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 17件中 1~17件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PEM
(第二種研究会)
2022-10-13
13:40
広島 呉工業高等専門学校 [招待講演]実稼働環境における情報機器からの漏洩電磁波に対する信号処理
生田 顕県立広島大
現実の電磁環境における対象信号は,自然,社会,人為的要因により,非ガウス型の複雑な変動形態を示すのが通常である.さらに,... [more]
IBISML 2018-03-06
10:50
福岡 九州大学 西新プラザ 学習係数の解析による特異ベイズ情報量基準の改良
鈴木沙也加椎名颯太・○青柳美輝日大IBISML2017-100
この論文では,学習係数の性質を考慮することにより,モデル選択法である特異ベイズ情報量基準(M. DrtonとM. Plu... [more] IBISML2017-100
pp.71-76
QIT
(第二種研究会)
2017-11-16
13:50
埼玉 埼玉大学 [ポスター講演]一般確率論における情報取得量の下限
深沢幸希木村 元芝浦工大
情報の物理系における符号並びに復号の性質を,特定の物理系や法則に依存しない形で調査することは,各種情報処理の本質を理解す... [more]
QIT
(第二種研究会)
2017-05-30
10:10
京都 立命館大学 朱雀キャンパス 一般化確率論における検出成功確率 ~ 通信路容量、最大混合状態、状態空間の幾何 ~
松本啓史NII)・木村 元芝浦工大
量子状態の集合は2準位の時には点対称だが、高準位になるにつれ甚だしく非対称になる。同じ現象は古典確率論でも見られる。本研... [more]
SS 2017-03-09
09:55
沖縄 てんぶす那覇 モデル計数を用いた量的情報流解析のための論理式簡約と静的解析
中島聖斗橋本健二酒井正彦関 浩之名大SS2016-61
プログラムの量的情報流(QIF)解析手法の一つとして,プログラムを背景理論付き論理式へ変換しプログラムの出力値を表す論理... [more] SS2016-61
pp.7-12
DC, SS
(共催)
2016-10-27
15:30
滋賀 彦根勤労福祉会館(彦根市) #SMTツールを用いた量的情報流解析手法の高速化
中島聖斗Trung Chu Bao橋本健二酒井正彦関 浩之名大SS2016-26 DC2016-28
プログラムの量的情報流(QIF)を解析する手法の一つとして,プログラムを背景理論付き論理式へ変換し出力変数に投射したモデ... [more] SS2016-26 DC2016-28
pp.49-54
MVE, ITE-HI, HI-SIG-VR
(連催)
2014-07-01
09:00
東京 東京大学 山上会館(本郷キャンパス) 言語情報の仮想現実性 ~ シャノン理論の前方誤り訂正の可能性 ~
得丸公明衛星システムエンジニアMVE2014-13
言語情報は,真実性の保証がないため,仮想現実なのか現実なのかの評価・判断がむずかしい.たとえば克明なドキュメント文学と,... [more] MVE2014-13
pp.1-6
AI 2014-06-19
10:30
東京 早稲田大学 人類の知能の発展に成長の限界はない ~ シャノン情報理論の誤りを超えて複雑システムを考える技法 ~
得丸公明システムエンジニアAI2014-1
デジタル言語学研究は,ヒトの知能のメカニズムを解明した.こうしてヒト知能の継承と発展の技法もあきらかとなり,知能が発展し... [more] AI2014-1
pp.1-6
IT 2014-05-16
11:40
大分 別府国際コンベンションセンター クロード・シャノンの人物像を探る ~ 若き日のシャノンとつきあった人々の文献から ~
得丸公明システムエンジニアIT2014-4
クロード・シャノンが2001年にアルツハイマー病で没した後,最初の妻ノーマが自伝を著し,1940年から1941年6月の新... [more] IT2014-4
pp.17-22
IN 2012-10-12
11:00
東京 東京大学 山上会館 言語情報の獲得と前方誤り訂正手法 ~ シャノン情報理論の誤り検出と誤り訂正 ~
得丸公明システムエンジニアIN2012-101
インターネットが人類の知のゲノムを提供する.我々は知のゲノムとどのように付き合えばよいのか.筆者が行なったヒト言語のデジ... [more] IN2012-101
pp.145-150
NLC 2012-08-31
15:40
神奈川 富士ゼロックス(横浜市) 複雑系解析のためのテキストマイニング ~ デジタル言語の情報源復号化(検索・検証・取り込み)の手法 ~
得丸公明システムエンジニアNLC2012-24
複雑系の定義を「学際的なサブシステムによって構成され,五官で感知できない量子力学現象が運営するシステム」とすると,ヒトの... [more] NLC2012-24
pp.79-84
TL 2012-06-23
11:00
東京 早稲田大学 8号館 303-305 言語情報からの知識獲得 ~ テキスト化された高次複雑情報はどう理解し身につければよいか ~
得丸公明システムエンジニアTL2012-2
ヒトの言語と動物の音声通信の違いは,通信がデジタル方式かアナログ方式かに尽きる.アナログ通信は符号語の数が限られており,... [more] TL2012-2
pp.7-12
SITE, IPSJ-EIP
(共催)
2012-05-16
09:45
東京 国立情報学研究所 情報理論の知的遺産を継承する ~ ヒトの意識は脳室内脳脊髄液中の免疫応答ではないか ~
得丸公明システムエンジニアSITE2012-1
人類と文明の起源に興味を持った筆者は,言語のデジタル性に気づいて,その起源とメカニズムの解明に取り組むこととなり,さまざ... [more] SITE2012-1
pp.1-6
LOIS, ICM
(共催)
2012-01-19
14:00
熊本 崇城大学 ユーザ情報に基づくファッションコーディネート推薦システム
趙 瑩荒木健治北大ICM2011-33 LOIS2011-58
本論文はユーザの服装をコーディネートするシステムについて述べたものである.本システムはユーザの日程と使用する目的にふさわ... [more] ICM2011-33 LOIS2011-58
pp.13-18
ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC
(連催) [詳細]
2010-07-01
11:20
青森 弘前大学 プライバシー論におけるコントロール理論の限界 ~ 自己アイデンティティと提示とプライバシーの文脈依存性 ~
大谷卓史吉備国際大ISEC2010-12 SITE2010-8 ICSS2010-18
歴史的に見ると,技術や社会の変化に伴って,プライバシー概念は拡張してきた。情報技術の発達した1960年代以降,情報プライ... [more] ISEC2010-12 SITE2010-8 ICSS2010-18
pp.13-19
TL 2008-08-09
14:15
宮城 ホテルオニコウベ Prediction Using Verb-Specific Syntactic Information in Sentence Processing
Manabu AraiFrank KellerUniv. of EdinburghTL2008-32
(事前公開アブストラクト) Recent research has shown that language compre... [more] TL2008-32
pp.107-112
USN, IPSJ-UBI
(共催)
2008-07-17
13:55
東京 東京電機大学(東京) [招待講演]情報品質の視点から見たユビキタスネット社会の課題 ~ 利用者中心の情報通信サービスとは ~
小舘亮之津田塾大
ユビキタスネット社会においては,各種センサネットワークや個人情報を活用することによって,従来のサービスの改善や新たなサー... [more] USN2008-18
pp.45-50
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