お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 8件中 1~8件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SeMI, IPSJ-MBL, IPSJ-DPS, IPSJ-ITS
(連催)
2021-05-27
09:50
ONLINE オンライン開催 特定の騒音環境下における音声認識のためのノイズ除去の検討と評価実験
佐野将太村上史尚川喜田佑介宮崎 剛田中 博神奈川工科大SeMI2021-2
本稿では,人込みや電車内などの騒音環境下における音声認識精度向上のため,特定の状況に限定してノイズ除去を行った際のノイズ... [more] SeMI2021-2
pp.5-10
SAT, RCS
(併催)
2020-08-21
10:55
ONLINE オンライン開催 [奨励講演]Software Defined Satelliteの実現に向けた要素技術
谷 重紀山下靖貴早馬道也半谷政毅有賀 博三菱電機SAT2020-20
衛星搭載通信ミッション機器のデジタル化によって実現されるSoftware Defined Satellite (SDS)... [more] SAT2020-20
pp.53-57
IT 2020-07-16
14:20
ONLINE オンライン開催 画像再構成のための自己符号化器を収縮関数に用いた学習型ISTAに関する検討
横山健人高邉賢史和田山 正名工大IT2020-13
ISTA(Iterative Shrinkage-Thresholding Algorithm) は観測信号からスパース... [more] IT2020-13
pp.13-18
SAT, SANE
(併催)
2020-02-20
13:50
沖縄 大濱信泉記念館(石垣市) CNN DAEによるデジタルペイロードのソフトエラー耐性向上
谷 重紀山下靖貴内田 繁有賀 博三菱電機SAT2019-81
通信衛星や観測衛星の運用柔軟性を向上するため,軌道上でデジタル信号処理によって通信諸元を変更するデジタルペイロード型の衛... [more] SAT2019-81
pp.69-74
SS, DC
(共催)
2017-10-20
10:00
高知 高知市文化プラザかるぽーと Efficient Self-Stabilizing 1-Maximal Matching Algorithm for Arbitrary Networks
Michiko InoueFukuhito OoshitaNAIST)・Sebastien TixeuilUPMCSS2017-31 DC2017-30
We present a new self-stabilizing 1-maximal matching algorit... [more] SS2017-31 DC2017-30
pp.61-66
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
DC
(併催) [詳細]
2015-08-05
11:15
大分 ビーコンプラザ(別府) AES-CTRモードを用いたセキュアな高速シングルストリーム通信
福永武志平木 敬東大CPSY2015-27 DC2015-23
近年,ゲノムデータといった個人情報を含む巨大なファイルを転送する機会が増加しており,高速なセキュアファイル転送アプリケー... [more] CPSY2015-27 DC2015-23
pp.137-142(CPSY), pp.9-14(DC)
SP, IPSJ-MUS
(連催)
2014-05-24
11:30
東京 日本大学文理学部キャンパス 百周年記念館 [一般発表]非同期音声収録を用いた遠隔発話音声認識
寺岡俊汰・○上田雄磨静岡大)・王 龍標長岡技科大)・甲斐充彦福島 拓静岡大SP2014-16
携帯端末を使用したアプリケーションへの注目は高まっているが,複数の携帯端末を用いた非同期音声収録による遠隔発話音声認識に... [more] SP2014-16
pp.153-157
SP, NLC
(共催)
2009-12-22
15:50
東京 東京大学・山上会館 多様な声質を表現するための因子分析モデルに基づくHMM音声合成
鹿住恭介南角吉彦徳田恵一名工大NLC2009-28 SP2009-92
隠れマルコフモデル (HMM)に基づく音声合成システムにおいて,多様な
声質や発話スタイルを表現する手法の一つとして固... [more]
NLC2009-28 SP2009-92
pp.177-182
 8件中 1~8件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会