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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
TL 2022-10-01
16:20
ONLINE オンライン開催 概念の論理構造 ~ 言葉と意味を結びつける二元論の進化 ~
得丸久文研究者TL2022-16
ヘレニズム時代以来,知識活動は脳室内で行われると考えられていたが,言葉の記憶を司るのは脳脊髄液中のBリンパ球で,脳室内免... [more] TL2022-16
pp.17-20
IBISML 2022-09-15
11:45
神奈川 慶應義塾大学 矢上キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
知能進化のロードマップ ~ 複雑概念の正し方 ~
得丸久文研究者IBISML2022-33
現代科学は概念の取り扱い方がわからないために,伝言ゲームのように混迷をきわめている.人類知能進化のために,群論と前方誤り... [more] IBISML2022-33
pp.9-12
NLP 2022-08-02
09:00
ONLINE オンライン開催 低雑音環境が非線形進化を生み出す ~ 生命の複雑進化とヒトの音素共有 ~
得丸久文研究者NLP2022-26
生命の 進化は 大量絶滅後に突如 おきる. 大量絶滅期に突然変異した生命体はその後の 環境の復元に伴い ,低雑音環境 が... [more] NLP2022-26
pp.1-6
NC, IBISML
(共催)
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
(連催) [詳細]
2022-06-28
09:15
沖縄 琉球大学50周年記念館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
言語処理と知能の脳室内免疫細胞ネットワーク仮説 ~ 脳脊髄液中の B リンパ球が脊髄反射と言語処理を司る ~
得丸久文研究者NC2022-10 IBISML2022-10
突発性正常圧水頭症患者にシャント術を施すと,失語症や健忘症が発症する事例がある.血液脳関門で保護された脳室・脳脊髄液中を... [more] NC2022-10 IBISML2022-10
pp.80-85
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2022-05-19
16:15
ONLINE オンライン開催 進化の情報理論 ~ 跳躍進化の原動力 ~
得丸久文研究者COMP2022-6
原核生物から真核生物への進化や,脊椎動物の 誕生 は 跳躍進化 である.それ は, 大量絶滅の時代に新たに低雑音組織をつ... [more] COMP2022-6
pp.39-44
NLP 2021-12-18
16:05
大分 J:COM ホルトホール大分 言葉のデジタル性 ~ ホモサピエンスを生み出す原理 ~
得丸久文著述業NLP2021-68
一般に「現生人類」は「知恵ある人 (ホモサピエンス )」と呼ばれる.しかし 6万 6千年前に喉頭降下
が起きて,母音ア... [more]
NLP2021-68
pp.114-119
CCS 2021-11-19
09:30
大阪 大阪大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
複雑概念 ~ 群論理とフラクタル ~
得丸久文著述業CCS2021-24
概念は思考のツールであり,それに歪や誤りがあると正しい思考ができない.科学の 学際 統合のためには,概念を正し,それを常... [more] CCS2021-24
pp.37-42
MBE, NC
(併催)
2021-10-28
13:30
ONLINE オンライン開催 超皮質性失語症は血液脳関門の破壊によっておきるのか ~ 脳室内免疫細胞ネットワーク仮説 ~
得丸久文著述業MBE2021-20
筆者が 2012 年から提唱している仮説は,言語処理や知能構築は脳内において,脳室内のリンパ球と神経細胞との相互作用によ... [more] MBE2021-20
pp.16-19
TL 2021-10-24
14:40
ONLINE オンライン開催 荒川修作の「意味のメカニズム」を解読する(6) ~ 文明の衝突から対話に向けて ~
得丸久文著述業TL2021-18
言語 は, ある記号 A をある記憶 B に I f A then B の論理で結びつけるものであり,そこに芸術性はない... [more] TL2021-18
pp.4-9
CAS, NLP
(共催)
2021-10-15
11:15
ONLINE オンライン開催 進化と信号雑音比 ~ ヒト知能進化は生命進化の一部をなす ~
得丸久文著述業CAS2021-33 NLP2021-31
言語的人類の知能進化は,トバ火山灰の冬の寒冷期をきっかけとして始まり,喉頭降下が起きて,音節・文字・bit という物理信... [more] CAS2021-33 NLP2021-31
pp.90-94
SP, IPSJ-SLP, IPSJ-MUS
(連催)
2021-06-19
15:00
ONLINE オンライン開催 音声中の論理成分は脳内でどう処理されるのか? ~ デジタル言語学 ~
得丸久文著述業SP2021-16
音声中の論理成分である音素と拍の獲得によって,人類は約 7 万年前に南アフリカで言語と知能のデジタル進化を開始した.それ... [more] SP2021-16
pp.69-74
MVE, ITE-HI, VRSJ
(連催)
2021-06-02
11:15
ONLINE オンライン開催 (東京大学から変更) 言語的人類に民族対立や人種差別はない ~ 人類共有知の発展のために ~
得丸久文著述業MVE2021-4
言語的人類は共同体成員間で音素共有を始め,言語を獲得した.その背景に真社会性動物へと進化したことが考えられる.人類がゼノ... [more] MVE2021-4
pp.19-24
MBE 2021-05-28
16:15
ONLINE オンライン開催 知能の脳室内免疫細胞ネットワーク仮説 ~ ニールス・イェルネのデジタル言語学 ~
得丸久文著述業MBE2021-5
筆者は 2009 年からデジタル言語学という学際研究を進めてきたが,それはニールス・イェルネの免疫ネットワーク理論に基づ... [more] MBE2021-5
pp.11-16
LOIS, IPSJ-SPT, IPSJ-GN
(連催)
2021-05-11
09:30
ONLINE オンライン開催 言葉の重みの違いをどう評価するか ~ 情報源の評価手法 ~
得丸久文著述業LOIS2021-8
言葉は論理的であるので,重さをもたない.しかし,難解な前衛たちの言葉を意識に取り込むにあたっては,様々な苦労がともなう.... [more] LOIS2021-8
pp.43-48
TL 2020-12-20
13:00
ONLINE オンライン開催 言語の真社会性起源と学習における前方誤り訂正の必要性 ~ 人類共有知を発展させるために ~
得丸久文著述業TL2020-12
デジタル言語学は,音素を伝える音節が「音,文字,電子」と発展して,人類の言語と知能が生まれ
たとみなす.言語処理は脳室... [more]
TL2020-12
pp.1-6
NLC, IPSJ-NL, SP, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2020-12-02
18:30
ONLINE オンライン開催 言語の真社会性起源とFECの必要性 ~ デジタル言語学 ~
得丸久文著述業NLC2020-18 SP2020-21
デジタル言語学は,言語は音素を伝える音節が音,文字,電子へと三段階で発展したことで発達した
とみなす.南アフリカの沿岸... [more]
NLC2020-18 SP2020-21
pp.28-32
IBISML 2020-10-20
11:15
ONLINE オンライン開催 21世紀の人類は偽科学を見破るか ~ 言語情報の前方誤り訂正の試み ~
得丸久文著述業IBISML2020-11
デジタル言語学は,音素共有起源,音節,文法,文字,文明,概念,前方誤り訂正までの言語と知能
の物理層・論理層における三... [more]
IBISML2020-11
pp.20-27
HIP 2020-09-15
10:30
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 知能の生物学的基盤 ~ 脳室内のBリンパ球はモバイル・ニューロンではないか ~
得丸久文著述業HIP2020-29
脳のどこでどうやって言語を処理し,知能を構築しているのかについて,教科書は大脳皮質上で処理していると 教えるが,さまざま... [more] HIP2020-29
pp.31-36
SIP 2020-08-27
10:00
ONLINE オンライン開催 知能の信号処理 ~ タンパク質レベルでの脳内の記憶構築とネットワーキング仮説 ~
得丸久文著述業SIP2020-27
音節・文字・電子化と続いた「ヒトの言語と知能を司るデジタル信号の進化」によって,過去の人類の叡智に触 れることができるよ... [more] SIP2020-27
pp.1-6
HCS 2020-08-22
17:00
ONLINE オンライン開催 真社会性と音素共有 ~ ヒトの言語獲得におけるミッシングリンク ~
得丸久文著述業HCS2020-40
本稿は概念の音韻部分を構成する音素と音節について考察するものである.音素とは何か,ヒトはいつどこでどのように音素を共有し... [more] HCS2020-40
pp.111-116
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