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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLC 2013-12-05
12:00
東京 グリー株式会社 六本木ヒルズ森タワー 免疫細胞の「二分法」と「二元論」の論理がヒトのデジタル音声記号言語と脳内の思考を駆動する ~ 免疫細胞はモバイルアドホックネットワーキングニューロンである ~
得丸公明システムエンジニアNLC2013-46
ヒトの言語は脊髄反射の発展したものである.それは単純な電気パルスがシナプス接続した神経細胞間を伝達することではなく,低雑... [more] NLC2013-46
pp.69-74
DE 2010-08-04
10:00
東京 青山学院大学 犬が獲得する概念と犬が構築する概念体系(パブロフ条件反射実験の新解釈) ~ 概念を体系化する生命の論理とブール演算 ~
得丸公明衛星システムエンジニアDE2010-14
とくに深く動物の神経生理と思考活動の研究が行なわれたわけではないのに、一般に論理的思考や概念体系はヒト固有のものだと思わ... [more] DE2010-14
pp.1-6
LOIS, IPSJ-GN
(連催)
2010-05-21
14:30
東京 早稲田大学(西早稲田キャンパス) パブロフの条件反射実験の言語学的解析 ~ 脳内言語処理メカニズムについての試論 ~
得丸公明衛星システムエンジニアLOIS2010-8
ヒトの言語は,文法も概念も生成的であるとされる.文法は概念を組み合わせるための共通法則であるが、概念は、コトバ(というデ... [more] LOIS2010-8
pp.93-98
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