)
【オンライン】視野外にある仮想物体とのインタラクションにおける立体音響の拡張効果に関する検討
木村善太郎佐藤美恵宇都宮大IMQ2019-62 IE2019-144 MVE2019-83
本研究では,拡張現実感において,素手で仮想物体とインタラクションを行えるシステムを開発している.本稿では,視野外における... [more] IMQ2019-62 IE2019-144 MVE2019-83
pp.241-244
ITE-HI, ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
IE, ITS
(共催)
(連催) [詳細]
2020-02-27
10:40
北海道 北海道大学
(開催中止,技報発行あり)
AR技術を用いた誘導アプリケーション開発への要求条件 ~ 被誘導者の行動予測シミュレーションからの知見 ~
家入祐也蔡 弘亞田村郁人菱山玲子早大
近年の拡張現実(Augmented Reality, AR)技術の急速な発展に伴い,AR技術を用いた誘導の浸透が推測され... [more]
ITE-HI, ITE-MMS, ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
IE, ITS
(共催)
(連催) [詳細]
2020-02-28
16:10
北海道 北海道大学
(開催中止,技報発行あり)
Compact model mapping based on precise sparse point cloud matching
HungYa TsaiYuya IeiriReiko HishiyamaWaseda UniversityITS2019-56 IE2019-94
Augmented Reality (AR) has gained a lot of attention in rece... [more] ITS2019-56 IE2019-94
pp.333-338
HIP, ASJ-H
(共催)
2020-02-15
13:25
沖縄 琉球大学医学部 AR用ヘッドマウントディスプレイでのテキストの提示座標系が可読性に与える影響
福嶋政期東大/JST)・濱田健夫ハウタサーリ アリ東大HIP2019-78
AR用ヘッドマウントディスプレイ(HMD)の普及が進み、HMDの利用シーンが拡大している。今後、屋外でもHMDを使った情... [more] HIP2019-78
pp.7-10
AI 2019-11-28
13:55
福岡 九州大学 伊都キャンパス ARパペットを利用した反転講義のための動画作成環境の実現
片岡 瞳大囿忠親新谷虎松名工大AI2019-32
本研究では,授業と宿題の役割を反転させた授業形態である反転講義のための動画作成支援システムを開発している.ここでは,反転... [more] AI2019-32
pp.13-18
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