お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 16件中 1~16件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NC, IBISML
(共催)
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
(連催) [詳細]
2022-06-28
15:25
沖縄 琉球大学50周年記念館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
因果探索におけるAsymmetries手法とScore-Based手法のハイブリッド型アルゴリズムの設計に向けて
三﨑滉太松島 慎東大NC2022-20 IBISML2022-20
社会科学や自然科学の分野において複数の要素間の因果関係を把握することに対する需要は高い.このような因果関係を探るために,... [more] NC2022-20 IBISML2022-20
pp.143-148
NC, IBISML
(共催)
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
(連催) [詳細]
2022-06-28
15:50
沖縄 琉球大学50周年記念館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
MDL原理に基づくNML符号長を用いた離散変数の因果探索
小林将理西本洋紀松島 慎東大NC2022-21 IBISML2022-21
有限個の観測データのみから確率変数間の因果構造を推測することは,科学における重要な問題の一つである.
本稿では,離散変... [more]
NC2022-21 IBISML2022-21
pp.149-155
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2022-03-07
10:10
京都 京都大学 吉田キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
通信品質劣化に起因するトラフィック減少事象の検出可能性
石橋圭介国際基督教大)・内田拓海コムワースSITE2021-48 IA2021-61
本稿では,通信品質劣化によってユーザやアプリケーションの通信挙動が変化し,結果としてトラヒック が減少する事象の検出可能... [more] SITE2021-48 IA2021-61
pp.15-18
IN 2022-01-18
13:00
ONLINE オンライン開催 学生向け就職活動対策Twitterアカウントの有用性判定システムの提案
湯浅健生國枝義敏立命館大IN2021-26
コロナウイルス感染症の拡大に伴い,就職活動を行う学生の対面での情報収集が困難になっている.そのため,学生は非対面での活動... [more] IN2021-26
pp.13-18
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2021-12-15
- 2021-12-17
ONLINE オンライン開催 学生の就職活動におけるTwitterアカウントの有用性に基づく分類手法の提案
湯浅健生國枝義敏立命館大
コロナウイルス感染症の拡大に伴い,就職活動を行う学生の対面での情報収集が困難になっている.そのため,学生は非対面での活動... [more]
CS, CQ
(併催)
2021-05-14
11:15
ONLINE オンライン開催 脳のマルチモーダルな情報処理に着想を得た物体推定手法の提案と評価
関 良我小南大智下西英之村田正幸阪大)・藤若雅也野上耕介NECCQ2021-14
デジタルツインの実現には、実世界の様々なオブジェクトをカメラなどのセンサーを通して瞬時に特定し、その位置を把握し、コンピ... [more] CQ2021-14
pp.59-64
IBISML 2021-03-04
14:40
ONLINE オンライン開催 [招待講演]因果メカニズム転移による小標本ドメイン適応
手嶋毅志東大IBISML2020-59
ドメイン適応(Domain Adaptation; DA)は,学習データが希少な学習課題において,最終的に推論を行いたい... [more] IBISML2020-59
p.78
IA, IN
(併催)
2018-12-13
14:45
広島 広島大学 東千田未来創生センター ネットワーク構成情報を考慮したネットワークログ因果解析の検討
小林 諭NII)・大友一樹東大)・福田健介NIIIA2018-40
大規模ネットワークの障害における原因究明支援の実現には、運用データから文脈的情報を自動抽出する必要がある。これを実現する... [more] IA2018-40
pp.1-8
IBISML 2018-11-05
15:10
北海道 北海道民活動センター(かでる2.7) [ポスター講演]統計的決定理論に基づいた因果効果の推定法に関する一考察
堀井俊佑須子統太早大IBISML2018-97
本論文では,因果ダイアグラム・構造方程式モデルを用いた統計的因果分析における介入効果の推定問題を扱う.
介入効果は,要... [more]
IBISML2018-97
pp.397-402
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2016-07-06
10:00
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 教師あり学習に基づく2変量時系列の因果推論
近原鷹一藤野昭典NTTIBISML2016-2
時系列の因果推論では,時間変化する複数の変量間に潜在する原因と結果の関係(因果関係)を明らかにする.本稿では,2変量時系... [more] IBISML2016-2
pp.189-194
TL 2013-08-04
17:05
大阪 関西学院大学 大阪梅田キャンパス Temporal distance between the cause and the effect affects the reading of causality sentences -- Eye-tracking evidence --
Yingyi LuoManami SatoHiromu SakaiHiroshima Univ.TL2013-40
Causal inference, a fundamental cognitive process with relat... [more] TL2013-40
pp.139-144
IBISML 2011-11-10
15:45
奈良 奈良女子大学 分割表の独立性に基づく二値データ生成過程の推定法
稲積孝紀鷲尾 隆清水昌平鈴木 譲阪大)・山本章博京大)・河原吉伸阪大IBISML2011-65
我々は先行研究として,すべての観測変数が二値を取るデータセットからそのデータ生成過程を一意に同定する推定法を提案した.し... [more] IBISML2011-65
pp.155-162
SS 2010-08-05
10:30
北海道 旭川市民文化会館 ソフトウェア開発組織のプロセス特性とソフトウェア品質との因果関係の定量的な推定法
板橋吉徳パナソニック/北陸先端大)・落水浩一郎北陸先端大SS2010-16
ソフトウェア品質の改善のために有効な対象プロセスの決定には,一般に経験的で定性的な手法が用いられる.これはプロセス特性が... [more] SS2010-16
pp.1-4
IBISML 2010-06-14
11:20
東京 東大武田ホール [招待講演]変数間因果関係に関するリレーショナルデータマイニングへの取り組み
鷲尾 隆阪大IBISML2010-3
対象に関する多数の変数や属性を容易に同時測定することができる時代となり,どの変数が他のどの変数に影響してデータが生成され... [more] IBISML2010-3
p.5
IBISML 2010-06-15
15:50
東京 東大武田ホール Dependence Minimizing Regression with Model Selection for Non-Linear Causal Inference under Non-Gaussian Noise
Makoto YamadaMasashi SugiyamaTokyo Inst. of Tech.IBISML2010-22
The discovery of non-linear causal relationship under additi... [more] IBISML2010-22
pp.147-153
NC, MBE
(併催)
2009-03-13
13:50
東京 玉川大学 大規模データと認知構造を導入した消費者行動モデルについて
石垣 司本村陽一陳 希産総研NC2008-157
センサネットワークなどのICT技術の進歩により生活者の日常生活や消費行動のデータが大規模に収集されるようになった.しかし... [more] NC2008-157
pp.319-324
 16件中 1~16件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会