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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SAT, RCS
(併催)
2022-08-25
12:05
北海道 函館市亀田交流プラザ
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
並列干渉キャンセラを用いたFogノードによるD2D通信
シュレスタ ビヌ張 裕淵府川和彦東工大RCS2022-105
D2D(Device-to-Device)通信では,基地局を介さずにユーザ端末間の直接通信が可能である.セルラー方式の周... [more] RCS2022-105
pp.48-53
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2022-07-28
11:30
山口 海峡メッセ下関
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
モバイル分散協調キャッシュにおけるユーザQoE向上のためのコンテンツ配置手法
秋場大暉策力木格吉永 努電通大CPSY2022-7 DC2022-7
近年,モバイルユーザの増加や動画コンテンツの高画質化により,基地局の負荷が増大している.基地局の負荷低減の方法として,個... [more] CPSY2022-7 DC2022-7
pp.35-40
CQ, MIKA
(併催)
2021-09-10
10:10
ONLINE オンライン開催 Deep Reinforcement Learning Based Mode Selection for Coexistence of D2D-Unlicensed and Wi-Fi
Wang GangguiCelimuge WuTsutomu YoshinagaUECCQ2021-52
 [more] CQ2021-52
pp.71-76
RCS, SR, NS, SeMI, RCC
(併催)
2021-07-16
11:20
ONLINE オンライン開催 輻輳環境下における移動無線端末間情報共有のためのブロードキャスト送信率の向上
李 還幇松村 武NICTRCC2021-37
本稿で言う端末間通信は中央制御装置を用いないことを前提とし,端末同士が自律的に直接通信することを指す.国際標準規格IEE... [more] RCC2021-37
pp.65-70
SeMI, IPSJ-MBL, IPSJ-DPS, IPSJ-ITS
(連催)
2021-05-28
14:30
ONLINE オンライン開催 Optical Camera CommunicationによるセキュアなマルチチャネルD2D認証
李 天文小野寺幸仁東京農工大)・高野宏紀久野大介阪大)・中山 悠東京農工大SeMI2021-10
自律的なD2D(Device-to-Device)通信は,数多くのデバイスに対してオンデマンドのネットワーク接続を提供で... [more] SeMI2021-10
pp.51-56
RCS, SR, SRW
(併催)
2021-03-03
09:45
ONLINE オンライン開催 D2D通信における干渉キャンセル機能付きFog Nodeを用いた無線リソース再利用
京嶋裕幸張 裕淵府川和彦東工大RCS2020-209
次世代移動通信におけるM2M(machine to machine)通信は,大量の無線端末を運用すると共に高い信頼性と短... [more] RCS2020-209
pp.37-42
NS, ICM, CQ, NV
(併催)
2020-11-27
12:10
ONLINE オンライン開催 Performance Analysis of D2D-Unlicensed Communications with Mode Selection
Ganggui WangCelimuge WuTsutomu YoshinagaUEC)・Yusheng JiNIICQ2020-59
 [more] CQ2020-59
pp.66-71
IN, ICTSSL, NWS
(連催) ※学会内は併催
2020-10-22
16:20
ONLINE オンライン開催 [招待講演]端末間通信を用いたライフログ収集実験結果
李 還幇単 麟滝沢賢一児島史秀NICT)・不破 泰信州大ICTSSL2020-21
筆者らは端末間通信のレジリエンス性を利用して,人口過疎地域における高齢者見守り用の端末間通信を用いたライフログ収集システ... [more] ICTSSL2020-21
pp.45-50
SAT, WBS, RCC
(併催)
2020-05-15
11:05
福岡 福岡工業大学
(開催中止,技報発行あり)
端末間通信を用いたローカル情報共有システム
単 麟李 還幇三浦 龍児島史秀NICTWBS2020-1 RCC2020-1 SAT2020-2
本研究では情報の収集,配信,地域コミュニティ間の共有のための端末間通信システムの開発,構築及び実証等を行っている.提案し... [more] WBS2020-1 RCC2020-1 SAT2020-2
pp.1-6(WBS), pp.1-6(RCC), pp.7-12(SAT)
NS, IN
(併催)
2020-03-05
10:40
沖縄 Royal Hotel 沖縄残波岬
(開催中止,技報発行あり)
D2D型SNSにおけるロバスト性を考慮した最適な端末配置に基づくトポロジ設計法
横井花深橘 拓至福井大NS2019-197
本稿では,D2D型SNSに対してロバスト性を向上させる自律分散制御法を検討する.提案方式では,自律分散制御によって端末を... [more] NS2019-197
pp.117-122
NS, IN
(併催)
2020-03-06
09:30
沖縄 Royal Hotel 沖縄残波岬
(開催中止,技報発行あり)
効率的な同時コンテンツ配信のためのSoftware-Defined Multicastのシミュレーションによる評価
関口頌一朗森 翔平NHK)・杜 平東大)・西村 敏山本正男NHK)・中尾彰宏東大NS2019-222
筆者らはスタジアムなどのユーザが密集する空間において,大多数の端末が同時に同一のコンテンツに無線通信でアクセスするような... [more] NS2019-222
pp.247-251
NS, RCS
(併催)
2019-12-19
11:30
徳島 徳島大学 D2D型SNSにおけるロバスト性を考慮した自律分散制御法
横井花深橘 拓至福井大NS2019-139
本稿では,D2D型SNSに対してロバスト性を向上させる自律分散制御法を検討する.提案方式では,自律分散制御によってSNS... [more] NS2019-139
pp.31-36
RISING
(第二種研究会)
2019-11-26
14:10
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]D2D型SNSにおける耐障害性を考慮した最適ネットワーク構成法
横井花深橘 拓至福井大
Device-to-Device (D2D)型ソーシャルネットワークサービス (D2D型SNS)は,D2D通信を行う物理... [more]
RCS, SAT
(併催)
2019-08-23
09:30
愛知 名古屋大学 D2D通信におけるFogNodeを用いるチャネル再利用法
京嶋裕幸張 裕淵府川和彦東工大RCS2019-161
次世代移動通信において,広いサービスエリアでのM2M(machine to machine)通信が検討されている.この様... [more] RCS2019-161
pp.79-84
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2019-07-26
17:30
北海道 北見市民会館 モバイルデバイスの分散キャッシュネットワークにおける軽量・高効率なコンテンツ配置の実現
城間隆行策力木格吉永 努電通大CPSY2019-38 DC2019-38
動画配信サービス (Video-on-Demand,VoD) の成長と普及により,動画はインターネットを流通するデー... [more] CPSY2019-38 DC2019-38
pp.229-234
SR, RCS
(併催)
(第二種研究会)
2018-10-31
10:25
海外 Mandarin Hotel, Bangkok, Thailand [ポスター講演]Geo-social Relaying in Device-to-device Communications
Ushik Shrestha KhwakhaliPrapun SuksompongSIIT, TU)・Steven GordonCQUniversity
Device-to-device (D2D) communications is used to communicate... [more]
ASN, NS, RCS, SR, RCC
(併催)
2018-07-13
15:50
北海道 函館アリーナ D2D型SNSにおけるカスケード障害の影響を低減する最適ネットワーク構成法
横井花深橘 拓至福井大NS2018-82
Device-to-device (D2D)型ソーシャルネットワークサービス (D2D型SNS)では,D2D通信を行う物... [more] NS2018-82
pp.229-234
RCS 2018-06-20
14:50
長崎 長崎大学 複数周波数帯を利用した中継伝送におけるチャネル選択方法に関する一検討
羽生文香川本雄一西山大樹加藤 寧東北大)・江頭直人矢野一人熊谷智明ATRRCS2018-42
離島や山間部のように通信インフラが未整備の場合や災害により基地局が損壊した場合など,端末間通信の需要が拡大している.その... [more] RCS2018-42
pp.43-48
RCS 2018-06-22
15:15
長崎 長崎大学 Energy Efficiency Optimization in D2D-enabled Heterogeneous Cellular Networks
Fereidoun H. PanahiKeio Univ.)・Farzad H. PanahiUOK)・Ghaith HattabUCLA)・Tomoaki OhtsukiKeio Univ.)・Danijela CabricUCLARCS2018-76
Small cells (SCs) offer a promising approach to meeting the ... [more] RCS2018-76
pp.243-248
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-03-01
09:00
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク Green Heterogeneous Networks Through a Fuzzy Q-Learning Based Sleep/Wake-up Scheme and D2D Communications
Fereidoun H. PanahiKeio Univ.)・Farzad H. PanahiUOK)・Ghaith HattabUCLA)・Tomoaki OhtsukiKeio Univ.)・Danijela CabricUCLARCS2017-360
Increased environmental awareness coupled with the rising co... [more] RCS2017-360
pp.229-234
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