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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMM, IT
(共催)
2015-05-21
14:30
京都 京都市国際交流会館 ユニタリ変換を用いたセキュアな固有顔特徴量の生成法
中村維吹首都大東京)・外村喜秀NTT)・貴家仁志首都大東京IT2015-7 EMM2015-7
本稿では,テンプレート保護法の一つである,ユニタリ変換に基づく保護法を考察する.
ここで,テンプレートとは,生体情報か... [more]
IT2015-7 EMM2015-7
pp.35-40
CAS, SIP, MSS, VLD, SIS
(共催) [詳細]
2014-07-11
18:10
北海道 北海道大学 圧縮センシングからの高精度なノンスパース信号再構成
西山愛子山中祐輝平林 晃立命館大)・三村和史広島市大CAS2014-24 VLD2014-33 SIP2014-45 MSS2014-24 SIS2014-24
圧縮可能なノンスパース信号の不足線形観測値からの高精度再構成アルゴリズムを提案する.このアルゴリズムは 2 段階手続によ... [more] CAS2014-24 VLD2014-33 SIP2014-45 MSS2014-24 SIS2014-24
pp.123-127
SR, AN, USN, RCS
(併催)
2012-10-18
16:50
福岡 福岡大学 [招待講演]Applications of Compressed Sensing in Wireless Communication Systems
Doohwan LeeUniv. of TokyoRCS2012-145 SR2012-65 AN2012-39 USN2012-42
 [more] RCS2012-145 SR2012-65 AN2012-39 USN2012-42
p.121(RCS), p.179(SR), p.91(AN), p.85(USN)
SR 2011-01-27
13:00
福岡 九州工業大学 Processing burden reduction of a large-scale data compression by employing averaged compressed sensing
Doohwan LeeTakayuki YamadaHiroyuki ShibaYo YamaguchiKazuhiro UeharaNTTSR2010-69
 [more] SR2010-69
pp.1-6
AP 2010-04-09
13:50
京都 同志社大学 多重波モードベクトルの二次元到来方向解析手法 ~ L1,L2ノルム同時最小化問題の適用検討 ~
秋山鎮男東芝)・小川恭孝北大AP2010-6
到来信号が少数の接近したコヒーレントマルチパスである場合において,各素波の2次元方向を推定する手法の検討であり,$\el... [more] AP2010-6
pp.25-30
SR 2010-01-21
11:30
東京 電気通信大学 Combined Nyquist and compressed sampling method for the wireless multiband receiver
Doohwan LeeTakayuki YamadaHiroyuki ShibaYo YamaguchiKazuhiro UeharaNTTSR2009-77
 [more] SR2009-77
pp.21-26
CAS, CS, SIP
(共催)
2009-03-03
13:10
岐阜 岐阜長良川温泉国際会議場 [ポスター講演]L1ノルム最小化によるインターレース標本値からのスパース信号再構成
平林 晃粟谷公祐山口大CAS2008-136 SIP2008-199 CS2008-110
適切な基底のもとでスパースな表現を持つ信号を,位置ずれパラメータが未知のインターレース標本値から完全再構成するためのアル... [more] CAS2008-136 SIP2008-199 CS2008-110
pp.197-200
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