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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IA 2023-01-25
13:55
大阪 関西学院大学 大阪梅田キャンパス (大阪府)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
バイナリ差分を用いたコンテナイメージ更新の高速化
松本直樹小谷大祐岡部寿男京大IA2022-70
コンテナ技術は Linux における実行環境の分離技術である。コンテナのファイル群を集約したコンテナイメージを配布するこ... [more] IA2022-70
pp.14-21
IA, CQ, MIKA
(併催)
2022-09-15
13:25
北海道 北海道立道民活動センター (かでる2・7)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
動的機能配備機構を備えた循環型農業支援センシングシステムの開発と評価
村上諒太山本 寛立命館大IA2022-16
現在、日本では少子高齢化の進行に伴い、農業を含む第一次産業の就業人口の減少が問題になっている。農作業は高齢者にとって負担... [more] IA2022-16
pp.9-14
ICM, IPSJ-CSEC, IPSJ-IOT
(連催)
2022-05-20
13:50
長野 長野ターミナル会館+サブ会場
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
アラートスコアリングによるITシステムの障害箇所推定方式の提案
近藤玲子荻原一隆白石 崇富士通ICM2022-8
多数のアプリの組み合わせからなるサービス(マイクロサービス)が複数の仮想マシンや物理マシン上に配置されているシステムでは... [more] ICM2022-8
pp.36-41
NS, IN
(併催)
2022-03-11
11:20
ONLINE オンライン開催 近接エッジサーバ協調型負荷分散を実現するサービスメッシュコントローラの提案
古澤 徹トヨタ自動車/東大)・阿部 博岡田和也トヨタ自動車)・中尾彰宏東大NS2021-148
クラウド上のシステムではコンテナ仮想化技術やKubernetes,およびサービスメッシュを用いたマイクロサービスアーキテ... [more] NS2021-148
pp.152-157
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2022-03-10
12:05
ONLINE オンライン開催 コンテナ型仮想化を利用した分散アクセス制御システムの実装と評価
立花斐斗入江英嗣坂井修一東大CPSY2021-47 DC2021-81
分散アクセス制御 (DIFC)はポリシーをアプリケーション開発者によって設定することで,強制アクセス制御(MAC)に比べ... [more] CPSY2021-47 DC2021-81
pp.14-19
PN, MWP, EMT, PEM
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2022-01-28
09:25
ONLINE オンライン開催 パブリッククラウドにおけるコンテナを用いたSDN光ネットワーク制御
喜綿勇人五十嵐浩司阪大)・吉兼 昇KDDI総合研究所PN2021-41 EMT2021-57 MWP2021-46
本研究では,パブリッククラウドにおけるコンテナ仮想化技術を活用したSDN光ネットワーク制御を提案する.Amazon We... [more] PN2021-41 EMT2021-57 MWP2021-46
pp.46-50
CQ, ICM, NS, NV
(併催)
2021-11-26
09:55
福岡 JR博多駅 リファレンス駅東ビル
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
マルチテナント環境において確定周期制御を実現するClass-Free Time-Aware Shaperの提案
岩澤宏紀東 信博木津貴秀益谷仁士桑原 健NTTNS2021-89
Society 5.0では,サイバー空間と実社会を高度に融合させるCyber-Physical System (CPS)... [more] NS2021-89
pp.30-35
ICM 2021-07-15
13:25
ONLINE オンライン開催 システム間相互連携を考慮したソフトウェアテスト手法の提案
水越大貴杉本智紀沼田晋作波戸邦夫MFEEDICM2021-10
近年、Webサービス設計手法としてマイクロサービスアーキテクチャが注目を集めている。
多くのWebサービスでは試験戦略... [more]
ICM2021-10
pp.6-10
ICM, IPSJ-CSEC, IPSJ-IOT
(連催)
2021-05-13
09:40
ONLINE オンライン開催 [奨励講演]コンテナ基盤の構成差分管理技術
近藤玲子白石 崇上野 仁富士通研ICM2021-2
昨今のアプリケーション開発は、アプリを変更しやすく開発のスピードが高まることから、多数のマイクロサービスを組み合わせる開... [more] ICM2021-2
pp.7-12
SC 2021-03-19
10:10
ONLINE オンライン開催 スマートフォン連携データ活用システムの自動作成技術の検討
伊藤大生日立)・横山 尚國岡昭吾日立建機SC2020-33
機械保守のためにIoTデバイスを活用したデータ収集が進んでいるが,オフラインでは,アップロード手段が課題となる.そこで,... [more] SC2020-33
pp.1-6
ICM 2021-03-19
15:20
ONLINE オンライン開催 OSS機能更新を早期化するコンテナアーキテクチャ検討と切替手法について
斎藤清隆白井嵩士NTTICM2020-77
通信キャリアではNWサービスの構築・運用を行うに辺り様々なソフトウェアを活用し,安定的かつ効率的に運用維持を行ってきた.... [more] ICM2020-77
pp.98-103
IN, NS
(併催)
2021-03-04
10:40
ONLINE オンライン開催 遅延値に基づき車両向けコンテナ型アプリケーションの動的エッジオフローディングを実現するフレームワークの開発
古澤 徹トヨタ自動車/東大)・阿部 博トヨタ自動車)・中尾彰宏東大NS2020-131
車両向けアプリケーションをエッジサーバで実行するエッジオフローディングにより,車載機の電力消費 削減と開発コスト削減が可... [more] NS2020-131
pp.49-54
ET 2021-01-23
14:30
ONLINE オンライン開催 コンテナ型仮想化によるモデリング教育用コンパイルサーバ利用の考察
中野敬久香山瑞恵信州大)・永井 孝ものつくり大)・大宅剛生信州大ET2020-49
本研究の目的は,モデリング教育支援環境の探究である.ここでは支援環境内のモデル駆動開発ツールのコンパイルサーバを対象とす... [more] ET2020-49
pp.17-22
SeMI 2021-01-21
13:40
ONLINE オンライン開催 コンテナ型VNFによる動的スライシング構成技術
大和田泰伯天間克宏佐藤剛至久利敏明井上真杉NICTSeMI2020-52
ネットワーク機能をハードウェアから切り離し,汎用ハードウェア上で実行できる仮想ネットワークNFV(Network Fun... [more] SeMI2020-52
pp.51-56
CQ, CBE
(併催)
2021-01-22
09:30
ONLINE オンライン開催 実験環境構築が容易なエッジコンピューティングテストベッドの実装と評価
山中広明寺西裕一河合栄治永野秀尚原井洋明NICTCQ2020-91
エッジコンピューティングのアプリケーションの動作検証を行うには,サーバの応答遅延要件に応じた実験環境を構築する必要がある... [more] CQ2020-91
pp.104-109
NS, ICM, CQ, NV
(併催)
2020-11-26
15:25
ONLINE オンライン開催 [招待講演]データ特性に応じて組み換え可能なモジュール型エッジコンピューティング基盤の開発と高機能暗号化技術の応用
渡邉英伸近堂 徹広島大)・大東俊博東海大NS2020-75 CQ2020-47 ICM2020-26
筆者らは,多様化するデータトラフィックに対する処理をモジュール化して広域ネットワーク上に能動的に配置することで,デバイス... [more] NS2020-75 CQ2020-47 ICM2020-26
pp.4-8(NS), pp.4-8(CQ), pp.38-42(ICM)
KBSE, SC
(共催)
2020-11-13
10:35
ONLINE オンライン開催+機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
コンテナ型アプリケーション構築障害への対応者自動推論技術に関する研究
岡田雅江長沼佑樹畑崎恵介日立KBSE2020-10 SC2020-14
近年のコンテナ技術の普及により,開発者が配布するアプリケーションを利用者が自環境に構築して利用することが容易になった.し... [more] KBSE2020-10 SC2020-14
pp.7-12
DC, CPSY
(連催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2020-10-12
11:30
ONLINE オンライン開催 コンテナ型仮想化環境におけるテイント追跡システム
立花斐斗入江英嗣坂井修一東大CPSY2020-18 DC2020-18
Decentralized Information Flow Control (DIFC) はアプリケーションの開発者が... [more] CPSY2020-18 DC2020-18
pp.7-11
ICM, IPSJ-CSEC, IPSJ-IOT
(連催)
2020-05-14
13:40
ONLINE オンライン開催 マイクロサービス運用支援のためのコンテナからインフラまでの構成差分検出技術の開発
近藤玲子麻岡正洋渡辺幸洋富士通研ICM2020-2
多数のマイクロサービスが互いに呼び出しあって構築され、追加や変更によって成長していくようなサービス形態がトレンドとなる一... [more] ICM2020-2
pp.7-12
SC 2020-03-16
10:30
ONLINE オンライン開催 デバイスセンサ情報を基にしたクラウド音声認識プロセス管理手法
藤田 悠田澤 功受田賢知日立SC2019-38
近年、音声を用いて対話的にサービスを利用可能にするVoice User Interface(VUI)の活用が広まっている... [more] SC2019-38
pp.23-28
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