お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 27件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCC, ISEC, IT, WBS
(共催)
2024-03-14
09:55
大阪 大阪大学吹田キャンパス コスト制約付き通信路符号化問題における正復号指数および誤り指数の新たな計算アルゴリズムとその等価性
風間皐希早大)・鎌塚 明湘南工科大)・吉田隆弘日大IT2023-110 ISEC2023-109 WBS2023-98 RCC2023-92
通信路符号化問題における正復号指数の計算アルゴリズムの代表的なものには,有本のアルゴリズムと,實松,大濱のアルゴリズムの... [more] IT2023-110 ISEC2023-109 WBS2023-98 RCC2023-92
pp.232-237
SANE 2024-01-19
13:25
宮城 電子航法研 岩沼分室および名取市文化会館 会議室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
リーマニアン四元数自己組織化マップの構築とそのフル・ポラリメトリGPR地雷探知における応用
宋 奕成夏秋 領廣瀬 明東大SANE2023-97
 [more] SANE2023-97
pp.41-46
IBISML 2023-12-21
11:20
東京 国立情報学研究所
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
neighbor-transfer-exponentを通した非絶対連続分布間の共変量シフト下での分類誤差解析
藤川光浩秋本洋平筑波大)・佐久間 淳東工大)・福地一斗筑波大IBISML2023-39
転移元の学習データ数の増加によって,十分な精度の達成に必要な転移先の学習データ数が減少するとき,転移学習が成功していると... [more] IBISML2023-39
pp.58-65
QIT
(第二種研究会)
2023-05-29
15:15
京都 京都大学 桂キャンパス スクランブル量子回路における量子誤り抑制コスト
坪内健人沙川貴大・○吉岡信行東大
本研究では、量子推定理論の枠組みを用いて、スクランブル量子回路に対する量子誤り抑制手法のコストおよび最適手法の解析を行う... [more]
MRIS, ITE-MMS
(連催)
2022-12-09
10:35
愛媛 愛媛大学 + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
DNAストレージのための有限状態符号の誤り訂正能力の評価
鎌部 浩岐阜大)・丸茂 巧NTTデータ東海)・路 サン岐阜大MRIS2022-26
世界中で生成されるデジタルデータの総量は指数関数的に増加しており,従来の記録装置では,全てのデジタルデータを記録すること... [more] MRIS2022-26
pp.42-47
QIT
(第二種研究会)
2022-12-09
12:30
神奈川 慶應義塾大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
量子推定理論に基づく量子誤り抑制の普遍的なコスト限界
坪内健人沙川貴大吉岡信行東大
本研究では、量子推定理論を用いて、量子誤り抑制手法群のコストの統一的な解析を行なった。幅広いク ラスのノイズに対して、物... [more]
IT 2022-07-21
14:05
岡山 岡山理科大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
有歪み情報源符号化の正復号指数を求める新しいアルゴリズム
實松 豊東工大)・大濱靖匡電通大IT2022-17
Arimotoは1976年の論文で,通信路符号化の誤り指数及び正復号確率の指数を計算するアルゴリズムを提案した.
この... [more]
IT2022-17
pp.10-11
NLP, MSS
(併催)
2021-03-16
10:45
ONLINE オンライン開催 黄金比変換器の平均2乗量子化誤差の近似式
柏原芳克實松 豊九大NLP2020-63
黄金比変換器(Golden Ratio Encoder, GRE)はアナログ・ディジタル(A/D)変換方式の一種であり,... [more] NLP2020-63
pp.47-52
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-05
14:45
ONLINE オンライン開催 マルコフ情報源に対する分類問題における最適な誤り指数の解析
倉又洋人八木秀樹川端 勉電通大IT2020-152 ISEC2020-82 WBS2020-71
テスト系列が観測されたときに, その系列が二つの情報源のどちらから生起したかを決定する分類問題を考える.このシステムでは... [more] IT2020-152 ISEC2020-82 WBS2020-71
pp.245-250
QIT
(第二種研究会)
2020-12-10
16:10
ONLINE オンライン開催 量子誤り抑制を用いた誤り耐性量子計算
鈴木泰成・○遠藤 傑NTT)・藤井啓祐阪大)・徳永裕己NTT
誤り耐性量子計算とは、量子誤り訂正によって物理的なエラーを訂正しながら任意の量子計算を行う枠組みである。誤り耐性量子計算... [more]
IT 2020-12-02
13:00
ONLINE オンライン開催 コストと利益に関する制約の下で最適な戦略が失敗する確率の誤り指数
杁山公徳 IT2020-36
情報理論において、与えられた条件の下で誤り確率が指数関数的に$0$に収束する際の指数レートを研究することは興味深く、信頼... [more] IT2020-36
pp.67-72
ISEC 2019-05-17
10:30
東京 機械振興会館 [招待講演]Attacking Noisy Secret CRT-RSA Exponents in Binary Method (from ICISC 2018)
大西健斗國廣 昇東大ISEC2019-2
本発表では,サイドチャネル攻撃に対するCRT-RSA暗号方式の安全性解析を行う.CRT-RSA暗号方式では,復号の際,二... [more] ISEC2019-2
p.3
ICD, CPSY, CAS
(共催)
2017-12-14
15:10
沖縄 アートホテル石垣島 Matrix Exponential法を用いたパワーMOSFETの過渡解析の高速化
亀井達也熊代成孝小林和淑京都工繊大CAS2017-87 ICD2017-75 CPSY2017-84
パワーデバイスの設計・開発において、シミュレーション時間の短縮が求められている。本研究では、デバイス過渡解析における正確... [more] CAS2017-87 ICD2017-75 CPSY2017-84
pp.107-112
SDM 2017-11-10
14:30
東京 機械振興会館 [招待講演]行列指数法によるデバイス過渡シミュレーションの正確な時間刻み指標
熊代成孝亀井達也廣木 彰小林和淑京都工繊大SDM2017-70
パワーデバイスの過渡シミュレーションの正確な時間刻み制御指標を提案する。本指標は行列指数法によって求められた、デバイス構... [more] SDM2017-70
pp.47-52
QIT
(第二種研究会)
2016-11-25
15:10
茨城 高エネルギー加速器研究機構 小林ホール 少数の純粋な量子ビットを用いた量子計算の能力
藤井啓佑東大)・小林弘忠NII)・森前智行群馬大)・○西村治道名大)・玉手修平NII)・谷 誠一郎NTT
This paper investigates the power of polynomial-time quantum... [more]
EMM, IT
(共催)
2015-05-21
11:05
京都 京都市国際交流会館 離散無記憶な生体識別システムにおける信頼性関数と強逆性
ワムア ヤチョンカ八木秀樹電通大IT2015-3 EMM2015-3
Willemsらによって提案された生体識別システムは,個体の物理的な生体データの特徴に基づき,個体を識別するシステムであ... [more] IT2015-3 EMM2015-3
pp.13-18
IT 2015-01-30
16:10
千葉 千葉県 柏の葉 東京大学フューチャーセンター 格子条件下でのランダム符号化誤り確率の漸近展開について
本多淳也東大IT2014-61
通信路符号化におけるランダム符号の復号誤り率は符号長に対して指数関数的に減衰し,その指数部はランダム符号化誤り指数として... [more] IT2014-61
pp.41-46
VLD 2014-03-05
10:25
沖縄 沖縄県青年会館 寄生バイポーラ効果を考慮した多ビットソフトエラーの評価
古田 潤京大)・小林和淑京都工繊大)・小野寺秀俊京大VLD2013-157
集積回路の微細化に伴い, 放射線によって記憶素子の保持データが2つ以上同時に反転する
MCU (Multiple Ce... [more]
VLD2013-157
pp.125-130
EA, EMM
(共催)
2012-11-16
11:20
大分 大分大学 非最小位相音響空間における残響低減法に関する検討
岸田裕士藤井健作兵庫県立大)・棟安実治関西大)・森本雅和兵庫県立大EA2012-85 EMM2012-67
本論文では,非最小位相音響空間においてマイクロホンアレーによる方程式誤差法を適用した残響除去システムを提案する.しかし,... [more] EA2012-85 EMM2012-67
pp.23-27
IT, ISEC, WBS
(共催)
2012-03-01
17:00
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 線形符号を用いたSlepian-Wolf符号化の誤り指数
植松友彦東工大IT2011-55 ISEC2011-82 WBS2011-56
多端子情報源符号化の最も基本的な問題の一つとして、
Slepian-Wolf符号化問題が知られている。この符号化問題で... [more]
IT2011-55 ISEC2011-82 WBS2011-56
pp.61-66
 27件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会