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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2021-03-08
17:30
ONLINE オンライン開催 未知の振る舞いを持つ制御付き右正則文法の生成能力について
伊勢大平小林 聡電通大COMP2020-38
DNAを利用して情報処理をするDNAコンピュータの設計では,温度変化や光照射などの制御信号列を受信することにより機能を選... [more] COMP2020-38
pp.59-66
COMP 2019-12-13
16:00
群馬 群馬大学 伊香保研修所 未知の振る舞いを持つ正則文法に対する制御システムの信号数の削減
木元達哉小林 聡電通大COMP2019-40
DNAナノテクノロジーでは外部からの信号で制御することにより, 目的の構造を生成できるようなシステムを構築することが求め... [more] COMP2019-40
pp.77-84
COMP 2018-10-26
10:15
京都 京都大学 未知の振る舞いを持つ正則文法とその制御
木元達哉電通大)・小宮 健東工大)・藤本健造北陸先端大)・小林 聡電通大COMP2018-21
DNAナノテクノロジーでは外部からの信号で制御することにより, 目的の構造を生成できるようなシステムを構築することが求め... [more] COMP2018-21
pp.1-8
PRMU 2014-06-19
14:00
東京 東京農工大学 武道の目付けと安定打坐 ~ 動体視力と言語処理は脊髄反射ではないか ~
得丸公明システムエンジニアPRMU2014-22
筆者は合気道の稽古をしているが,稽古を通じてつねづね思っていることを報告したい.
武道の目付けは,動きのある物体が自分... [more]
PRMU2014-22
pp.1-6
NC, MBE
(併催)
2014-03-18
16:20
東京 玉川大学 生成文法は免疫細胞の二分法・二元論論理である ~ ことばの連鎖・分散型ニューロコンピューティング仮説 ~
得丸公明システムエンジニアNC2013-146
「小さな子供は,彼らが生まれ落ちたどのような環境においても言語を習得する.チョムスキーが先駆けた文法への生成的アプローチ... [more] NC2013-146
pp.335-340
NLC 2013-12-05
11:35
東京 グリー株式会社 六本木ヒルズ森タワー 言語はこれからどのように進化していくのか ~ 誤字と誤見を訂正したうえで人類の知的ゲノムの構築を ~
得丸公明システムエンジニアNLC2013-45
言語進化はまだ最終段階に到達していない可能性がある.もしそうなら,完成をめざして前方進化を成し遂げるための方向性と手法を... [more] NLC2013-45
pp.63-68
NLC 2013-12-05
12:00
東京 グリー株式会社 六本木ヒルズ森タワー 免疫細胞の「二分法」と「二元論」の論理がヒトのデジタル音声記号言語と脳内の思考を駆動する ~ 免疫細胞はモバイルアドホックネットワーキングニューロンである ~
得丸公明システムエンジニアNLC2013-46
ヒトの言語は脊髄反射の発展したものである.それは単純な電気パルスがシナプス接続した神経細胞間を伝達することではなく,低雑... [more] NLC2013-46
pp.69-74
IT 2013-01-21
11:20
東京 電気通信大学 情報理論における熱力学と論理学 ~ 物理層通信路符号化と論理層情報源符号化における理論の適用 ~
得丸公明システムエンジニアIT2012-51
筆者はヒトの言語がデジタル通信であることについて考究してきた[1].その過程で,ジョン・フォン・ノイマンが1940年代後... [more] IT2012-51
pp.13-18
TL 2012-12-08
09:10
東京 早稲田大学 8 号館 303 / 304 / 305 号室 ことばの意味の学習と正規化 ~ ことばを正すために概念の論理次数を明示せよ ~
得丸公明システムエンジニアTL2012-34
ヒト言語はヒト以外の動物のアナログ音声通信がデジタル化したと考えた筆者は,音声言語のデジタル性について考究してきた.パブ... [more] TL2012-34
pp.1-6
IBISML 2012-03-13
17:20
東京 統計数理研究所 情報論的学習と生命学習 ~ 概念の量子メカニズム (デジタル言語学) ~
得丸公明システムエンジニアIBISML2011-109
情報論的学習と機械学習を論ずるためには,生物にとって情報とは何か,学習メカニズムはどうなっているのかを解明することが必要... [more] IBISML2011-109
pp.155-162
IA 2012-02-23
14:05
東京 機械振興会館 言語とネットワーク (デジタル言語学その3) ~ 文法はプロトコルの手続き記憶である ~
得丸公明システムエンジニアIA2011-65
筆者は本研究会で「ヒト・デジタル言語のOSI参照モデルによる解析-(1) デジタル言語学, (2) 生命論理と生命記憶」... [more] IA2011-65
pp.1-6
OME 2011-10-14
15:00
東京 機械振興会館 B3-2 言語機能の神経細胞量子スイッチ仮説 ~ ヒト言語の特徴はデジタル信号を組合せた無限の語彙数である ~
得丸公明システム・エンジニアOME2011-52
筆者は情報理論にもとづいて,言語通信システムを,情報源,送信機,回線,雑音,受信機,宛て先という要素に分け,それらの要素... [more] OME2011-52
pp.21-26
SS 2004-11-26
10:00
山梨 山梨大学 甲府(武田)キャンパス スキーマをもとに属性文法を生成し XML 変換を行う手法について
萩原威志飯岡将利新潟大
本研究では,
DTDなどのスキーマをもとに属性文法を生成して XML 変換を行う体系を構築している.
今回,DTDス... [more]
SS2004-35
pp.7-12
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