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 54件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CQ, CBE
(併催)
2023-01-26
13:10
茨城 つくば国際会議場
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ユーザのグループ化を用いたTDM型無線電力伝送スケジューリング
澤田優菜宇田拓夢松田崇弘都立大)・平栗健史日本工大)・木村共孝同志社大)・丸田一輝東京理科大CQ2022-65
本稿では,MISO~(Multiple-Input Single-Output)型の無線電力伝送において効率的かつ効果的... [more] CQ2022-65
pp.23-28
TL 2022-11-26
14:35
山形 山形大学 量的表現を伴わない「量」を含む文の解釈における知覚的手がかりとグループ化の効果
安田哲也東大)・小林春美東電機大TL2022-19
「私の研究室には,お金持ちな学生がいます」という文は,何人がお金持ちかは明示していないが、研究室(i.e., グループ)... [more] TL2022-19
pp.6-10
CAS, MSS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2022-11-18
10:30
高知 Kochi Startup BASE
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Peer-to-Peer Federated Learningにおけるトポロジー解析
伊藤吉彦落合秀也江崎 浩東大CAS2022-50 MSS2022-33
P2P Federated Learningとは,Serverlessで協調的に機械学習を進める手法である.P2Pでやり... [more] CAS2022-50 MSS2022-33
pp.63-66
MIKA
(第三種研究会)
2022-10-14
10:40
新潟 新潟市民プラザ(新潟)+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]無線電力伝送における受信機のグループ化を用いた最適スケジューリングの検討
澤田優菜宇田拓夢松田崇弘都立大)・平栗健史日本工大)・木村共孝同志社大)・丸田一輝東京理科大
MISO (Multiple-Input Single-Output) 型の無線電力伝送において,TDM (Time D... [more]
SeMI, IPSJ-DPS, IPSJ-MBL, IPSJ-ITS
(連催)
2022-05-26
14:39
沖縄 北谷町商工会ホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
脳活動情報に基づいたコンテンツグルーピングのための関係性モデル
大石泰誠菅野竜聖新熊亮一芝浦工大)・前田直哉NTTデータ)・西田知史NICTSeMI2022-7
 [more] SeMI2022-7
pp.32-35
SRW, SeMI, CNR
(併催)
2020-11-26
12:10
ONLINE オンライン開催 IEEE 802.11ahネットワークにおける端末不均一配置を考慮したトラヒック負荷分散型端末グルーピング方式
下川真季眞田耕輔羽多野裕之森 香津夫三重大SeMI2020-19
IoT向けネットワークの主課題である超多数端末に起因する高チャネルアクセス競合抑制のため,IEEE802.11ahはRe... [more] SeMI2020-19
pp.17-22
ET 2019-12-07
11:00
東京 東京農工大学 スライドレイアウトに基づくスライド構成要素のグルーピングシステムの精度
鈴木文哉毛利考佑東京農工大)・島田敬士九大)・魚崎典子阪大)・殷 成久神戸大)・金子敬一東京農工大ET2019-60
スライドレイアウトに基づいてスライド構成要素をグルーピングするシステムと,そのグルーピングに用いる画像分類の精度について... [more] ET2019-60
pp.11-16
ET 2019-12-07
11:25
東京 東京農工大学 ヘテロペアリング適用時における成果物改悪抑止
池 大祐毛利考佑金子敬一東京農工大ET2019-61
アクティブラーニングにおいて,学習者をグルーピングする時には,なるべく異なる考え方を持つ学習者を同じグループにすることが... [more] ET2019-61
pp.17-20
MICT 2019-01-11
16:40
東京 明治大学 駿河台キャンパス 適応ノードグルーピングを用いた大量運動者からの集中型マルチホップ生体データ収集法
小倉裕史阪市大)・四方博之関西大)・濱上卓磨川本康貴OKI)・原 晋介阪市大MICT2018-65
運動中の複数の人間から生体データをリアルタイムに収集する方法として,フラッディング/TDMA方式が提案されている.この方... [more] MICT2018-65
pp.27-30
ASN 2018-01-31
08:45
大分 三菱電機 湯布郷館 高密度無線センサネットワークによる迅速な地すべり境界検知のためのグループ化に基づくスケジューリング方式
石原翔太橋本匡史若宮直紀村田正幸阪大)・川本康貴OKIASN2017-97
本報告では,地すべり検知のために高密度にセンサノードを敷設した無線センサネットワークにおいて,地すべり境界を迅速に検知す... [more] ASN2017-97
pp.79-84
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2017-11-07
09:25
熊本 くまもと県民交流館パレア On Avoiding Test Data Corruption by Optimal Scan Chain Grouping
Yucong ZhangStefan HolstXiaoqing WenKohei MiyaseSeiji KajiharaKIT)・Jun QianAMDVLD2017-42 DC2017-48
 [more] VLD2017-42 DC2017-48
pp.91-94
MVE 2017-10-19
15:35
北海道 北見工業大学 個性5因子モデルを含む視聴者属性と多視点映像の視点選択傾向の関連性分析
汪 雪婷榎堀 優平山高嗣原 健翔間瀬健二名大MVE2017-30
高い臨場感と自由度で視聴を楽しめる多視点映像は,
カメラ台数の増加と共に,多くの視点から視聴者の視点選択傾向に合った
... [more]
MVE2017-30
pp.29-34
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2016-12-07
- 2016-12-09
高知 高知市文化プラザかるぽーと 視聴モデルに基づく多視点映像の視聴支援のための視聴者分類
汪 雪テイ原 健翔榎堀 優平山高嗣間瀬健二名大
複数の視点から撮影されることで高い臨場感と自由度での視聴を楽しめる多視点映像は,
スポーツ放送や監視システムなど幅広い... [more]

RCS 2015-06-26
09:40
北海道 北海道大学 下りリンクにおける非直交多重ユーザの統一グループ化および統一復号順序を適用したSICを用いるNOMA法
谷古宇啓太樋口健一東京理科大RCS2015-85
本稿では,シリアル干渉キャンセラ(SIC: successive interference canceller)を用いる... [more] RCS2015-85
pp.229-234
RCS, SR, SRW
(併催)
2015-03-06
11:15
東京 東京工業大学 MU-MIMO伝送を行う分散アンテナネットワークにおけるUE-DA動的グルーピング
吉岡翔平熊谷慎也安達文幸東北大RCS2014-354
多数のアンテナを無線セル(マクロセル)内に分散配置する分散アンテナネットワーク(DAN)は,伝搬損失,シャドウイング損失... [more] RCS2014-354
pp.315-320
NS, IN
(併催)
2015-03-03
09:00
沖縄 沖縄コンベンションセンタ 実空間情報連動型ネットワークシステムの提案およびユーザグループ生成方式の評価
嶋村昌義永田 晃石西 洋中村勝一ネットワーク応用技研)・藤 ひとみ光石雅弥野林大起塚本和也池永全志尾家祐二九工大NS2014-215
モバイル端末や通信網の普及により情報通信手段が日常生活に浸透し,各種SNSの普及もあり,人々のコミュニケーションの幅は飛... [more] NS2014-215
pp.221-226
IN 2015-01-22
10:45
愛知 名古屋国際センター スリープモードを考慮したノードのグループ化に基づくセンサネットワークのためのOLSRの改良方式
齊藤祐希木村成伴筑波大IN2014-99
センサネットワークでは,すべてのノードはバッテリのみで駆動しているため,その消費電力を抑制し,ネットワーク寿命を可能な限... [more] IN2014-99
pp.7-12
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2015-01-23
10:15
奈良 奈良先端科学技術大学院大学 大幾何マージン最小分類誤り学習法におけるデータ分割法と未知標本耐性の関係について
白石裕之同志社大)・渡辺秀行NICT)・片桐 滋同志社大)・ル シュガン堀 智織NICT)・大崎美穂同志社大PRMU2014-101 MVE2014-63
伝統的に,高い未知標本耐性を持つパターン分類を実現するために,学習用標本と検証用標本を用いた分類器パラメータの学習が行わ... [more] PRMU2014-101 MVE2014-63
pp.177-182
HIP, ITE-CE, ITE-HI
(連催) ※学会内は併催
2014-12-02
11:15
宮城 東北大学電気通信研究所 感覚間・感覚内群化は視覚刺激の知覚時間を変容させる
朝岡 陸行場次朗東北大HIP2014-75
先行研究では視覚刺激に同時提示される音が視覚刺激の知覚時間に強く影響することが示されている。本研究では,視覚刺激と同時提... [more] HIP2014-75
pp.41-46
PN 2014-11-28
11:00
東京 NTT武蔵野R&Dセンター 光TDMリング網におけるトラヒック分布を考慮した高速リソース割当方式の評価
中川雅弘服部恭太片山 勝行田克俊NTTPN2014-24
著者らは,将来の大規模メトロ集線網を低コストに実現するために,集中制御型のWDM/TDMリング網の検討を進めている.これ... [more] PN2014-24
pp.21-26
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