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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IN 2023-01-19
10:25
愛知 愛知県産業労働センター15階 愛知県立大学サテライトキャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
フローシーケンスによる侵入検知システムのドメイン適応能力の向上
グエン ザ ロック渡部康平長岡技科大IN2022-53
ネットワーク侵入検知システム (NIDS) は,ネットワークに対する潜在的な脅威を特定するツールである.近年,侵入を効率... [more] IN2022-53
pp.7-12
KBSE 2023-01-19
13:00
石川 ITビジネスプラザ武蔵(金沢)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Slackにおける履歴を用いたチャットボットに関する研究
松岡祐史松野 裕日大KBSE2022-43
近年、COVID-19の影響などにより、オンラインや人同士が対面しない状況におけるユーザ支援が重要になっている。そのよう... [more] KBSE2022-43
pp.1-6
AI 2022-12-21
10:00
福岡 九州大学 西新プラザ 作詞者-歌手間の情報量と作詞者分類難易度との関係について
森田光紀菊地真人大囿忠親名工大AI2022-33
歌詞は楽曲を構成する要素の一つであり,大きな魅力の一つである.
特定の作詞者の歌詞を好む人がいることから,歌詞には作詞... [more]
AI2022-33
pp.1-6
AI 2022-12-21
11:40
福岡 九州大学 西新プラザ 社内研修で記された振り返り文章のモダリティ推定
山田 誠峯 恒憲九大AI2022-37
本研究では,社内研修で記された振り返り文書のモダリティ推定手法を提案する.モダリティに着目した意味推定により,研修内容の... [more] AI2022-37
pp.24-29
AI 2022-12-21
12:00
福岡 九州大学 西新プラザ 社内研修の振り返り文章からの人物推定結果に基づくエラー分析
竹内幹太峯 恒憲九大AI2022-38
企業の社内研修において、研修生が研修内容を十分に身につけられず、現場でその知識や技術を発揮できないという課題がある。その... [more] AI2022-38
pp.30-35
SRW, SeMI, CNR
(併催)
2022-11-24
12:30
栃木 ホテルエピナール那須 (栃木県)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
A Comprehensive System for Social Robot Detection Using RoBERTa Classifier and Random Forest Regressor with Similarity Analysis
Yeyang ChenMondher BouaziziTomoaki OhtsukiKeio Univ.SeMI2022-51
 [more] SeMI2022-51
pp.12-17
ITE-BCT, OCS, IEE-CMN, OFT
(連催) ※学会内は併催
2022-11-11
13:50
宮城 フォレスト仙台
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Kramers-Kronig関係を用いた直接検波コヒーレント受信におけるヒルベルト変換に関する数値的検討 ~ 周波数領域実装と時間領域実装の比較 ~
田村 凌東京理科大)・カーリヤワサム アミラ九大)・前田譲治東京理科大OCS2022-46
データセンタ向け光リンクの大容量伝送方式として,直接検波による自己コヒーレントヘテロダインで得られた信号に,Kramer... [more] OCS2022-46
pp.36-40
ET 2022-11-05
14:55
ONLINE オンライン開催 事前学習済モデルを活用し問題文を考慮できる解釈性の高い適応的回答予測
江原 遥学芸大ET2022-37
近年,高度な意味的テキスト処理のための最近の標準的な手法として,BERTなどの深層転移学習に基づく深層言語モデルが用いら... [more] ET2022-37
pp.39-46
ET 2022-11-05
15:20
ONLINE オンライン開催 ニューラルネットワークモデルによる授業対話に対する学びの種類の推定と可視化
大西朔永椎名広光保森智彦岡山理科大ET2022-38
日本における小学校の授業では,授業改善のために授業の省察活動が行われてきており,フィードバックが重要となっている.特に,... [more] ET2022-38
pp.47-54
ET 2022-11-05
15:45
ONLINE オンライン開催 レポート文書特徴による小論文評価点と批判的思考態度の推定に関する一検討
中山 実東工大)・宇都雅輝電通大)・菊池 聡山本洋雄信州大ET2022-39
批判的思考態度育成を目的とする大規模授業で作成したレポートや課題コメントからなる小論文6セットについて,教員評価に準じた... [more] ET2022-39
pp.55-58
AI 2022-09-15
13:50
静岡 アクトシティ浜松
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
社内研修での振り返り文章を用いた人物推定
竹内幹太峯 恒憲九大AI2022-19
企業の社内研修において、研修生が研修内容を十分に身につけられず、現場でその知識や技術を発揮できないという課題がある。その... [more] AI2022-19
pp.7-12
AI 2022-09-15
14:10
静岡 アクトシティ浜松
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
論文タイトル作成支援のためのBERTScoreを用いた類似タイトル検索について
賀来健人菊地真人大囿忠親名工大AI2022-20
論文執筆初心者が作成した論文タイトルの適切さを確認するときに,n-gramに基づくキーワード検索では不十分である.本研究... [more] AI2022-20
pp.13-18
NLC 2022-09-13
13:20
神奈川 慶應義塾大学 矢上キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
単語の分散表現と意味的なベクトル演算に基づく関連キーワード推定
瀬川 修中部電力)・村上一彦中電シーティーアイNLC2022-4
従来,テキストマイニング等における関連キーワードの推定においては,観測窓内の単語分布に基づく共起性の評価による手法が用い... [more] NLC2022-4
pp.1-4
NLC 2022-09-13
14:10
神奈川 慶應義塾大学 矢上キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
著者推定における事前学習済みBERTを用いたアンサンブル学習法の提案
神田泰誠柳 燁佳金 明哲同志社大NLC2022-6
BERTは汎用性の高いモデルである一方で,事前学習データが性能に影響を与えていると報告されている. しかし,その影響の度... [more] NLC2022-6
pp.9-12
IPSJ-DBS, IPSJ-IFAT
(共催)
DE
(連催) [詳細]
2022-09-10
14:00
富山 富山県民会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
BERTを用いた文書分類タスクにおける日本語ストップワードの有効性の検証
桑原悠希鈴木 優岐阜大DE2022-14
研究者やシステム開発者は,文書分類を行う際に,効果の検証をしないまま精度の向上を図ってストップワードを使用することがある... [more] DE2022-14
pp.41-46
SRW 2022-08-22
14:40
ONLINE オンライン開催 [招待講演]多カーネル適応フィルタが拓く無線通信技術の未来 ~ 部分線形フィルタによる多ユーザ通信用ロバストシンボル検出法 ~
湯川正裕慶大SRW2022-15
本稿では、部分線形適応フィルタに基づくシンボル検出法について、平易に解説する。多カーネル適応フィルタの一例である部分線形... [more] SRW2022-15
pp.33-38
IN, CCS
(併催)
2022-08-04
11:30
北海道 北海道大学 百年記念会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
UMAPによるSentence-BERTにおける入力文の変化に対する文ベクトルの検討
泉 諒音神野健哉東京都市大CCS2022-30
Sentence-BERTはBERTに対し,文章の特徴をうまく捉えるようにファインチューニングを施したモデルである.
... [more]
CCS2022-30
pp.20-23
ET 2022-07-09
13:35
ONLINE オンライン開催 Retrieval of Similar Questions from QAbot Data based on Transformer Language Model
Zihao ChenHisashi HandaKimiaki ShirahamaKindai Univ.ET2022-9
It has recently become possible to collect a large amount of... [more] ET2022-9
pp.5-11
IMQ, HIP
(共催)
2022-07-08
15:55
北海道 札幌市立大学 サテライトキャンパス 印象に関する回答文と機械学習を用いた質感評価の推定
表 柚希杉山賢二山添 崇成蹊大IMQ2022-10 HIP2022-41
印象評価を実現するためには、評価の精度を高めるために多岐に渡る項目で試行を繰り返し実施することが基本である。一方で実験参... [more] IMQ2022-10 HIP2022-41
pp.31-36
AI 2022-07-04
11:30
北海道 小樽経済センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
投稿先を考慮した論文タイトル生成についての一考察
賀来健人菊地真人大囿忠親名工大AI2022-5
既存の要約手法を論文タイトル生成に応用する研究がある.本研究では,投稿先を考慮したタイトル生成の実現を目指している.ここ... [more] AI2022-5
pp.25-30
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